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ドラマ|僕はどこからの動画を無料で見れる動画配信まとめ

2020年1月〜3月まで中島裕翔主演で放送のドラマ「僕はどこから」

ドラマ「僕はどこから」は、Hey! Say! JUMPの中島裕翔主演による青春異能クライムサスペンスドラマ。

窮地に追い詰められた男が“自分探し”を始めるとき、巨悪犯罪の幕開けとなった・・・!!

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ドラマ「僕はどこから」の動画まとめ

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第1話 「異能VS天才 4000万死闘 親友は敵か味方か…!? 」
今から半年前。竹内薫(中島裕翔)は、認知症を患う母・陽子(仙道敦子)の介護をしながら小説家を目指していた。薄暗い部屋で原稿用紙に一心不乱に文字を書きなぐる薫。(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」1話のネタバレ
主人公、小説家志望の青年・竹内薫(中島裕翔)。

彼にはある特殊な能力があり、そのために小説家志望でありながら「自分」の作品が書き上げられず、母の介護にも追われ、薫は自分自身に思い悩む日々が続いていました。

ある日、認知症を患っている母が事故に遭い入院することになり、小説家志望でありながら自分の作品が書けない薫には、高額な母の入院費用が生活するうえで新しい悩みの種にもなってしまいます。

「僕はどこから来るのか?」

絶望感に襲われ自分の存在意義もわからなくなり、思わず呟いた言葉。

そんな薫の前に突然、元同級生・藤原智美(間宮祥太朗)が姿を現しました。

「まだ他人の頭で考えること出来るよな?」

薫の持つ特殊な能力とは、文章を書き写すと、その文章を書いた人物の思考がわかりコピーできるというもの。

その能力により、小説を書く際は参考にした作家が書いているようになってしまうというのが、自分の作品が書き上げられない原因でした。

突然現れた智美はというと、講談会系東宮寺組で最年少でありながら組長という立場でした。

智美は替え玉受験の仕事に、成功報酬として薫が今まで手にしたことがないであろう金額を提示してきて…

ドラマ「僕はどこから」1話の感想
正直、観ていてすぐに設定が頭には入ってこない印象があった。

薫(中島裕翔)の能力が他人の思考をコピーするというものは、やっぱり自分が経験したことがない感覚のものである以上は、どういうものなのか?具体的な説明があるわけでもないから把握しづらい印象が強い。

ただ、俳優陣の演技・表現力がとても魅力的で、「内容なんてあとから入ってくる」と思ってドラマそのものを楽しむことが出来る。

薫の人生そのものが真っ暗闇という雰囲気、その前に現れた智美(間宮祥太朗)が闇の中の一筋の光みたいな存在にも感じられて面白かった。

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第2話 「4000万の替え玉受検!? 最強友情が起こす奇跡」
竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいという。(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」2話のネタバレ
文章を書き写し、その人物の思考がわかる能力をもつ竹内薫(中島裕翔)に替え玉受験の仕事を依頼しにきた、元同級生で講談会系東宮寺組組長・藤原智美(間宮祥太朗)。

素人は巻きこめないと智美の側近・権藤真司(音尾琢真)が反対するも、智美は薫のことを「恩人」と言い耳を貸しません。

当時二人が高校1年生だった5年前。

突然遺書を残して行方をくらました智美の妹・千佳(上白石萌歌)の捜索に関わっていた薫…。

取り乱す智美から千佳の残した遺書を奪い取っては、千佳の思考からいる場所がどこかヒントを得るために夢中でその文字を書き写したことがありました。

智美が薫のことを「恩人」だという経緯であり、この時に薫の特別な能力を知ることになったのです。

智美から仕事に誘われた薫。返事を待ってもらうことにしていたところ、出版社から仕事の相談が舞い込みます。

喜んだのも束の間、人気作家の代わりに執筆するゴーストライターの仕事内容でした。

ドラマ「僕はどこから」2話の感想
前回、本当に前触れもなく突然姿を現した智美(間宮祥太朗)。

今回は、そんな智美と薫(中島裕翔)の馴れ初めというか、智美が薫の能力を知るきっかけの出来事や、二人の関係というもの。そして何より、ここで初めて薫の口から自分の能力がどういうものかという説明みたいなものが聞けたので、なんとなく「そういうものか」と把握が出来た気がする。

