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ドラマ|警視庁捜査一課9係season8の動画を全話無料で見れる動画配信まとめ

2013年7月〜9月まで渡瀬恒彦・井ノ原快彦主演で放送のドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」は、テレビ朝日系の人気刑事ドラマ第8シリーズ。

番組のキャッチコピーは「好きにやらせてもらいます。いつもの僕らのやり方で。」となっていますよ。

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ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」の動画まとめ

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第1話 「捏造された殺人」
行列のできる人気ベーカリーのオーナー、津久浦弘子の死体が自宅近くの遊歩道で発見された。後頭部を金属バットで執拗に殴られており、深い恨みを持つ者の犯行と思われたが・・・(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」1話のネタバレ
話題沸騰中のパン屋の経営者である、津久浦弘子(松尾れい子)の遺体が自分の家のそばにある小道で見つかった。

後ろから頭を何度も叩かれていて、強く憎んでいる人物の仕業と考えられたが、確認に来た9係の加納倫太郎(渡瀬恒彦)はわざとらしさを感じる。

弘子は、少し前、日常的に旦那の中川雄介(渡邊修一)からのいじめがあり、その日も叩かれていたが、自己防衛しているうちに、旦那を叩き殺したことがあった。

敏腕で名が知られた代理人の若月裕一(佐土井けん太)のおかげもあって、罪に問われなかった。

9係のリーダーとなった小宮山志保(羽田美智子)が前のことを合わせて、メンバーに調べさせる。

青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)はパン屋のストアマネージャーの桜木昇(棚橋ナッツ)や店員達の話から、当時の警察の担当だった小田原康則(若杉宏二)が弘子のところに来ていたことを知る。

加納と浅輪直樹(井ノ原快彦)は、死んだ旦那の母である中川美紀子(竹下景子)のところに行ってみる。

美紀子は、前のことは弘子に殺意があったと考えていて、ずっといじめてきた。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」1話の感想
久しぶりに、9係が始まりました!

早速、加納の鋭い視点が素晴らしいですね。

前の時と同じように後ろから叩くというのは、明らかに、あえてマネしていて、美紀子が疑われるようにしていますよね。

今回から小宮山志保がリーダーとなったらしく、非常に張りきっているようですが、9係のメンバーは納得がいっているのか気になります。

いつもの感じだと、なんのかんのと指示通りにしないメンバーが多いので、志保がブチ切れないか不安です。

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第2話 「殺人美容室」
人気美容室のトップアーティスト・飛鳥(神楽坂恵)の遺体が、開店準備中の自らの店舗で発見された。志保(羽田美智子)を新たな主任とする9係のメンバーが現場に駆けつけるが・・・(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」2話のネタバレ
話題のビューティーサロンでナンバーワンの飛鳥(神楽坂恵)の死体が、オープン前のサロンで見つかった。

飛鳥はその日、痩身美容会社の経営者である紗登美(国生さゆり)と一緒だったことが分かる。

そして、小宮山と村瀬健吾(津田寛治)が飛鳥の常連客一覧を確認すると、青柳とルームシェアをしている妙子(遠藤久美子)の名を発見する。

飛鳥と同居している塚田(土屋裕一)、知世(高橋メアリージュン)、榎本(牧田哲也)はそれぞれ当日の行動を明らかにし、犯人ではないと言う。

けれども、紗登美の話では、飛鳥は自分のサロンを持つことで、今のマネージャーである田所(笠兼三)と上手くいってなく、知世とも問題を起こしていた。

田所は常連客一覧を使ったり、気に入っているアシスタントを自分のサロンに誘ったりしていた飛鳥を嫌っていたことを了承し、紗登美が飛鳥のバックアップをしていたことも教えてくれた。

塚田の話では、紗登美のバックアップは確かだけど、経済面のことで意見が違っていたらしい。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」2話の感想
カリスマ美容師が独立する話はよく聞きますよね。

でも、サロンにとっては常連客が流れてしまうだけでなく、アシスタントも引き抜かれてしまうこともあり、いいことがないですよね。

では、支店にすれば、その問題点がなくなるかもしれませんが、美容師が独立するというのはマージンを取られないことと、自由に仕事ができることにあると思います。

だから、独立には相当な根回しがないと難しそうです。

飛鳥の場合、紗登美という強力なバックアップがいて、心強いですが、その甘えがあって、揉めていそうですね。

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第3話 「逃亡者の殺意」
雑居ビルの一室で、10年前の建設会社爆破事件の主犯として指名手配されていた飯野(比留間由哲)の刺殺体が発見された。現場からは多数の“飛ばし携帯”が見つかり・・・(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」3話のネタバレ
ある建物の部屋で、昔の事務所爆発の首謀者として警察が探していた飯野(比留間由哲)が刺し殺されていた。

