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2021|井ノ原快彦の出演映画一覧とおすすめまとめ!

V6のメンバーで、ドラマや映画で俳優としても活躍している井ノ原快彦。

1004年に公開された映画『シュート!』で映画デビューを果たしました。

こちらの記事では、井ノ原快彦の出演映画一覧やおすすめ映画のランキングを紹介します。

井ノ原快彦の出演映画・主題歌一覧

2020年井ノ原快彦(44歳)出演映画

  • 461個のおべんとう(主演・鈴本一樹役)
あらすじ 長年連れ添っていた妻と別れることを決意した鈴本一樹(井ノ原快彦)。父を選んでくれた息子・虹輝(道枝駿佑)が15歳と多感な時期を迎えていた時期の離婚なだけに、一樹は虹輝に対する罪悪感に苛まれていた。そんな時、重なるようにして虹輝が高校受験に失敗したという悪い知らせが届く。これまで自由に生きてきた一樹は、虹輝に対し“学校だけがすべてではない。自由に好きなように育ってくれたらそれでいい”と思っていた。しかし、虹輝の出した答えは「高校へ行きたい」だった。(引用元:公式サイト)
主題歌 井ノ原快彦 道枝駿佑(なにわ男子 / 関西ジャニーズJr.)「Lookin’4」
キャスト 鈴本一樹:井ノ原快彦
鈴本虹輝:道枝駿佑(なにわ男子 / 関西ジャニーズJr.)
仁科ひろみ:森七菜
田辺章雄:若林時英
柏木礼奈:工藤遥
矢島真香:阿部純子
徳永保:野間口徹
浅井周子:映美くらら
古市栄太:KREVA
河上利也:やついいちろう
動画配信 なし

2014年井ノ原快彦(38歳)出演映画

  • ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY(鴨川かごめ役)
あらすじ 品川区のマンモス団地・八塩団地で青春時代を過ごした5人は大人になり、いつの間にかバラバラになっていた。しかし、ある出来事をきっかけに8年ぶりに再会することとなる。(引用元:公式サイト)
主題歌 嵐「PIKA★★NCHI DOUBLE」
キャスト 岡野瞬(シュン):相葉雅紀
二葉廉太郎(ボン):松本潤
恩田琢磨(タクマ):二宮和也[4] 貴田晴彦(ハル):大野智[7] 鴨川忠(チュウ):櫻井翔
鴨川弥生:水川あさみ
田沢:小林一英
鉄:小林令門
天宮三六:でんでん
天宮美加里:宮地真緒
動画配信

2010年井ノ原快彦(34歳)出演映画

  • FLOWERS -フラワーズ-(宮澤晴夫役)
あらすじ 昭和11年、春。当時の慣習であった、親同士が決めた結婚に悩み続ける凛。凛は未だ会ったことの無い相手への不安などを抱えたまま結婚式前日を迎えた。式当日。結論を出せない凛は、花嫁姿のまま家を飛び出してしまう。(引用元:Wikipedia)
主題歌 DREAMS COME TRUE「ねぇ」
キャスト 凛:蒼井優
片山寅雄:塩見三省
宮澤侘助:三浦貴大
薫:竹内結子
翠:田中麗奈
真中博:大沢たかお
菊池敏雄:河本準一(次長課長)
遠藤壮太朗:長門裕之
慧:仲間由紀恵
宮澤晴夫(1977年):井ノ原快彦(V6)
動画配信

2007年井ノ原快彦(31歳)出演映画

  • 天国は待ってくれる(主演・西岡宏樹役)
あらすじ 東京・築地の小学校に通う薫と武志のクラスに転校生の宏樹がやってきた。宏樹の父親が昔住んでいたこともあり、意気投合した3人は築地でともに時を過ごし、大人になっても変わらない「永遠の友情」を誓い、働く場所も「聖三角形」にしようという。
武志は築地市場、宏樹は朝日新聞社、薫は銀座の文鳩堂で働く。ある日突然、薫に武志がプロポーズする。宏樹は戸惑いつつも祝福し、薫は忸怩たる思いを残しつつ、プロポーズを受け入れる。(引用元:Wikipedia)
主題歌 井ノ原快彦「春を待とう」、清木場俊介「天国は待ってくれる」
キャスト 西岡宏樹:井ノ原快彦
中野薫:岡本綾
上野武志:清木場俊介
新谷先生:石黒賢
上野美奈子:戸田恵梨香
西岡忠夫:中村育二
中野昌二:佐々木勝彦
上野耕助:蟹江敬三
中野春子:いしだあゆみ
動画配信