といっても、把握も漠然としたものだから頭にハテナマークはいっぱい出ながらの視聴ではありましたが…。

智美演じる間宮祥太朗の「今」と「昔」の人物像の演じ分けには才能を感じます。

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第3話 「人生一発逆転の替え玉受検! 裏切りVS殺意!? 」
ゴーストライターの誘いを捨て、腹をくくった竹内薫(中島裕翔)は、替え玉受験の片棒を担ぐことに。顔合わせのため藤原智美(間宮祥太朗)と共に依頼人の井上家へ向かう。(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」3話のネタバレ
出版社からされた仕事の相談とういものは自分の作品が求められているものではなく他の作家さんの作品を書くゴーストライターだったことから、竹内薫(中島裕翔)はショックを隠せない…。

そのまま仕事を断り、元同級生でヤクザの組長になっていた藤原智美(間宮祥太朗)から声を掛けられていた「替え玉受験」の仕事に協力することにしました。

替え玉受験の依頼人は井上涼子(須藤理彩)。

長男は旺慶大学に‥というしきたりが、代々井上家ではあるとのことでしたが、肝心の息子・玲(笠松将)に期待が出来ないそうでした。

井上家でその話を聞いていた薫と智美でしたが、話をしているうちに涼子自身の感情が高ぶり二人の前で玲をひっぱたいてしまいます。

突然の涼子の息子に対する態度に薫は目を見開き言葉も出ません。

その最中、今回の仕事に協力してくれる薫が一般人であることが東宮寺正胤(若林豪)にバレてしまい、巻き込んだことに対して智美に連絡が‥‥

ドラマ「僕はどこから」3話の感想
薫(中島裕翔)が智美(間宮祥太朗)の来訪に驚きながらも少しうれしそうだったのは、正直こちらも嬉しくなってしまったので、智美の誘いを受けたときには胸が熱くなってしまいました。

それにしても、担当編集者。

薫が自分の作品を掛けずに違う人が書いてるみたいだからといって、ゴーストライターの仕事の相談をするとは…。

薫も覚悟を決めて智美の元へ行ったのは正解だと思う。

ただ、智美と一緒に仕事を依頼した人物に会ったはいいけれど、涼子(須藤理彩)があまりにもヒステリックな感じで、大丈夫だろうか‥と先行きが不安になってしまいました。

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第4話 「戦慄の逮捕劇! 黒幕は誰だ…バディ決裂か!?」
他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持つ竹内薫(中島裕翔)は替え玉受験で小論文に取り組んでいる最中、井上玲(笠松将)の思考に入り込んでしまう。薫の頭に広がる不吉なイメージ…(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」4話のネタバレ
藤原智美(間宮祥太朗)の誘いを受け、替え玉受験の仕事を請け負った竹内薫(中島裕翔)。

対象者である井上玲(笠松将)の筆跡をあらかじめ写していた薫は些細な癖や雰囲気などからも玲そのものになりきり、小論文で替え玉として試験に挑んでいました。

玲の思考に今までにないくらい深く入り込んだ薫は、試験の最中に玲が良くないことを思い考えているようなイメージが頭の中に広がり、不安を覚えた薫は試験終了と同時に智美と合流しますがそこに玲の姿はありませんでした。