死体のそばにはたくさんの違法スマホが落ちていて、俗にいう騙し入金に加担していたようだ。

昔、飯野は自分が働いていた事務所の資金を使いこんだと思われて、クビになったことへの報復として事務所爆発を実行した。

同じようにクビになった麻生(土佐和成)も警察が探していた。

さらに、もう一人、事務所爆発に絡んだ人間がいて、飯野が刺殺された建物に3人で共同生活をしながら、騙し入金をしていたらしいので、飯野は3人組でのもめ事で刺されたのかもしれない。

9係の小宮山志保(羽田美智子)と村瀬健吾(津田寛治)は死体のそばにあった領収証から店の話を聞きに行くが、キャッシャー担当の麗子(三浦理恵子)は麻生を見たことはなく、麗子の旦那で店主の上野(矢柴俊博)に監視画像を確認されてもらうけど、犯人への糸口が見つからない。

そして、小宮山が事件関係者のところに向かおうとしていたところを誰かに刺され、救急車で運ばれた。

コンビを組んでいた村瀬は小宮山を置いて、勝手に一人で動いていた。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」3話の感想
今回は、世の中で話題になっている詐欺を取れ入れたストーリーです。

昔からの悪い友達が集まって、共同生活しながら詐欺をしているなんて、ある意味、とっても仲が良いように思えますが、実際はもっとシンプルにただ目的が同じ、つまり、人を騙して稼ぎたいというのが一致しているだけかもしれません。

それにしても、小宮山単独で行動したのは良くなかったですね。

そもそも、村瀬が一人で出かけてしまったのがいけないのですがね。

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第4話 「昼下がりの銃殺」
防犯会長をしている摂子(藤真利子)が何者かに殺害された。現場の状況から強盗殺人の可能性が高いが、青柳(吹越満)と村瀬(津田寛治)は外国人窃盗団の犯行と珍しく意見が一致。(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」4話のネタバレ
ある自治体の安全委員長をしている摂子(藤真利子)が誰かに撃たれて死亡した。

9係の青柳靖(吹越満)と村瀬健吾(津田寛治)は異邦人の盗みグループの仕業と考える。

青柳は摂子が地域の警察に頻繁に連絡をしていたことがスマホのデータを内緒で解析し始める。

摂子を撃ったものを摂子自身が触ったようなので、村瀬は知り合いの仕業と推測して、調べ始め、小宮山志保(羽田美智子)を唖然とさせる。

9係の加納倫太郎(渡瀬恒彦)と浅輪直樹(井ノ原快彦)は、摂子を撃ったものが大昔の戦争で使われた型式の鉄砲であることに気づく。

死体に最初に気づいた岩倉(深水三章)が親から譲り受けたものとして、査定を依頼していたことを確認する。

しかし、岩倉の話では査定者が警察に連絡し、鉄砲8個は回収されてしまったらしい。

小宮山達の調べで、摂子は学問をあきらめた若者の三橋(神永圭祐)に仕事をあっせんするなど、小まめに面倒をみていたことが判明。

三橋の家に行ってみると、母の秀美(山下容莉枝)は三橋が在宅していそうなのに、留守と言って、小宮山達に面会させようとしない。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」4話の感想
今回、殺された摂子はいわゆる、近所のおせっかいおばさんですよね。

昔はそういう人たちによって、地域のいい話も悪い話も広まっていくし、困っている人を助けているようで、他人の家の話に首をつっこむような、いい人たちのようで、困った人たちでした。

今はネット社会になり、近所の助けを借りなくても、ある程度、情報収集できるようになりましたし、近所づきあいはほどほどにという風潮に変わってきていますよね。

でも、やっぱり、周囲の人助けをすることが自分の生きがいと思って、近所の噂に聞き耳立てている人は今でも存在するでしょう。

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第5話 「殺人生原稿」
加代(あめくみちこ)の刺殺体が、奈美(横須賀昌美)宅で見つかった。加代は青森から上京、とある出版社を訪ねた後、何者かと都内ホテルの喫茶店で待ち合わせしていた。(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」5話のネタバレ
奈美(横須賀昌美)の家に泊まりに来ていた友達の加代(あめくみちこ)が刺し殺された。

