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ドラマ|デカワンコの動画を1話から全話無料で見れる動画配信まとめ

2011年1月〜3月まで多部未華子主演で放送のドラマ「デカワンコ」

持ち前の正義感と体当たりの捜査で難事件を解決していく刑事物語です

多部未華子は警察犬並みに鼻が利く刑事・花森一子を演じています。

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ドラマ「デカワンコ」の動画まとめ

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第1話 「ライバルは警察犬」
都⼼のビルとビルの狭間に、転落死体が発⾒された。警視庁捜査⼀課13係が現場に急⾏。頼もしい刑事たちに混じって、⼀⼈フリフリ⾐装を⾝にまとった⼥の⼦が︕︖彼⼥こそ、13係のお荷物・花森⼀⼦刑事(多部未華⼦)だった。現場で誰にも相⼿にされない⼀⼦、しかし彼⼥には特殊な能⼒があった・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」1話のネタバレ
主人公である新人刑事・花森一子(多部未華子)は、警察犬顔負けの嗅覚を持つことから仲間からは「ワンコ」という愛称で親しまれ、天然ボケではありましたが、鋭い嗅覚からいつも全力で捜査にあたって事件を解決に導いていました。

彼女の配属先は警視庁捜査一課第八強行犯捜査13係。

コンビを組むことになったのは桐島竜太(手越祐也)、通称キリ。

ある日、警察の不祥事を追っていたフリージャーナリスト・難波浩二がビルの屋上から突き落とされるという事件が発生。

被害者の難波が落とされたビルを警察犬・ミハイル号が突き止め、屋上へ向かった13係でしたが、現場で一子が事件の手掛かりとして嗅ぎつけたのは、一子に刑事になるよう勧めた警視庁トップの松田警視総監(伊藤四郎)の匂いでした。

純粋で権力にも屈しない一子ですが、現場に残っていた松田の匂いから疑わないわけにもいきません。

一子はこの事件をどう導いていくのか…?

ドラマ「デカワンコ」1話の感想
まさかの主役(多部未華子)が刑事でありながらゴスロリ!というのに開始早々驚き。
犬並みの嗅覚を持つという才能は、刑事という仕事が天職ではないか?刑事を勧めてくれた松田さん(伊東四朗)ナイス!と思いながらも、事件現場に松田さんの匂いが残っているという展開にはびっくりしてしまいました。
初回からすごい展開になる内容だなと思いつつも、一子の同僚の刑事さんたちもそれぞれ個性がものすごくて、終始楽しく観られました。
個人的には沢村さん演じる「落としのシゲさん」が好きでした。

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第2話 「狙われた婦警さん」
河川敷の藪の中で刺殺死体が発⾒された。第⼀発⾒者はなんと⼀⼦(多部未華⼦)だった。警察⽝・ミハイル号が犯⼈の⾜取りを追う⼀⽅、⼀⼦は被害者の⾎の匂いを辿り、⾒事凶器のナイフを発⾒する。そして13係の捜査により、容疑者が浮上する。被害者は⼩学校教諭の杉⽥⼀郎。⼩松原(吹越満)は・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」2話のネタバレ
ある日、小学校教諭の刺殺死体が河川敷で見つかるという事件が起き、警察犬並みの嗅覚を持つ花森一子(多部未華子)がその死体の第一発見者となりました。

死体となって発見された被害者は、杉田一郎。

一子は警察犬・ミハイル号と共に自慢の嗅覚で捜査を開始しますが、ミハイルは犯人の足跡に残った匂いを頼りに足取りを追い、被害者である杉田が教師として勤めていた小学校へ。

現場に残った匂いを頼りに、一子は犯人が使用したであろう血痕が付着したナイフを見つけ出します。

捜査していく中で容疑者として浮上したのは、二人。
一人は被害者の杉田と同じく小学校教諭の佐久間、もう一人は万引きをした児童の父親深津。

杉田は佐久間から借金をしており、また、万引きをした児童の担任だったことから警察に通報した杉田のことを児童の父親である深津は恨んでいたようでした。

しかし、一子はどちらも犯人の匂いとは違うと主張。

そんな一子の意見に同僚の刑事は聞く耳を持たず、仕方なく一子は自慢の嗅覚で自ら真犯人を見つけるべく捜査に乗り出しますが、意外にも犯人を同じ匂いの人物はすぐ見つかり・・?

