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ドラマ|ゴーストママ捜査線僕とママの不思議な100日の動画を無料で見れる動画配信まとめ

2012年7月〜9月まで仲間由紀恵主演で放送のドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」

主人公・警察官・上原蝶子は、パトロール中に殉職して既にこの世を去った幽霊というストーリー

小学1年生の息子・とんぼは幽霊であるが故に制約の多い母・蝶子の手伝いをすべく、一緒に力を合わせてさまざまな事件を解決していきます。

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ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」の動画まとめ

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第1話 「私ユウレイになっちゃった!!僕とママの不思議な100日!」
警察官の上原蝶子(仲間由紀恵)は、夫の航平(沢村一樹)、娘の葵(志田未来)、息子のとんぼ(君野夢真)と幸せに暮らしていたが、火事の現場で逃げ遅れた子供を助け自分は命を落としてしまう。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」1話のネタバレ
どこにでもいる普通の家族だった。

上原家の父・航平(沢村一樹)は写真館をきりもりしていた。

一方、母・蝶子(仲間由紀恵)は女性警察官として働く信頼の厚い人であった。

娘の葵(志田未来)は高校生で、弟のとんぼ(君野夢真)は小学生であった。

ある日、家事が起きてしまい、蝶子は子供たちを助けるため、一人、火の手に立ち向かった。

子供たちは助かったものの、蝶子だけ帰らぬ人となった。

残された家族は悲しみにくれていた。

そんなある日、ひょんなことから、とんぼが蝶子の愛用していた眼鏡をつけてみると、なんと蝶子が写ったのである。

慌てるとんぼ。

目の前にいる蝶子に話しかけると、自分は幽霊になってしまったと答える。

蝶子は弱虫で幼いとんぼが気がかりで、あの世にいけないでいた。

この眼鏡をつけると自分はお母さんに会えると、とんぼは心から喜んだ。

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」1話の感想
たまに、子供の頃に父親か母親を亡くす人がいますが、どれほどの悲しみなんだろうかと思います。特にお母さんという、一生頼っていたい存在が突然死んでしまうなんて、とんぼのような幼い子にしたら、悲しみのどん底だと思います。でも、実は高校生の葵の方が、死ということを理解できる年頃なので、とんぼよりダメージは大きいのかなと思います。幽霊でもなんでもお母さんに会えると嬉しいという気持ちは、視聴者にも伝わってきます。
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第2話 「え、僕が!?…弱虫な息子の人探し大作戦」
蝶子(仲間由紀恵)は、以前出会った“ユウレイの先輩”タケル(賀来賢人)と再会する。蝶子がタケルに、ユウレイになった理由を尋ねると、「ある人にどうしても謝りたいことがあったんだ」とタケル。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」2話のネタバレ
以前出会ったユウレイの先輩ともいえるタケルと再会した蝶子。

蝶子はタケルに対してユウレイになってしまった理由を聞くと、タケルはある人に会い、必ず謝罪しないといけない事があるからユウレイになったと答える。

実は生前にタケルは、よく行くカフェでアルバイトをしていた花帆をデートにさそったものの、デートの当日に、タケルは待ち合わせ場所に行く途中で事故に遭遇し命を落としてしまっていたのだ。

その話を聞いた蝶子は困っている人を放っておけない性格のため、ぜひ一度タケルを花帆に会わせてやりたいと思ってしまう。

しかしタケルは花帆の名前以外は何も知らず今どこにいるのか彼女の所在は分からない状態だという。

蝶子は、とんぼならばタケルの代わりとなり花帆に対して、タケルの思いを伝えられるはずだと思いつき、とんぼと共に花帆の行方を捜す捜査を開始する事になる。

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」2話の感想
ユウレイという現実の世界に生きる私たちには目で見えない存在をあたかも見える存在として描いていくのは
通常のドラマと違いかなりの工夫が必要になるはずです。
このドラマではタケルという男性が不慮の事故で他界したが、どうしても花帆という女性に
自分の気持ちを伝えたいという切実な思いがタケルを現実世界に未だにとどめたのでしょうが、今後ドラマがどうやって花帆を見つけていくのか
そして仮に見つかったとしてどうやって花帆にタケルの存在を知らせていくのか興味があります。
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第3話 「大事件発生!!なんと課長もユウレイに!?」
とんぼ(君野夢真)が初めての通信簿をもらった終業式の日。蝶子(仲間由紀恵)は、「これに参加しないと夏が始まった気がしない」と、 毎年恒例の桜田署の青少年非行防止パトロールに参加する。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」3話のネタバレ
幽霊になっても蝶子(仲間由紀恵)は警察官としての誇りを忘れていなかった。