試験中に感じた違和感。

その正体を知るべく、嫌な予感を智美に伝えて薫が向かったのは井上家。

そこにいたのは玲ではなく、今回替え玉受験を依頼した張本人で玲の母親である、井上涼子(須藤理彩)。

しかし、涼子は血だらけで目を見開いたまま、どこかを遠くをみているような姿で、既に息を引き取った状態でした。

ちょうどそこへ警察が駆け付け、涼子の姿に呆然と立ち尽くす薫は殺害を疑われて警察署へ連行されてしまい…

ドラマ「僕はどこから」4話の感想
前回の終わりで替え玉試験中の薫(中島裕翔)が、突然玲(笠松将)のあるイメージがきっかけで我に返ったかのように見えたから大丈夫なのかな?無事に終わるのかな?と思っていたけれど、なんとか切り抜けたようで、まず一安心しました。

しかし、玲のイメージが嘘であって欲しいと願いつつも、現実のものとなってしまっていたというのには正直驚きを隠せません。

ただ、過剰な愛情故に母親から叱咤されていた玲を見た以上、いろんなものをため込んでいて爆発してしまったんだろうと、少し悲しくもなってしまいます。

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第5話 「奇跡の口裏合わせ!? 最強バディVS最狂兄弟」
殺人犯の容疑がかかり、拘留されてしまった竹内薫(中島裕翔)。しかも警察に出頭した藤原智美(間宮祥太朗)が取り調べで「井上玲(笠松将)を紹介して来たのは薫だ」と供述したことで、刑事の桐原崇(神保悟志)は、薫がヤクザの同級生を巻き込み、強盗を計画した殺害犯であると確信する。(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」5話のネタバレ
試験が終わり、井上家で刺殺体を前に殺人容疑で捕まってしまった竹内薫(中島裕翔)。

何が何だかわからないまま頭の中はパニック状態。

そして、薫が捕まっている警察署に出向いた藤原智美(間宮祥太朗)。

元同級生でありながら、ヤクザの最年少組長である智美が取り調べに対し証言した内容に、薫は信じられないといった表情で呆然としてしまいます。

殺された井上涼子(須藤理彩)の息子・玲(笠松将)と知り合ったのは薫がいたから。

薫の紹介によるものだと、はっきりと言い放ったのです。

それを聞いた刑事である男・桐原崇(神保悟志)は薫の計画的犯行だと確信します。

智美は薫に利用され、巻き込まれたと。

そして、薫の自宅には玲の住所が書かれたメモが残されていたのです。

しかし、智美の証言内容を聞かされた薫は証拠として差し出された玲の住所が書かれたメモに違和感を覚えます。

そのメモに書かれた文字をふいになぞり始めた薫の頭にはあるイメージがよぎり、智美が警察に出頭してきた真意を知るのでした。

ドラマ「僕はどこから」5話の感想
取り調べを受ける薫(中島裕翔)の様子を見ていると、もうダメだ…!という気持ちになってしまって、ハラハラドキドキしてしまった。

智美(間宮祥太朗)が出頭してきた時には、一応ヤクザの組長という肩書がある以上、さすがにびっくり。

そして、意外にも機転がきく智美には感心してしまうほどでした。

智美を信じて彼を手伝う妹の千佳(上白石萌歌)もいい仕事をしてくれるな!と、二人の兄妹の絆と信頼感が観ていて気持ちがいいほどです。

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第6話 「新章の反撃編スタート 3日以内に拉致犯確保 」
替え玉受験は、東宮寺正胤(若林豪)が目論むカジノ計画成立のために必要なシノギだった。竹内薫(中島裕翔)は釈放されたが、警察が井上玲(笠松将)を見つけ出し真相を知れば、計画のとん挫はおろか自分たちの命もない…(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」6話のネタバレ
藤原智美(間宮祥太朗)が薫の自宅に仕込んだ1枚のメモのおかげもあり、アリバイが証明されて無事に警察から解放された竹内薫(中島裕翔)。