ドラマ「デカワンコ」2話の感想
今回の事件では容疑者として浮上した関係者2名が犯人の匂いとは一致しないという、ある意味決定的な証拠ともいえるものがあるのに、やはり物的証拠がなければアリバイがない限り容疑者として疑われてしまうのか‥と、ちょっと警察のやり方には若干疑問も。

ただ、犬並みの嗅覚とはいえ、人間。

警察犬が匂いを辿って犯人を見つけたら容疑者として挙げてもらえたのだろうか‥と、そんなことを思ってしまう一面もあったしたけれど、やはり一子(多部未華子)の嗅覚すごいなと改めて思った。

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第3話 「新婚ラブラブ作戦」
飲⾷店に2⼈組の強盗が押し⼊り、店員を刺殺する事件が発⽣した。即⽇逮捕された犯⼈の⼀⼈・岡⽥(⽚桐仁)は「店員を刺したのは共犯者の中村(佐野圭亮)だ」と⾃供する。⼀⼦(多部未華⼦)と桐島(⼿越祐也)は新婚夫婦を装い、向かいのアパートから、中村の別れた妻と⼀⼈娘・涼⼦(⼤森絢⾳)が・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」3話のネタバレ
飲食店の店員が押し入った2人組の強盗により、刺し殺されるという事件が発生。

犯人の一人は逃走しましたが、逮捕されたもう一人の犯人である岡田(片桐仁)から「逃走した共犯者である中村(佐野圭亮)が店員を刺し殺した」という自供を得ることが出来ました。

13係は逃走した犯人の関係者宅や勤務先に張りこむことになり、新婚夫婦を装った一子(多部未華子)と桐島(手越祐也)コンビが、中村の元妻と一人娘の涼子(大森絢音)の暮らすアパートを見張ることになります。

張り込み中に中村の娘・涼子が犬の散歩をしているところ、一子は彼女と仲良くなり、翌日の涼子の誕生日には逃走した中村が娘にプレゼントを渡すために姿をみせるのでは?と予測。

しかし、娘である涼子の前で父親を逮捕しなければならないことを一子はためらい、応援を呼ぼうとしますが、そんな一子を相方の桐島は自分たちの手柄にしようと止め、さらに腐った肉まんを食べて翌日はお腹を壊してしまいました。

翌日、娘の誕生日。中村が姿を現すも取り逃がしてしまい、係長からはひどいお叱りを受け、謹慎となった一子と桐島でしたが…。

ドラマ「デカワンコ」3話の感想
犯人を取り逃がしてしまったのは桐島(手越祐也)が順調に手柄を上げていく一子(多部未華子)に嫉妬してしまったというのが大きな原因なのでは?と、つまらない意地張っていないで素直に協力すればいいのに…と思ってしまい、少しヤキモキ。

ただ、桐島も一子同様、娘の前で逮捕すべきか悩んでしまうという点では、この二人は結構相性がいいコンビなのかもしれないと思い、これからの事件解決にどう活躍するのかな?と、ちょっと応援したくもなってしまった。

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第4話 「嘘ってどんな匂い」
輸⼊業者の男・河辺がオフィスで殺された。数⽇後、⽬撃証⾔や遺留品のマフラーなどから容疑者・鈴⽊(⽥中実)が逮捕された。しかし鈴⽊は容疑を否認。重村(沢村⼀樹)に取り調べを任された⼀⼦(多部未華⼦)は、鈴⽊の匂いがマフラーと⼀致していると確認するが、鈴⽊は黙秘を続ける・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」4話のネタバレ
輸入業者・河辺がオフィスで撲殺されるという事件が発生。

現場には犯人のものと思われるマフラーが残されており、目撃証言や指紋も見つかり、容疑を否認している鈴木(田中実)が容疑者として挙げられました。

重村(沢村一樹)から一子が取り調べを任されるも鈴木は一向に容疑を認めず、代わりに重村が取り調べた途端に自白。
しかし自白直後、それまで証拠品のマフラーと匂いが一致していた鈴木の匂いが変わり、当然一子は気にしますが、重村も突然自白をした鈴木に対しておかしいなと感じます。

鈴木が自白するも、供述場所から凶器は見つからず…。
そんな中、「河辺を殺した」と、警察署に鈴木の恋人が現れました。

河辺と金銭トラブルを抱えていたという鈴木の恋人でしたが、凶器である花瓶から彼女の指紋は検出されず、鈴木が彼女をかばっているようにも思えましたが、現場に彼女の匂いはなかったと一子は彼女の無実を主張、他にもう一人の匂いがあったと伝えます。

河辺を殺した犯人は一体…?
一子の嗅覚で、犯人を見つけることはできるのか…?