2004年井ノ原快彦(28歳)出演映画

  • ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY(鴨川かごめ役)
あらすじ 青山大学合格を目指し浪人生活を決意したシュン(相葉雅紀)、高校を退学させられ地元の弱小暴走族を続けるチュウ(櫻井翔)、板前修業の道を選んだボン(松本潤)、スーパーマーケットに就職の決まったハル(大野智)、そして前作でカリフォルニアに旅立ったタクマ(二宮和也)。新たな道へ踏み出した5人は、バラバラになってしまった。しかし、突然タクマが帰国し、ボン以外の4人が再会する。(引用元:Wikipedia)
主題歌 嵐「PIKA★★NCHI DOUBLE」
キャスト 岡野瞬:相葉雅紀
二葉廉太郎:松本潤
貴田晴彦:大野智
恩田琢磨:二宮和也
鴨川忠:櫻井翔
鴨川かごめ:井ノ原快彦(V6)
岡野勝幸:山崎一
辻風真澄:櫻井淳子
高野君江:秋山菜津子
鴨川弥生:水川あさみ
動画配信

2002年井ノ原快彦(26歳)出演映画

  • ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY(鴨川かごめ役)
あらすじ 東京・品川。世帯数約6000・69棟にも及ぶマンモス団地、八塩団地。東京だけど、どこか東京でない、ちょっとヘンテコなこの団地に、中学校以来の「クサレ縁」で結ばれた5人組がいた。
つるんで過ごす「今」という時間が最高に楽しくて、卒業後の身の振り方なんてまるで頭にない五人。そんな日々を過ごしている彼らも、気がつけば高校最後の学年を迎えていた。(引用元:Wikipedia)
主題歌 嵐「PIKA☆NCHI」
キャスト 岡野瞬:相葉雅紀
二葉廉太郎:松本潤
恩田琢磨:二宮和也
貴田春彦:大野智
鴨川忠:櫻井翔
鴨川かごめ:井ノ原快彦(V6)
岡野勝幸:山崎一
橘みく:伴杏里
高野君江:秋山菜津子
ボンの父:田山涼成
動画配信

1994年井ノ原快彦(18歳)出演映画

  • シュート!(佐々木豊役)
あらすじ 掛西中サッカー部時代、県大会ベスト4まで進んだ実績のあるトシこと田仲俊彦は、憧れの天才的サッカー選手・久保俊晴を慕って掛川高へ進学した。彼はひょんなことからサッカー部のマネージャーになった遠藤一美の計画で、インターハイのレギュラーの座と自分の退部を賭けた、副主将・神谷ら上級生との試合を行う羽目になる。(引用元:公式サイト)
主題歌 SMAP「泣きたい気持ち」
キャスト 田仲俊彦:中居正広(SMAP)
久保嘉晴:木村拓哉(SMAP)
馬堀圭吾:稲垣吾郎(SMAP)
白石健二:森且行(SMAP)
神谷篤司:草彅剛(SMAP)
平松和広:香取慎吾(SMAP)
遠藤一美:水野美紀
北原美奈子:小高恵美
磯貝先生:古尾谷雅人
佐々木豊:井ノ原快彦(V6)
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井ノ原快彦出演映画のおすすめランキングTOP3

ワイドショーの司会や、ドラマや映画で俳優としても日々活躍する井ノ原快彦。

その中で、どの作品から見るか迷いますよね。

そこでクラウドソーシングサービスで100人にアンケートを実施し、井ノ原快彦が出演する映画TOP3を調査しまとめました。

1位|天国は待ってくれる

東京・築地の小学校に通う薫と武志のクラスに転校生の宏樹がやってきた。宏樹の父親が昔住んでいたこともあり、意気投合した3人は築地でともに時を過ごし、大人になっても変わらない「永遠の友情」を誓い、働く場所も「聖三角形」にしようという。