けれど、一般人である薫を巻き込んだことを以前から指摘されていた藤原智美(間宮祥太朗)は、今回の依頼にカジノ設立を計画していた東宮寺正胤(若林豪)が絡んでいたこともあり、本来の依頼内容に加えて警察の世話になったことで命を狙われるという現実にどうすべきか考え悩んでいました。

なぜなら、薫のアリバイが証明されて釈放された以上、警察は遺体となって発見された井上涼子(須藤理彩)の息子・玲(笠松将)を重要参考人として捜索を始めることになります。

そして、行方をくらましている玲が警察に見つかれば、必ず替え玉受験のことが明るみに出て、東宮寺の計画も頓挫し、智美と薫の不手際による失敗ということになってしまうからでした。

ヤクザの世界に居る以上、智美は責任を取らされます。

もちろん、智美と一緒に替え玉受験に協力した薫も例外ではありませんでした。

そんな時、東宮寺が薫の家に向かっていることが智美の側近・権藤真司(音尾琢真)からの電話でわかりましたが…

ドラマ「僕はどこから」6話の感想
智美(間宮祥太朗)がヤクザでありながら、友人である薫(中島裕翔)を大事に思っているということだけでも観ていてうれしくなってしまうのに、ちゃんとこれからのことを考えているというのはさすが。

実力だけで組長やってるわけではないんだなと、改めてかっこいいなと思ってしまう。

何より、智美の側近?っぽい立ち位置にいる権堂(音尾琢真)が、会長と一緒に居るのにも関わらず、薫の家に向かっている状況を知らせてくれるという、二人の間にある信頼関係が素晴らしすぎる。

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第7話 「最恐展開! 天才VS悪魔 死の罠から友を救え!」
「藤原さんを救いたいと思いませんか?」夜中、竹内薫(中島裕翔)の自宅にやってきた山田龍一(高橋努)は、そんな言葉を口にした。藤原智美(間宮祥太朗)の情報屋だという山田は、井上玲(笠松将)の居場所がわかったことを智美に連絡したが、後になって地元のヤクザに匿われていることが判明。(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」7話のネタバレ
突然、夜中に男が竹内薫(中島裕翔)の家を訪ねてきました。

薫は男を家の中に招き、ある話を聞くことに。

藤原智美(間宮祥太朗)を助けたくないか?