ドラマ「デカワンコ」4話の感想
一子(多部未華子)の嗅覚では証拠品と同じ匂いであったはずの鈴木(田中実)が、自白直後には匂いが変わってしまうという今までにない展開に、一体どういうこと?!と思わずにはいられません。

そして「自分が殺した」という鈴木の恋人が現れるなど、容疑者は一体誰なんだ?と、一緒に考えてしまいました。

結局二人はただかばい合っていただけで、今回も一子の嗅覚が大活躍。
しかし、シゲさん(沢村一樹)の取り調べ、謎が深まるばかりです‥

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第5話 「前世は犬だった!?」
和⽥(⽯塚英彦)の⾏動がおかしい。捜査を⽋勤し、落語家・北⾵亭太陽(柳家花緑)の⾼座に通っているのだ。⼀⼦(多部未華⼦)は和⽥が5年前、横浜で起きた強盗殺⼈事件に偶然居合わせ、犯⼈に⾃分の⾞を盗まれた上に逃⾛に使われるという事実を知る。いまだ⼿配中の犯⼈が、なんと北⾵亭太陽の弟だったのだ・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」5話のネタバレ
殺人事件の犯人確保に奔走する一子(多部未華子)達でしたが、そんな中で捜査を欠勤して和田(石塚英彦)は木馬亭へ落語家・北風亭太陽(柳家花緑)の高座を観るために通っていることがわかります。

そんな和田に対して怒りをあらわにする柳(大倉孝二)でしたが、和田は落語家・北風亭太陽が寄席を休演したことで、北風亭の元へ急ぎました。
和田の行動に一子は事件かもしれないと感じ柳と二人で和田を追いますが、そこで和田が北風亭にこだわり、足しげく木馬亭に通っている理由を知ります。

5年前、横浜での強盗殺人事件に偶然和田が居合わせており、彼の車が犯人の逃走用に盗まれ使用されたという。犯人は二人組で一人は逮捕されるももう一人は逃走。
手配中の犯人は、和田が通い詰める落語家・北風亭太陽の弟だったことから、彼は木馬亭に弟が現れると思い、一人張り込みをしていたようだったのです。

しかし、和田の張り込みの理由は単に事件に責任を感じてるという理由だけではなかったようで‥。

ある日、退職願を出した和田を引き留めに向かった一子は、和田の車から、犬の匂いをキャッチ。

和田が一子に語ったことから見えてきた真相とは‥?

ドラマ「デカワンコ」5話の感想
和田(石塚英彦)が一人追っていた事件の犯人とは別に、車に残っていた犬の匂いで、もう一つの事件を嗅ぎ当ててしまう一子(多部未華子)がとにかくすごい!

ただ、さすがのワンコも5年前の残り香からは和田の愛犬を見つけ出すことが出来なかったのには人間の限界を感じてしまいました。

代わりに、今回警察犬のミハイル号が大活躍!
和田さんと愛犬のシロちゃんが5年ぶりの再会を果たすという展開には思わず感動してしまいました‥

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第6話 「イケメン刑事は誰・お茶会ナウ」
⼀⼦(多部未華⼦)は係⻑の⾨⾺(升毅)から、まともな服を着るまで捜査への参加をストップさせられる。しぶしぶ⾏き着けの店に服を買いに⾏った⼀⼦は、⼩学⽣のちえみ(⼋⽊優希)と知り合い意気投合する。⼀⼦は匂いからちえみが⾨⾺の娘だと知る。⾨⾺は、フリフリ服が好きで⾃分の注意を・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」6話のネタバレ
ある日、服装がゴスロリな一子(多部未華子)は、職場での服装を改めるよう13係係長・門馬(升毅)に注意を受け、改善されるまでは捜査に参加させてもらえなくなってしまいました。

渋りながらも服装を改めるべく行きつけのお店に服を買いに行く一子でしたが、ゴスロリ界で一子はちょっとした有名人だったらしく、彼女を知る小学生のゴスロリ少女・ちえみ(八木優希)と知り合い、意気投合。

そんなゴスロリ少女・ちえみからは嗅ぎ覚えのある匂いが…。

実はちえみは係長・門馬の娘だったことが判明!
門馬の一子のゴスロリに対する態度は、同じ服装を好む娘と重ねていたからなのです。

一子が捜査に参加できずにいる間、13係の人達はある殺人事件の捜査にあたっていました。

殺人事件が起きた現場からは、フリフリのゴスロリファッションをした女性の目撃情報。
そして現場に落ちていた携帯ストラップ。

現場に落ちていたストラップから、一子はそれが門馬の娘・ちえみの物だと気づき…?