武志は築地市場、宏樹は朝日新聞社、薫は銀座の文鳩堂で働く。ある日突然、薫に武志がプロポーズする。宏樹は戸惑いつつも祝福し、薫は忸怩たる思いを残しつつ、プロポーズを受け入れる。
(引用元:Wikipedia)

100人中40人がおすすめと回答したのは、映画『天国は待ってくれる』。

映画『天国は待ってくれる』は、2007年に公開されました。

井ノ原快彦は、永遠の友情を誓い合った3人のうち、勉強が得意で朝日新聞社で働く男・西岡宏樹を演じています。

小学校の頃から意気投合し、築地で「永遠の友情」を誓った男女3人の青春を描いたこの作品。

ストーリーと登場人物の心理描写が丁寧に描かれていて、じんわりと泣けてきます。

気持ちやストーリーに寄り添った音楽にも注目です。

2位|ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY

品川区のマンモス団地・八塩団地で青春時代を過ごした5人は大人になり、いつの間にかバラバラになっていた。しかし、ある出来事をきっかけに8年ぶりに再会することとなる。
彼らの手には、8年前、それぞれの道を行く4人に、ハルが「これから辛い事、楽しい事があったら、このノートに書いて」と手渡したノート。
この8年間つけてきたノートをもとに、お互いの8年を話し始める5人には、30代に突入し、あの頃にはなかった悩みが発生していた。
それぞれの悩み、そして5人が集まった理由とは・・・。
(引用元:公式サイト)

100人中35人がおすすめと回答したのは、映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』。

映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』は、2014年に公開されました。

2002年に前々作である『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』、そして2004年に前作である『ピカ★★ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』が公開され、10年を経て制作されたスピンオフ作品です。

井ノ原快彦は、櫻井翔が演じるチュウこと鴨川忠の兄、八塩一早くピザを宅配する男・かごめを演じています。

前作から8年が経ち、高校生だった少年たちが大人になり、30代になった姿が描かれています。

それぞれが成長し、大人になったことで生まれた悩み、そしてこれまでの生きざまなどを描く作品です。

位置づけは2.5作目となっており、これまでの回想も含め、成長と変わらない姿を楽しめる映画になっています。

3位|461個のおべんとう

長年連れ添っていた妻と別れることを決意した鈴本一樹(井ノ原快彦)。父を選んでくれた息子・虹輝(道枝駿佑)が15歳と多感な時期を迎えていた時期の離婚なだけに、一樹は虹輝に対する罪悪感に苛まれていた。そんな時、重なるようにして虹輝が高校受験に失敗したという悪い知らせが届く。これまで自由に生きてきた一樹は、虹輝に対し“学校だけがすべてではない。自由に好きなように育ってくれたらそれでいい”と思っていた。しかし、虹輝の出した答えは「高校へ行きたい」だった。
 そして翌年の春、見事に高校に合格。ここで一樹はある質問をした。「学校の昼食なんだけど虹輝はどっちがいいの?お金渡して自分で買うのと、父さんが作るお弁当」「父さんのお弁当がいい」この瞬間「3年間、毎日お弁当を作る!」「3年間、休まず学校へ行く」という“大切な約束”が生まれたのだった。 慌ただしい毎日の中、お弁当を通して交錯する父と息子の想い。 ライブの翌日も、二日酔いの朝も、早出の朝も…、一樹の怒涛のお弁当作りが始まる――。
(引用元:公式サイト)

100人中22人がおすすめと回答したのは、映画『461個のおべんとう』。

映画『461個のおべんとう』は、2020年に公開されました。

井ノ原快彦は、ミュージシャンであり、息子のために毎日お弁当を作り続ける父親・鈴本一樹を演じています。

お弁当を通じての父親と高校生の息子との日常を描いた、とてもあたたかみのある作品です。

毎日作るお弁当が、その日のコミュニケーションの糸口になっていく様子も魅力的で、日常的だからこそ感情移入して楽しむことができます。

実話の心温まるエピソードをもとにした、ほっこりする作品です。