訪ねてきた男の名前は山田龍一(高橋務)。

智美と自身の関係について、山田は情報屋だと説明をし、行方をくらましている井上玲(笠松将)の居場所が判明したというのです。

山田から玲の居場所を聞いてすぐさま智美が玲の元へ向かったのですが、そこは地元のヤクザがいる場所であり、玲を匿っているのだと聞かされました。

ヤクザが絡んでいるということがわかったのは智美が出た後につかんだ情報だったため、ヤクザの存在を智美は知らないままでいると言うのです。

ヤクザを相手にするには拳銃が必要。

それを智美に届けてくれないかと山田に頼まれた薫ですが…

実は、それらすべて山田がカジノの利権を東宮寺正胤(若林豪)から奪い取ってやろうと計画した罠だったのです。

智美と連絡を取る山田は、そのやりとりを薫に見せますが、薫はその内容を書き写し始めます。

そして、薫は山田が以前から玲の居場所を知っていた思考を読み疑いつつ、拳銃を受け取って智美を救いに行くことに…

ドラマ「僕はどこから」7話の感想
今回びっくりしたのは、山田(高橋務)が薫(中島裕翔)に智美(間宮祥太朗)とやりとりした文面をみせたときの薫の行動です。

携帯の文字でも思考が読み取れてしまうって、どういうこと?この人の能力に制限はないのか?と、ちょっと衝撃を受けてしまった。

そして、山田の智美への執拗なこだわり。

会長からカジノの利権を奪うためとはいえ、情報屋の山田がヤクザに手を出すとはさすがに思わなかったし、まさか玲が山田と手を組むとは…

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第8話 「文字に隠されたSOS 悪魔の罠VS天才の一手」
山田龍一(高橋努)は井上玲(笠松将)がとある清掃業社にいると竹内薫(中島裕翔)に教える。そこで藤原智美(間宮祥太朗)に銃を渡し助けて欲しいというが、本当は銃を持った薫と智美が落ち合ったところで、警察に逮捕されることをもくろんでいた。(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」8話のネタバレ
井上玲(笠松将)がいる場所を教えられて竹内薫(中島裕翔)が向かう先は、山奥の清掃業社。
情報屋・山田龍一(高橋務)の罠だとは知らず、藤原智美(間宮祥太朗)を助けるべく、拳銃をその手に持ち乗り込んだ長距離バス。

しかし、智美を助けに向かう薫を追う人物が…。

山田から預かった拳銃を薫が智美に届けるために合流する場所。

そこで警察に捕まえさせるという罠を仕掛けていた山田は、一人の刑事・喜多慎吾(金井浩人)と関りを持ち、喜多は薫と一緒のバスに乗り込み見張りを続けていました。

そして、以前薫が警察に捕まったものの、釈放されたことに違和感を持っていた刑事・桐原崇(神保悟志)も、その後独断で捜査を続け、薫を尾行していたのです。

二人の刑事から後を追われていると知らずに智美の元へ、はやる気持ちを抑え、緊張した面持ちの薫。

しかし、バスが休憩で止まったサービスエリアからは一人の女が乗り込んできて、薫の前の席に座っていた人物と席を交換し、薫に接触を図り…

ドラマ「僕はどこから」8話の感想
山田(高橋務)と弟・駿(岡崎体育)の関係性が、どうも兄弟のように感じられずにいましたが、生い立ちの回想?があったため、なんとなく二人の関係性とねじ曲がった性格の原因が分かった気がして、逆になんだか切なくなってしまった。

このまま山田の罠に陥れられてしまうのか?とハラハラするも、途中で乗り込んできた千佳が格好良すぎてナイスファインプレー!と思わずにはいられなかった。

何より、この場にいないのに智美(間宮祥太朗)の存在感がひしひしと感じるようで不思議な放送回でもあった気がする。

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第9話 「潜入&逆襲」
完全に警察に包囲されてしまった山田龍一(高橋努)は、強奪した車に竹内薫(中島裕翔)を引きずり込み、銃を突きつけたまま逃走をはかる。なぜ山田を陥れることができたのか?(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」9話のネタバレ
藤原智美(間宮祥太朗)を助けるべく動いていた竹内薫(中島裕翔)に罠を仕掛けていた山田龍一(高橋務)。

しかしどういうわけか、ハメるはずだった自分が逆に薫にハメられてしまい警察に包囲されるという事態に‥‥。

警察に捕まるわけにはいかない山田は車を強引に盗み、捕まえようとする警察に対して薫を人質に取って制して逃げることに成功します。

山田を騙し通した薫は、人質として銃を突き付けられながらも「なぜ?どうして?」と半分パニックになっている山田に対して冷静に説明し、事の経緯がわかりました。

薫から智美へのメッセージ。

山田の敗因は、薫の携帯をハッキングしていたため、薫が智美へ送ったものが一度自分の持つ携帯に送られるようにしていたことでした。

以前から、薫と智美が携帯でやりとりをする際には二人だけが分かる、自然とそれをするようになった一種の暗黙のルールみたいなものがあったのです。

智美が受け取った薫からのメッセージは、山田が内容を書き換えて薫に成りすまして送っていたものだったため、薫が本来打ち込むルールに乗っ取った文章とは異なってしまいました。

そのため、山田が薫に成りすましたメッセージを見た智美は異変に気付くことが出来たのです。

そして、山田が薫に接触して何か行動に出ると考えた智美は、薫が乗っているバスに妹・千佳(上白石萌歌)に山田の罠を知らせるために送り込み…

ドラマ「僕はどこから」9話の感想
前回、何が何だかわからないまま警察に包囲されて山田(高橋務)が逃走して薫(中島裕翔)が人質取られてしまい…

そんな展開の裏で何があったのか?