ドラマ「デカワンコ」6話の感想
係長・門馬(升毅)の一子に対する当たりの強さが気にはなっていたけれど、まさか娘(八木優希)も一子同様、ゴスロリファッションを好んでいたからだというのにはさすがにびっくりした。
何より、一子の誰とでも仲良くなれてしまう才能がちょっぴり羨ましいなぁ・・と思ったりもする。

結局、一子の服を買って持ってきてくれた門馬さん。

娘の相談をするきっかけが欲しかったのなら最初から素直に言えばいいのに・・と思ったりもしてしまう。

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第7話 「容疑者Xの逆ギレ」
⼀⼦(多部未華⼦)の所属する13係の取調室に、画家殺害事件の被疑者・⼭村なぎさが連⾏されてきた。⼀⾒、性別不明で巨体のなぎさは、「⾃分には動機がない」「アリバイがある」の⼀点張り。被疑者は逮捕後48時間以内に地検に送検するか釈放されなければならない。しかし様々な⼿を・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」7話のネタバレ
13係に連行されてきたのは、所轄で落とせずに「落としのシゲさん」こと重村(沢村一樹)に託された、画家刺殺事件の被疑者・山村なぎさ。

しかし、被疑者である彼女は犯行時刻に人気アイドルグループのコンサートに行っており、更にチケットの半券には☆マークを書き込んであるとためアリバイがあり、「動機がない」と主張し、重村の取り調べにも全くと言っていいほど動じません。

逮捕した被疑者は48時間以内に地検に送検、もしくは釈放されなければいけないという決まりがありますが、落としのシゲさんですら、彼女にはかなり手こずります。

そんな中、柳(大倉孝二)の息子・誠一が警視庁に社会科見学をしていたはずが行方不明になったという連絡が入ってきました。
ここでは、一子と警察犬・ミハイル号の出番。共に誠一くんの持っていたボールの匂いを手掛かりに捜査を開始です。

一方、なぎさが主張していた「チケットの半券に☆マーク」というアリバイは、5万枚にもおよぶ半券のチェックの結果、嘘だったとわかり…?

ドラマ「デカワンコ」7話の感想
今回、落としのシゲさんこと重村(沢村一樹)を頼りに13係へ連行され取り調べを始めるも、シゲさんのあらゆる落とし攻撃にビクともしない被疑者・なぎさには、正直すごいな‥と思ってしまいました。
シゲさんの「般若心経攻撃」とか、よくわからに取り調べにも動じないとは、メンタル強すぎる…。

時間も刻一刻と迫る中、ダメかと思いきや、ちゃっかり時計の針を1時間進めていたシゲさん。落としのシゲさん、さすが!としか言いようがなかったです。

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第8話 「コレって最終回!?」
五⼗嵐(佐野史郎)は殺⼈を犯していないのではないか――。そう考え始めた⼀⼦(多部未華⼦)に新たな事件の⼀報が⼊る。歌舞伎町で男が銃で撃たれ死亡。被害者は暴⼒団構成員で、犯⼈はやはり構成員のリュウと判明した。⼀⼦たちはリュウを逮捕するが、組織犯罪対策部の朝倉(⼩沢仁志)が・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」8話のネタバレ
ある時、「五十嵐(佐野史郎)が殺人を犯したというのは間違いでは?」一子(多部未華子)がそう考え始めた頃、歌舞伎町で暴力団構成員の男が銃で撃たれて死亡するという事件が。

一子たちは構成員のリュウを犯人として逮捕しますが、覚せい剤の取引現場をおさえるためにリュウを泳がせていたと、同じ警察の組織犯罪対策部・朝倉(小沢仁志)がものすごい形相で文句をつけに乗り込んできました。

それを受け、リュウから殺しの動機や覚せい剤の取引の情報を取り調べで聞き出す、落としのシゲこと重村(沢村一樹)。しかし、リュウから聞き出した情報が嘘だったのか、取引らしい現場はおさえることが出来ませんでした。

しかしリュウの情報は嘘ではなく、ヤクザのような男の「お見通し」という言葉から警察の内部情報が外に漏れていることに、小松原(吹越満)が気付いたのです。

13係担当の事件に組織犯罪対策部が関わることになったことで、一子たち13係は大混乱。

警視庁内の誰が外部に情報を流しているのか…?