加代はその前の日に東北から東京に来ていて、印刷会社に行ってからあ、誰かとラウンジで落ち合う予定だったらしい。

加代は片手で電話を持ち上げていて、スケジュールを確認していた様子で死んでいて、意図的なものが感じられる。

9係の加納倫太郎(渡瀬恒彦)が警察の検査担当の早瀬川真澄(原沙知絵)に確認してもらうと、加代の利き手は右で、死体が左に電話を持ち上げていることが不自然なことに気づく。

加代が行った印刷会社の担当者である貴島(菅原大吉)の話では、加代は故人で物書きの柴田和彦(藤岡大樹)の晩年の不倫相手とのこと。

今頃になって、加代が柴田のラストの作品「夏色の女たち」が見つかったが、加代は自分がプレゼントされたものと言う。

それで、柴田の親族と揉めていたけど、貴島がまとまったお金を加代に渡すことで、印刷することが決まったらしい。

そして、ラスト作品は飛ぶように売れ、それで、加代は追加のお金をリクエストしてきたとのこと。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」5話の感想
物書きなどの芸術家に、昔から愛人がいることが多いですよね。

それを糧に芸術活動を充実させていると言われたら、何も言えないところもありますけど、やっぱり家族にしたら、心中穏やかではないでしょう。

男というより、その芸術に惚れ込んでしまいやすく、魅力が多い人はある意味、大変ですね。

そういえば、「不倫は文化」という言葉が話題になったことを思い出しました。

芸術家に近寄る人たちの中には財産目当てもいるでしょうし、庶民には分からない悩みをたくさん抱えていることでしょう。

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第6話 「127の殺意」
元ファンドマネージャーの百武(湯江健幸)の他殺体が、とある建設現場で発見された。何者かに後頭部を殴打されたようだが、左手には「127」と数字が書かれている。(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」6話のネタバレ
資産運用の仕事をしていた百武(湯江健幸)が誰かに殺され、死体は建物を造っている最中の場所で見つかった。

誰かに後ろから頭を叩かれたようで、左手にはメモ書きがされている。

警察の検査担当の早瀬川真澄(原沙知絵)の話では、自分で記入したようだけど、何を表しているかは不明。

百武がマスコミ関係の実希子(野々すみ花)と通じていたことが判明。

実希子は金融業界から転職し、そうとう財産を増やしてリタイヤした百武がまた仕事を始めたので、インタビューを申し込んだらしい。

その仕事とはあるベンチャービジネスへの融資を集めることで、百武の死体はそのベンチャー企業の建物が出来る場所だった。

小林(山口良一)という管理人がいる集合住宅の一画でセレブな暮らしをしていた百武だが、嫁の十和子(安座間実憂)は美容業界の弓枝(建みさと)とリフレッシュに出かけていたというだけで、犯行を否定するものの信憑性は低い。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」6話の感想
集合住宅に管理人がいると、安心感がありますよね。

出入りする人をチェックしてくれるし、ちょっとした困りごとも助けてもらえそうですし、引っ越しするなら、管理人がいるところと思ってしまいます。

だけど、逆に、自分の出入りを監視されている感じがするという捉え方もできます。

また、自分の家に出入りする人も知られてしまい、交友関係もバレてしまいそうで、それが気になります。

なかなか、ちょうどいい加減が難しいですね。

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第7話 「死の紋様」
世界的な金融グループの日本支社に勤務する桜田(井田國彦)の刺殺体が見つかった。仕事場として借りていたマンションの駐車場で背後から刺されたらしいが・・・(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」7話のネタバレ
国際的な取引カンパニーの日本出張所で働く桜田(井田國彦)が刺し殺された。

自分専用のオフィスとして使っていた建物のパーキングエリアで後ろから背中を刺されたようだが、オフィスはおそろいの食器がそろっていて、不自然さが残る。

9係の加納倫太郎(渡瀬恒彦)は死体の手についていた妙な物が気になる。

桜田の持ち物から、嫁の由里子(七瀬奈津美)のサイン入りの書類が出てくる。

その書類は桜田と縁を切る内容で、桜田は前から不倫していたし、自分専用のオフィスで不倫相手と過ごすことが日常化していたからだ。

けれども、9係の小宮山志保(羽田美智子)は由里子の様子に疑いを持つ。

死体があった場所に行くのに、葬式の恰好をしていたり、死体に近づいた時も取り乱すことが無かったことから、もしかしたら、由里子は桜田が殺されることを分かっていたのかもしれない。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」7話の感想
今回も愛人が登場するストーリーです。