バスの中でキャリアウーマンとして乗り込んできた千佳とのやり取りと、薫からのメッセージから山田が関係していると見抜いた智美。

そして、銃を突きつけられている状態でありながらも慌てたり怖がる様子も見せずに毅然と山田と話す薫の態度に、彼の成長を感じずにはいられなかった。

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第10話 「銃撃戦決着! リミット3時間で最後の謎解き」
「こんなところで終われない」――その言葉を口にしながら、竹内薫(中島裕翔)は山田龍一(高橋努)による暴行で意識を失い、藤原智美(間宮祥太朗)は宝土清掃事務所で引き金を引き続けていた。(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」10話のネタバレ
山田龍一(高橋務)に人質に取られながらも毅然とした態度でいた竹内薫(中島裕翔)でしたが、薫の言葉に逆上した山田が手を出し、気を失ってしまいました。

そして、薫が山田に人質に取られている間に藤原智美(間宮祥太朗)は山田から教えられた清掃業社にたどり着き、井上玲(笠松将)の元へ向かいます。

清掃業社というわりにはクリーンな会社とは思えない歓迎の仕方でしたが、智美は怯むことなく自らも銃で応戦し、玲の元へ、焦らず、しかし確実に近づきます。

また、薫が乗っていた長距離バスに自らキャリアウーマンを装って乗り込んで薫と接触した千佳(上白石萌歌)でしたが、智美の側近であるはずの権堂真司(音尾琢真)に布に沁み込ませた薬品を嗅がされたのか気を失って倒れ込み、権藤に車に乗せられてしまい…。

それぞれが窮地に立たされている中、智美は山田の弟・駿(岡崎体育)を見つけますが、駿の発砲により銃弾を受けてしまい、大量の血が流れ出る。

ドラマ「僕はどこから」10話の感想
とにかく、智美(間宮祥太朗)が清掃業社の社員?と対峙してやりあうシーンがものすごく格好良かった。

ヤクザらしい戦闘シーン的なものが今までなかった分、この人組長だけと強いのかな?という疑問も、今回で吹き飛びます。

この俳優さんはいろんなドラマに出演していたりもしますが、すごいのは「間宮祥太朗」という存在を消し去り、役そのものを演じ切る存在感。

どの役を演じても「間宮祥太朗」の影がないため、見事なカメレオン俳優だなと思います。

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第11話 「最後の戦い」
竹内薫(中島裕翔)と藤原智美(間宮祥太朗)は、物置に匿われた井上玲(笠松将)を探しに行くが、そこに玲の姿はなかった。そのかわり壁一面に血のようなもので殴り書かれた無数の数字が…。(引用元:テレビ東京公式)

ドラマ「僕はどこから」11話のネタバレ
藤原智美(間宮祥太朗)が山田龍一(高橋務)の弟・駿(岡崎体育)の発砲によってわき腹に銃弾を受けて負傷してしまう。

そんな智美を守るべく、竹内薫(中島裕翔)は非力ながらも山田と駿に対して抵抗をします。

その過程で弟の駿が亡くなることになり、薫と智美はここへ来た目的である井上玲(笠松将)がこの先の物置に居ると知り、急いで向かいましたが玲の姿はなく、そこで見たものは壁一面に書かれた大量の血文字だったのです。

玲を見つけるためのタイムリミットが迫っており、今から玲の捜索をするのは無理だと判断して諦めていた智美。

壁一面の血文字を見て、それを自らの能力で読み取って玲の居場所を知ろうとする薫。

そして、権藤真司(音尾琢真)によって気を失っていた千佳(上白石萌歌)が連れてこられたのは、薫のアパート。

智美から受けた指示の通り、千佳に薫の母と待つように伝えますが、兄である智美の手助けがしたい千佳は権堂に反発をして…。

ドラマ「僕はどこから」11話の感想
智美(間宮祥太朗)が銃弾をくらって出血多量だったのにもかかわらず、薫(中島裕翔)と共に玲(笠松将)の行方を追って物置に向かった時には、二人の執念に近い覚悟がとてもかっこよく見えた。

薫が血文字を読み解く間に、どんどん智美が衰弱しているのがわかり、これはもしかして…?

