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ドラマ|半沢直樹7話のあらすじとネタバレまとめ!半沢直樹、覚悟の土下座

ドラマ「半沢直樹」は2013年に放送されたドラマです。

ドラマ「半沢直樹」7話では、金融庁検査で黒崎検査官と再会します。

難局を乗り越えたと思われたのも束の間、新たなピンチに襲われます。

伊勢島ホテルの担当から外されそうになった半沢は土下座をして担当続行を願い出ます。

この記事ではドラマ「半沢直樹」7話のあらすじやネタバレ、動画を無料で視聴する方法を紹介します。

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ドラマ「半沢直樹」7話のあらすじ

金融庁検査への対応と伊勢島ホテルの経営再建という、2つの大きな課題を突きつけられた半沢(堺雅人)。
金融庁検査を先頭で率いるのは、何と大阪西支店へ国税局査察部統括官として査察に入り、半沢と凌ぎを削った黒崎(片岡愛之助)であった。
黒崎は国税局から金融庁に戻り、東京中央銀行に対する検査の主任検査官として任命されたのである。

引用元:TBS公式サイト

ドラマ「半沢直樹」7話のネタバレ

黒崎検査官、再び

様々な思惑が飛び交う仲、金融庁検査の初日を迎えました。

検査を率いるのはかつて国税局査察部統括官として半沢(堺雅人)と凌ぎを削った黒崎(片岡愛之助)でした。

聞き取りの場では伊勢島ホテルの件について半沢は社員寮や株を売却して120億円を補填できると説明しますが、黒崎はそれでは50億円程度にしかならないと返しました。

数年すれば補填できると続ける半沢に対し、黒崎は「たらればの話は聞いていない」と切り捨てるのでした。

東京中央銀行が200億円融資した件も含め、銀行側に不備があるとした黒崎は次の聞き取りまでに確実な補填方法を示さなければ1520億円の引当金を用意するようにと言うのでした。

伊勢島ホテルの聖域

半沢は渡真利(及川光博)とともに京橋支店長の貝瀬(川原和久)のもとに訪れます。

120億円損失の内部告白書に貝瀬のサインがあり、彼がもみ消しに関わったことは確かでした。

大和田(香川照之)が指示したのではと問い詰める半沢に対し、貝瀬はそう答えたら報告書を処分してくれるのかと返すのでした。

結局はっきりとした答えをもらえず、金融庁検査の間は書類を隠蔽しておくしかなくなりました。

そんな仲、半沢の部下・小野寺(牧田哲也)から「伊勢島ホテルの聖域」と呼ばれる資産があるとという情報を掴んできます。

それを聞いた半沢は社長の湯浅(駿河太郎)に訊ねると先代社長が美術館建設をするための絵画コレクションと不動産があり、売却すれば100億ほどになることがわかりました。

売却するように持ち掛けるも、先代の夢であり手放せないという湯浅に「先代の呪縛をとくために」と説得して、先代社長にかけあうように頼んだのでした。

花のファインプレー

帰宅すると、ウォークインクロゼットの中に詰めていた隠蔽書類の中に花(上戸彩)が埋もれて怒っていました。

家族が路頭に迷わないためと半沢が説得するも、花の怒りはおさまりません。

翌日、黒崎が半沢の元にやってきて半沢の自宅に伊勢島ホテル関連の書類が隠されているという内部告発を受けたとして半沢家に家宅捜索がはいります。

半沢が資料を隠していたウォークインクロゼットの中も調べられてたものの、中からは何も出てきませんでした。

消えた資料は花の独断で、花の実家に送られていたのです。

何もでなかった以上、家宅捜索を切り上げざるえなかった金融庁の面々ですが、散らかしたまま帰ろうとしたことにより花の怒りが落ちたのでした。

同期の2人

一方、湯浅は先代を説得することができませんでした。

それどころか専務の羽根(倍賞美津子)に銀行に騙されると吹き込まれ、先代の怒りを買ってしまいます。

次の聞き取り調査まで20時間を切りました。

その頃、タミヤ電機・経理部長の近藤(滝藤賢一)はタミヤ電機に二重帳簿があることを知ります。

本当は赤字だったのに黒字と報告し融資を受け取っていたことがわかり、近藤は社長たちに本気でこの会社を立て直す気があるなら銀行を全力で説得すると意気込むのでした。

深夜3時、懸命に伊勢島ホテルを救おうと情報収集する半沢のもとを近藤が訪れ、お互いに励まし合います。

土下座でもただでは起きない半沢直樹

そこで半沢は会長を更迭する案を思いつき、湯浅に提案しました。

あまり前向きではありませんでしたが、無事に先代を更迭することに成功し、絵画と不動産の売却に成功します。

それにより第二回の聞き取りをクリアすることに成功しましたが、黒崎はさらに別の方向から責めてきました。

それは伊勢島がITシステム導入のために作成を依頼した企業が米大手に特許侵害で訴えられていることでした。

もし敗訴すれば伊勢島も破綻してしまうのです。

半沢は大和田とともに湯浅、羽根と面会しました。

そこで大和田は「一族経営を捨て、羽根を社長にすれば助かる」と湯浅に持ち掛けます。

大和田の案に反対した半沢は「他に方法があるか?土下座でもして時間をくれというか?」と煽られ、土下座をして時間を乞うのでした。

ドラマ「半沢直樹」7話の見どころ

ついに金融庁検査当日を迎えます。

検査の指揮をとるのは大阪西支店でもしのぎを削ったあの黒崎検査官です。

半沢直樹と黒崎検査官の熱い攻防戦が再び始まります。

そんな中、伊勢島ホテルの聖域と呼ばれる資産の存在を知ります。

それは先代の夢である美術館建設のための絵画コレクションと不動産です。

半沢は損失補填の為、先代を会長の座から更迭するという大胆な案を伊勢島ホテルの湯浅社長に提案します。

しぶる湯浅社長をなんとか説得し、絵画と不動産を売却することに成功するも新たな問題が浮上し、ピンチに陥ります。

半沢を伊勢島ホテルの担当から外すという大和田常務に半沢は土下座をして担当続行を頼み込みます。

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まとめ

以上、ドラマ「半沢直樹」7話のあらすじやネタバレについて紹介しました。

大和田常務に土下座するも、ただでは起き上がらない半沢直樹を心から応援したくなりました。

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