本当に犯人は五十嵐なのか…?

ドラマ「デカワンコ」8話の感想
結局、五十嵐(佐野史郎)が本当に犯人なのか?それとも犯人じゃないのか?‥という、なんとなくヤキモキするような案件も、五十嵐が口止めのためで…。

事故ではあったけれど結果的に殺したのは自分だということで、13係の仲間たちに礼を尽くして去ってしまったのはちょっと切ないなと思ってしまった。

五十嵐だけでなく、他にも情報漏洩者を出してしまった警察だけれど、それでもやっぱり市民の安全は警察に掛かっているなと改めて思う。

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第9話 「警察犬が喋った!?」
洋品店を営む男が河川敷で刺殺された。現場に残された⾜跡から犯⼈の匂いを追った⼀⼦(多部未華⼦)と警察⽝ミハイル(フィトス・オブ・セイントフジJr)は、それぞれ別の場所に辿り着く。⼀⼦の⿐を信頼する⼩松原(吹越満)は⼀⼦が嗅ぎ当てた男・樋⼝啓⼀を犯⼈だと断定し、暴れる樋⼝を・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」9話のネタバレ
全員喪服姿、一子(多部未華子)は黒いゴスロリ服でお墓参り?

誰が亡くなったのかと思いきや、警察犬・ミハイル号の父こと、ミハイル・フォン・アルト・オッペンバウアーの命日。
警察犬は普通のイヌよりも、大変ハードな生活(仕事)のために寿命が短く、現在8歳であるミハイルにもそろそろ疲れが出てくる頃…。

そんな中、河川敷である男が刺殺されるという事件が発生。

一子と警察犬・ミハイル号が犯人の足跡から匂いで追跡し、互いに違う場所へたどり着きますが、小松原(吹越満)は頼りにしている一子の嗅ぎ当てたアパートから犯人として樋口啓一を断定。公務執行妨害で樋口は逮捕され、またもや一子は犯人逮捕に貢献します。

ミハイルは出動を拒否するまでに落ち込み、食事も摂られず、警察犬係の田村さんはミハイルの引退も視野に入れるようになりました。

しかし、取り調べをしていた樋口にはアリバイが‥。

まさか、一子の鼻がミスをしたのか?
そして、新たな容疑者が浮上したことで、再び一子とミハイルの捜査が始まります。

果たしてミハイルは、今度こそ警察犬としての地位を確立できるのか…?

ドラマ「デカワンコ」9話の感想
普段はスポットがなかなか当たらない警察犬ですが、今回はミハイルのための放送といっても過言ではありません。

めちゃくちゃ影が薄いように感じる警察犬ですが、デカワンコでは一子(多部未華子)がいるため、一子と張り合う間柄。いわば、ミハイルは一子のライバル。

ミハイルのたどり着いた現場より、手掛かりの多いアパートへたどり着いた一子の結果しかみられなかったこと。警察犬としてはプライドがズタズタに切り裂かれるような気持ちだったはず…

最終的にミハイルと田村さん(田口トモロヲ)の絆を再確認でき、二人?の信頼関係は羨ましいなと思いました。

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第10話 「愛と絆! 13係ラブ」
温泉に慰安旅⾏にきた⼀⼦(多部未華⼦)と13係の⾯々。⾨⾺(升毅)らと⼤いに飲み、盛り上がりながら、⼀⼦は仲間の⼤切さをしみじみ感じていた。しかし翌⽇。⼀⼦は偶然みんなの会話を⽿にしてしまう。「やめさせたほうがいいかな、ワンコ」――⾃分は嫌われていた︖︕仲間だと思ったのは・・・(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「デカワンコ」10話のネタバレ
ある日、一子(多部未華子)は、13係慰安旅行の幹事を任されて沖縄旅行を計画するも予算の都合上却下され、一同は温泉へ行くことに。

旅館では呑んで盛り上がりながら宴会を楽しみつつ、仲間というかけがえのない人達の大切さというものを感じる一子でしたが…。

翌日、みんなの会話をたまたま耳にし、自分は嫌われていたのか?とショックを受ける一子は、旅館を飛び出してしてしまいます。
飛び出した先では偶然、指名手配犯・野々村哲也を発見。犯人を逮捕しようと頑張りますが、一子は拉致されてしまうことに…!