もう二人で死ぬまで添い遂げるなんていうのは神話になりつつあり、芸能人だけでなく、庶民の間でも、不倫している人は増えつつあるのでしょう。

不倫をして、周囲から糾弾されるくらいなら、一夫多妻制にしていまえばいいのかもしれないですね。

そのせいか、結婚のスタイルにこだわらない人たちも増えています。

年配者には理解できないでしょうが、その方が自分を縛ることもないし、相手を縛ることもないので、新しいライフスタイルですよね。

昔でいうところの同棲、今はルームメイトとか、ディンクスと言い、そういえば、9係メンバーでもいます。

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第8話 「殺人スタント」
ベテランスタントマンの武藤(浜田学)が撮影現場のビルの屋上から転落死した。昼休憩中に、飛び降りるシーンを撮影する屋上から転落したとか。(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」8話のネタバレ
熟練の代役担当である武藤(浜田学)が仕事中の建物から落ちて死んだ。

仕事の合間のランチタイムに、代役の演技で落ちる予定だった場所から落ちてしまった。

演技の細部を気にする武藤だからこそ、リハーサルをしていて、うっかりしてしまったのか、まだ分からない。

武藤は一回、仕事を辞めて、嫁である香織(遊井亮子)が親から引き継いだセレモニー事務所を手伝っていた。

昔から一緒に仕事してきた、メインキャストである影山(大浦龍宇一)の願いで、カムバックしていたが、香織は自分で死ぬことはなさそうと話す。

武藤の演技が好きだったという警察の検査担当である早瀬川真澄(原沙知絵)の調べでは、落ちた時に出来た怪我の他に、ぶつけた痕などもあるらしい。

それに右足と右腕にはぶつけたことによる傷みが広がっていて、塗り薬を使っていたようだ。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」8話の感想
代役はいわゆる裏方ですよね。

裏方の仕事は地味で評価されにくいものですが、きっと、一つの作品が出来上がった時は表に出ていた人以上に嬉しいものでしょう。

やりがいを感じるからこそ、続けられる仕事です。報酬も少ないわりに、努力は欠かせないですから、このやりがいを見いだせない人には向いていない職業です。

こういった人に目を向けることができる早瀬川真澄に、少し共感しちゃいます。

陰で頑張っている人を見ると、応援したくなりますよね。

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第9話 「殺しのネックレス」
倫子(中越典子)の前に自分が本当の父親だと名乗る男が現れた。ショックを受ける倫子に男は、近くのカフェで証拠を見せるから、と言って去っていく…。(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」9話のネタバレ
9係の加納倫太郎(渡瀬恒彦)の子供である倫子(中越典子)は、自分が実の父親だと行ってくる男に会い、とても驚く。

そして、そばの喫茶店で、その根拠を示すと話して、行ってしまう。

その人物、風間(有薗芳記)が死体で見つかった。

死体を確認した瞬間に、加納は顔がこわばらせ、すぐそはのウィークリーマンションの家に行く。

家の中は誰かと喧嘩したようにめちゃくちゃになっていて、窓は開いたままになっていたので、風間はここから落ちて死んだようだ。

加納のスピーディな動きにビックリする浅輪直樹(井ノ原快彦)に、加納は検査担当に確認するようにと言い、自分は落ちていた倫子のアクセサリーをそっと隠す。

早瀬川真澄(原沙知絵)の調べでは、風間は落ちて死んだことに間違いないとのこと。

見ていた人の話から、誰か女と揉めて落ちたようだ。

風間は大昔に人を殺し、数日前に刑務所を出たばかり。

自分はやっていないと言っていたが、認められず、風間の子供は気落ちして、自害してしまう。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」9話の感想
冒頭から、倫子が登場して、きっと視聴者はワクワクしたでしょう。

倫子のファンは多く、何か進展がありそうだと思いますよね。

加納家の親子の様子は9係の中でも時々描かれ、ずっと微妙な関係に視聴者はモヤモヤしたままです。

でも、年頃の娘と父親の関係なんて、どこも似たようなもので、とっても仲良しでもなく、完全に毛嫌いでもなく、お互いに気にしつつ、上手くコミュニケーションが取れない状態を続けているのでしょう。

それでも、関係が途切れないのは、やはり親子だからということに尽きますよね。

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第10話 「殺人船長」
倫太郎(渡瀬恒彦)が、高校時代からの友人で日本海洋大学の山尾(笹野高史)から大学での講演を依頼された。豪華客船で犯罪が発生した時の対処法などがテーマだったが・・・(引用元:テレ朝公式)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」10話のネタバレ
9係の加納倫太郎(渡瀬恒彦)が、学生の頃からの知り合いで、教授の山尾(笹野高史)から、学校でのセミナーを頼まれた。