とハラハラしてしまったけれど、とにかく生きていてくれてよかった!

そして、智美は裏でも薫の母親を気遣って千佳(上白石萌歌)についているように権堂に指示させたり、事件が収まってから薫を見守っていた姿に、智美の愛情深さが感じられ、この人根っからいい人すぎるなと思う。

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ドラマ「僕はどこから」の概要

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内 薫。

認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。

薫の前には類まれなる能力を持ちながらも、その能力ゆえに「自分独自の作品」が作れないという大きな壁が立ちはだかっていた。

必死に母を介護しながら自分の夢と現実にもがく薫になおも降りかかる「母の事故」という悲劇。

自分の存在意義を見失い、母の入院費用さえままならない薫は一人呟いた…

――僕は…僕はどこから…来るんですか…

絶望に暮れる薫の所に元同級生の講談会系東宮寺組最年少組長・藤原智美が現れる。

――お前まだ…他人の頭で考えること出来るな?

――お前に、すげぇ景色、見せてやるよ

智美が莫大な報酬と共に提示したのは、とある家庭の息子を一流大学に入学させる、いわゆる替え玉受験の仕事。

薫はその異能を活かして成功直前までこぎつけるが、予想だにしない大きな流れに飲み込まれることになる。(引用元:公式サイト)

ドラマ「僕はどこから」の出演者、放送情報

竹内薫:中島裕翔(Hey! Say! JUMP)
藤原智美:間宮祥太朗
藤原千佳:上白石萌歌
権堂真司:音尾琢真
山田龍一:高橋努
東宮寺正胤:若林豪
井上涼子:須藤理彩
井上玲:笠松将
竹内陽子:仙道敦子

原作:市川マサ

制作:テレビ東京

放送:2020年

ドラマ「僕はどこから」の見どころ

原作は市川マサの、ヤンマガKCに掲載された同名漫画。

とある小説家志望の青年が主人公で、彼は特殊な能力を持っています。

追い詰められた彼が“自分探し”を始めるとき、大いなる犯罪の幕が切って落とされる!!

中島裕翔主演、バディ役には間宮祥太朗!

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の竹内薫を中島裕翔が見事に演じます。

元同級生のエリートヤクザを間宮祥太朗が演じ、ハラハラドキドキ最後まで見逃せません!

実力派作家が新境地に挑む、クライムサスペンスの決定版。

今、大注目の青春漫画のドラマ化です!

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ドラマ「僕はどこから」の感想

20代女性
主役2人の友情がいい感じでした。サイコな岡崎体育の存在感がやばかったです。  
30代女性
SFとサスペンスとバイオレンスとハードボイルドを全部いっしょくたにして、ギャグで味付けしたようなドラマ。設定とかぶっ飛んでたけど面白かったです。シーンごとに視点を変えて、キャラクターの心情を教えてくれるので、謎解きもわかりやすかったです。  
20代女性
中島裕翔くんが好きで見始めました。今まであまり見たことないジャンルだったけど、ドキドキするストーリーですっごくおもしろかった!中島くんのファンですが、ヤクザな間宮祥太郎くんにも萌えました。 

まとめ

以上、中島裕翔主演のドラマ「僕はどこから」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

なかなか芽の出ない小説家志望の主人公。

追い詰められた彼に降りかかる、「犯罪」の数々…、彼は乗り越えることができるのでしょうか?

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