そんな中、旅館にいる重村(沢村一樹)達は、一子がいないことに気づき捜索を開始。

なぜか一子の匂いが分かるようになった桐島(手越祐也)は、落ちていた一子の帽子の匂いから後を追いますが、さすがにそれには限界がありました。

現場で、男と一子が揉めているところを見ていた店員から、車で連れ去られていったという情報を得て、13係のメンバーは一子救出のために動き出す…!!

ドラマ「デカワンコ」10話の感想
まさか、慰安旅行先で一子(多部未華子)が指名手配犯に連れ去られてしまうという展開になるとは思わず、一子は事件を呼び寄せる体質なんだろうか?と思うくらいびっくりしてしまった。

しかし、拉致されるも大した怪我もなく、むしろ指名手配犯に仲間のことを愚痴ってしまう図太さにはある意味尊敬するかもしれない…。

なんだかんだあったけれど、誤解も解け、13係への愛と絆を再確認した一子はなんだか輝いて見えた気がする。

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ドラマ「デカワンコ」の概要

警察犬ばりの嗅覚で難事件を解決する女刑事の活躍を描いたコメディ。

警視庁捜査一課に所属する花森一子は、フリフリ衣装を身にまとった課内でもお荷物扱いの存在だが、彼女は犬並みの嗅覚という特殊能力の持ち主だった。

(引用元:ツタヤディスカス)

ドラマ「デカワンコ」の出演者、放送情報

花森一子:多部未華子
重村完一:沢村一樹
桐島竜太:手越祐也
和田純:石塚英彦
門馬次郎:升毅
柳誠士郎:大倉孝二
デューク・タナカ:水上剣星
五十嵐太一:佐野史郎
小松原勇気:吹越満
田村和正:田口トモロヲ
ミハイル:シェーン
青木琴美:渡辺直美
青木琴美の同僚婦警:藍川千佳
一子の祖父:上田耕一
一子の祖母:今井和子
ありさ:志村玲那
松田洋雄:伊東四朗
門馬ちえみ:八木優希

原作:森本梢子

主題歌:まきちゃんぐ「愛と星」

制作:日本テレビ

放送:2011年

ドラマ「デカワンコ」の見どころ

花森一子がずば抜けた嗅覚をつかって事件を解決に導く刑事ドラマ「デカワンコ」。

一子の特殊能力はもちろん、天真爛漫なキャラクターやゴスロリ・ファッションが見どころとなっています。

男だらけの中で飛びぬけた天然ボケをかます一子は迷惑がられつつも、事件に向かって突っ走る姿が爽快で気持ちいいです。

そして、同じ13係の仲間たちも個性豊かなメンツが勢揃いになっています。

手越祐也演じる桐島竜太は喧嘩っ早い若手刑事ですが、一子とともに一人前の刑事として成長していきます。

ほかにも一子を支える沢村一樹演じる重村完一や石塚英彦演じる和田純などにも注目してご覧ください。

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ドラマ「デカワンコ」の感想

40代男性
刑事なのにゴスロリファッションというトンデモ設定が面白い。刑事ものというよりはコメディ要素が強い笑えるドラマです。警察犬と張り合う主人公ワンコが人間離れした嗅覚で手柄をあげていくのが楽しいです。変顔の連発も面白かった。
30代女性
原作のファンです。原作とは違う要素もドラマには多かったですが、多部ちゃんのゴスロリ姿がとにかく可愛すぎる!ゴスロリ以外にもいろいろ可愛いお洋服が出て来るので、ファッション好きな方が見ても面白いと思います。警察のお話だけど固くないし、気軽にみられるお話です。犬並みの嗅覚を持ち、警察犬とバトルを繰り広げるワンコは一生懸命で可愛いし、ものすごく笑えますよ!   
20代女性
主人公のキャラがぶっ飛んでて面白いです。主人公の一子・通称ワンコは、警察犬とも互角に渡り合えるほどの嗅覚をもち、変わった言動で周囲を戸惑わせる、いわゆる「不思議ちゃん」。そこが個性派女優の多部未華子さんのイメージとマッチしています。笑える刑事ドラマですが、コメディーだけではなく、刑事ものっぽくシリアスなシーンやワンコの恋愛なども描かれているので、最後までだれず、飽きません。

まとめ

以上、多部未華子主演のドラマ「デカワンコ」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

異色の刑事ドラマ「デカワンコ」。

キュートな刑事が、次々に難事件を解決していきます。

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