大型クルーズで事件が起きた時の対応などの話をしてほしいとのことなので、だったら、もっとふさわしい人物がいると、加納は村瀬健吾(津田寛治)を推薦する。

けれども、村瀬は警察内部で部署を変わることを相談されていて、迷っているところだった。

村瀬がセミナーを終えると、学校内で学長の倉持(佐伯新)が誰かに殺されていた。

死体の様子は二つの尖ったもので刺されていて、右手の小指の根元に不思議な怪我があった。

倉持は15時に部下の山尾、嫁で学校経営に携わる千恵子(春木みさよ)、学校を建てた人の子供で、自分のアシスタントである史織(三倉茉奈)、有名デベロッパー企業の井元(遠山俊也)を、自分の部屋に呼んで、学校があった場所に予定しているセンターの建設について相談しようとしていた。

井元の話では、このセンター建設に異を唱えている山尾、千恵子、史織の合意を得たいと考えたようだが。

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」10話の感想
加納がセミナーの講師だなんて、全然似合わないですし、本人もやる気がなかったですね。

あっさり、村瀬に譲るところが加納らしいです。

村瀬は上昇志向がありますから、学校のセミナーで講師を務めたなんて、とってもピッタリですし、本当は刑事より向いているかもしれないですよね。

9係のメンバーで言ったら、小宮山もセミナー講師が出来そうですが、青柳は絶対無理そうです。

偉そうな大口叩いて、学生を脅しそうです。

意外なところで、矢沢は学生に人気が出そうで、セミナー講師に適役ではないでしょうか。

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ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」の概要

倫太郎(渡瀬恒彦)が神田川警視総監(里見浩太朗)の命令で、内閣テロ対策室を改造するための準備委員会のアドバイザーを兼務することになった。不意に係長不在となった9係だったが、変わらず事件解決に向け奔走する日々をおくっていた。そんなある日、志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)は、この1カ月で3件も続いている殺害した遺体を案山子に括り付ける異様な事件に注目する。(引用元:公式サイト)

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」の出演者、放送情報

加納倫太郎:渡瀬恒彦
浅輪直樹:井ノ原快彦
小宮山志保:羽田美智子
村瀬健吾:津田寛治
青柳靖:吹越満
石川倫子:中越典子
垣内妙子:遠藤久美子
矢沢早苗:畑野ひろ子
安西つかさ:浅見れいな
神宮司桃子:名取裕子

主題歌: V6「君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか」

制作:テレビ朝日

放送:2013年

ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」の見どころ

刑事ドラマ人気シリーズの第8弾となる今作。

舞台の9係の主任・小宮山役には羽田美智子が抜擢。

また、今回は井ノ原演じる浅輪と、中越典子演じる倫子がルームシェアをスタートさせる事に

それぞれキャラの強い、おなじみ9係のメンバーも、各々の人間ドラマが展開され更に物語を深めていますよ。

難事件の解決だけに留まらない、味わい深い大人向けの上質なストーリー展開に磨きがかかっています。

いちばんの見どころとなるのは、青柳と矢沢のコンビ、そして小宮山と村瀬のコンビの様子!

長年に渡って共演してきたおなじみのメンバー。

息の合った演技に、飽きのこない作品となっています。

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ドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」の感想

40代男性
シーズンを経るごとにキャラクターも公私ともに変化があるので、長く続いていてもまったく飽きません。実績はピカイチですし、人間関係もとても良いチームなので、ずっとこのメンバーで続けてほしいです。 
40代女性
登場人物それぞれの立ち位置がはっきりしているおかげか、安定した面白さです。私は吹越・津田ペアの組み合わせが好きで、毎回2人のやり取りを楽しみに見ています。 
50代女性
渡瀬さん出演作の中で一番好きなシリーズ。個性豊かなメンバーをまとめる、温かくも厳しい渡瀬さんが素敵です。 

まとめ

以上、渡瀬恒彦・井ノ原快彦主演のドラマ「警視庁捜査一課9係 第8シリーズ」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

本作は、大都市に潜む数々の”闇”に立ち向かう刑事たち、警視庁検挙率No.1チーム「9係」の刑事ドラマ。

シリーズながら飽きのこない作品となっており、見ごたえもたっぷりですよ。

TSUTAYA DISCASで警視庁捜査一課9係 第8シリーズのDVDは全て無料レンタルできます。

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