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2021|内海光司の出演映画一覧とおすすめまとめ!

元光GENJIのメンバーで、ドラマや映画や舞台と幅広い活動の場で俳優として活躍している内海光司。

1983年に公開された映画『あいつとララバイ』で映画デビューを果たしました。

こちらの記事では、内海光司の出演映画一覧やおすすめ映画のランキングを紹介します。

内海光司の出演映画・主題歌一覧

1988年内海光司(20歳)出演映画

  • ふ・し・ぎ・なBABY(内海光司役)
あらすじ 「光」の2人が映画の撮影のために抜けた事でしばしの休暇を楽しむ「GENJI」の5人。ところが彼らの住む合宿所に、ある日突然見知らぬ赤ちゃんが置き去りにされていた。(引用元:Wikipedia)
主題歌 光GENJI
キャスト 諸星和己:諸星和己
佐藤寛之:佐藤寛之
山本淳一:山本淳一
赤坂晃:赤坂晃
佐藤敦啓:佐藤敦啓
大沢樹生:大沢樹生
内海光司:内海光司
舞夢:江島舞夢
近松:松澤一之
宮戸:八名信夫
動画配信 配信なし

  • …これから物語 〜少年たちのブルース〜(主演・藤岡茂役)
あらすじ 矢沢亮介(大沢)は運動神経抜群の高校生でクラスの人気者。ある日彼の所属するクラスに藤グループの御曹子・藤岡茂(内海)が転校してきた。生まれも育ちも、そして性格も全く違う2人だが、すぐに打ち解け親友になっていく。一高校生ながらアパレル会社の社長でもあった茂はやがて亮介の優れた運動神経と容貌に目をつけ、本人には自分の意向と知られぬようにしつつ自分のプロジェクトのイメージタレントとして売り出そうと計画。(引用元:Wikipedia)
主題歌 光GENJI「いつか、きっと…」
キャスト 矢沢亮介:大沢樹生(光)
藤岡茂:内海光司(光)
島朋子:原日出子
矢沢麻由美:坂上香織
田村光二郎:寺田農
石川先生:片桐はいり
須波:ミッキー・カーチス
今泉:ピーター
広瀬:山田辰夫
山本:尾美としのり
動画配信 配信なし

1983年内海光司(15歳)出演映画

  • あいつとララバイ(バスケ部員役)
あらすじ 佐藤友美は横浜・西高校の二年生。ある日、一週間前ひょんな事から友美が偽りの恋人宣言をした菱木研二が、一年のダブりで隣の席に編入してきた。それ以来研二は、友美に一目惚れ。ある放課後、女生徒のあこがれのマト、バスケット部のキャプテン太田一夫と友美が親しげに話している様を見て嫉妬にかられた研二は放送室に忍び込み、友美への愛の告白を全校にアナウンスしてしまう。(引用元:ぴあ映画生活)
主題歌 少年隊「あいつとララバイ」
キャスト 菱木研二:錦織一清
町田ひろし:東山紀之
太田一夫:植草克秀
白川由紀子:秋吉久美子
相沢リエ:三原順子
佐藤友美:樹由美子(現・麻生祐未)
マミちゃん:鈴木幸恵
新名じゅん:渡辺千秋
相沢卓:森次晃嗣
耀子:麻丘あゆ美
動画配信 配信なし

内海光司出演映画のおすすめランキングTOP3

経験を重ね活動の場を舞台にまで広げていますが、映画にも出演経験のある内海光司。

その中で、どの作品から見るか迷いますよね。

そこでクラウドソーシングサービスで100人にアンケートを実施し、内海光司が出演する映画TOP3を調査しまとめました。

1位|…これから物語 〜少年たちのブルース〜

矢沢亮介(大沢)は運動神経抜群の高校生でクラスの人気者。ある日彼の所属するクラスに藤グループの御曹子・藤岡茂(内海)が転校してきた。生まれも育ちも、そして性格も全く違う2人だが、すぐに打ち解け親友になっていく。一高校生ながらアパレル会社の社長でもあった茂はやがて亮介の優れた運動神経と容貌に目をつけ、本人には自分の意向と知られぬようにしつつ自分のプロジェクトのイメージタレントとして売り出そうと計画。亮介をモデルクラブの島朋子にスカウトさせ、それがきっかけで亮介はモデルとして仕事を始め、ついには大手企業のオーディションを受ける事になる。だがそのオーディションが緊張のあまりさんざんな内容だったにも関わらず合格を言い渡された事がきっかけで、亮介は今までのモデルの仕事が全て茂の差し金である事と茂がアパレル会社の社長だった事を知ってしまう。
(引用元:Wikipedia)

100人中59人がおすすめと回答したのは、映画『…これから物語 〜少年たちのブルース〜』。

映画『…これから物語 〜少年たちのブルース〜』は、1988年に公開されました。

内海光司は大企業の御曹子で高校生ながらアパレル会社の社長である藤岡茂を演じています。

『…これから物語 〜少年たちのブルース〜』は光GENJIの光である大沢樹生と内海光司が出演で、同時上映の『ふ・し・ぎ・なBABY』はGENJIが出演でした。

大沢樹生がヤンチャな高校生を、内海光司が人も羨むセレブ御曹司を演じていて、ファンにはたまらない映画となっています。

2位|ふ・し・ぎ・なBABY

【あらすじ】
(引用元:公式サイト)

100人中36人がおすすめと回答したのは、映画『ふ・し・ぎ・なBABY』。

映画『ふ・し・ぎ・なBABY』は、1988年に公開されました。

内海光司は、本人役で出演しています。

『…これから物語 〜少年たちのブルース〜』と同時上映で公開された『ふ・し・ぎ・なBABY』は光GENJI全員が本人役で出演しています。

劇中にローラースケートで疾走する場面が出てくるなど、光GENJIの魅力がたっぷり詰まった映画です。

3位|あいつとララバイ

佐藤友美は横浜・西高校の二年生。ある日、一週間前ひょんな事から友美が偽りの恋人宣言をした菱木研二が、一年のダブりで隣の席に編入してきた。それ以来研二は、友美に一目惚れ。ある放課後、女生徒のあこがれのマト、バスケット部のキャプテン太田一夫と友美が親しげに話している様を見て嫉妬にかられた研二は放送室に忍び込み、友美への愛の告白を全校にアナウンスしてしまう。その日の下校、研二と友美は、暴走族“キャッツ”のメンバーにからまれた。それを助けたのはKのマークを胸につけたユニフォーム姿に黒眼鏡の女、どこの誰だか知らないけれど、ハマでは誰もが知っている本牧レディだった。数日後、公園で研二を慕っている相沢リエは、彼に家庭内の揉め事を打ち明けていた。木陰から見守る三人の姿に気づく筈もなく、リエは涙に濡れた顔を洗いにその場を離れた。戻ってみると、何者かに襲われ血まみれになって横たわる研二の姿があった。傍にはキャッツのワッペンを残して……。
(引用元:MOVIE WALKER)

100人中5人がおすすめと回答したのは、映画『あいつとララバイ』。

映画『あいつとララバイ』は、1983年に公開されました。

横浜の西高校に通い、バスケットボール部員の役を演じた内海光司。

楠みちはるの漫画が原作となっていて、高校生の男女の恋愛を中心にストーリーが展開していきます。

当時バイクブームだったことを反映して高校生が主人公の学園ものですが、主人公がバイク好きだったり、暴走族グループ同士の抗争が出てきたり、バイクが登場する場面が多いです。