とんぼが夏休みに入ってすぐ、蝶子が生前勤務していた桜田署のパトロールに参加する。

三船(生瀬勝久)らと共に街を巡回していた最中、ひったくり犯を追うことになる。

蝶子は逃げる犯人を見つけるが、幽霊である以上、捕らえることができず、逃してしまう。

そして、たまたまその現場にいた、淳也(真田佑馬)が犯人と間違えられてしまう。

淳也は葵(志田未来)の学校の同級生だった。

署に連行された淳也は身の潔白を証明しようとするが、警察は全く聞く耳をもたない。

学校からは自主退学を勧められた淳也は自暴自棄になってしまう。

真犯人を知っている蝶子は自分の無力さに落ち込む。

そんなある日、蝶子が航平(沢村一樹)といっしょに犬の散歩に出かけると、三船が蝶子の存在に気づく。

何で、私が見えるのか。

実は三船も幽霊になっていたのだった。

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」3話の感想
幽霊になって、好きな家族とまた過ごせるようになっても、意思疎通ができなければ、幽霊側も悲しみがこみ上げてくるのだろうと思います。そして、もういいです。あの世に送ってください。とお願いして、この世とお別れするのかなと思いました。生きている人間は、幽霊なったらこんなことしたいとか、あの家侵入してみたいとか、悪巧みを妄想してしまいますが、その発見を誰とも共有できなければ、いつか飽きてしまうのだろうなと思います。
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第4話 「恋の季節!!娘のデートに潜入捜査開始!」
夏休みに入り、家族そろってラジオ体操をするのが上原家の日課となった。 航平(沢村一樹)、とんぼ(君野夢真)はもちろん、 ユウレイの蝶子(仲間由紀恵)も一緒だ。 しかし、受験生でもある葵(志田未来)は、そんな家族の行事が面倒くさい。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」4話のネタバレ
上原家の航平(沢村一樹)、葵(志田未来)、とんぼ(君野夢真)は毎朝ラジオ体操していた。

外から見れば3人だが、その隣で蝶子(仲間由紀恵)が誰よりも張り切ってからだを動かしていた。

年頃の葵は、受験勉強もあって、このように家族みんなで過ごす時間を煩わしいと思っていた。

家族で過ごす時間よりも、好きな人を追いかけていたい葵。

葵は、ファミリーレストランでアルバイトをする良太(戸塚祥太)に恋をしていた。

ある日、葵は勇気を振り絞り、亮太を映画デートに誘う。

断られることを覚悟していた葵だったが、一緒に行ってもいいと言う良太。

すっかり上機嫌になった葵は、家でも家族に対する対応が全く変わってしまう。

進んで、家の手伝いもして、明らかに様子が違う。

鋭い蝶子は、葵が恋をしていることを察知し、どんな彼氏なのかと2人のデートの後をつけることにする。

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」4話の感想
私には子供がいないので、親の気持ちはわかりませんが、やっぱり付き合う相手はどんな子か気になるものなのでしょうか。彼氏にまで理想を押し付ける親もいるくらいだから、やっぱり知りたいものなのでしょうね。彼氏に対して照れているところや甘えているところを、親に見られるなんて最悪ですが、見る方も見る方で、娘の以外な一面に複雑な心境になると思います。これってどっちも得しないように思います。蝶子はこのことを、とんぼに告げ口したりするのでしょうか。そんなの最悪です。
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第5話 「最後の里帰り…頑固親父の涙」
栃木の蝶子(仲間由紀恵)の実家へ行くことになった航平(沢村一樹)と、とんぼ(君野夢真)。ユウレイの蝶子も一緒に里帰り。実家では蝶子の父・省三(内藤剛志)と母・里子(朝加真由美)がとんぼたちを迎える。省三は、昔かたぎの頑固者。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」5話のネタバレ
蝶子(仲間由紀恵)の実家がある栃木に向かうことになった、とんぼ(君野夢真)と航平(沢村一樹)。

蝶子の父・省三(内藤剛志)は頑固な男で、生前、蝶子とケンカを繰り返ししていた。

とんぼには省三と蝶子がうり二つのように見えていた。

怒りが抑えられないところがよく似ている。

母・里子(朝加真由美)が昔の思い出話を航平にすると、割り込みように省三は、蝶子がいかに頑固者で自分の言うことを聞かなかったのか語るのであった。

その場にいた蝶子は、それはこっちのセリフだと省三にケンカを売ろうとするが、死んだ蝶子にはそれも、もう叶わない。

蝶子が見えるとんぼには、まるで省三と蝶子が実際にケンカしているように映る。

ある日、とんぼはなぜ蝶子がそんなにも省三のことを嫌うのかと尋ねると、珍しく蝶子は怒ってしまう。

その夕方、とんぼは姿を消してしまうのであった。

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」5話の感想
親より早く死ぬのは親不孝者だと思います。省三は、自分の子供が死んだことに対しての悲しみもあると思いますが、残された航平やとんぼを見て申し訳なさがこみ上げてくるのではないでしょうか。私も若い頃は、親とよくケンカしていましたが、最近では私も親も体力がなくなったのか、大声をだしてケンカすることはなくなりました。残された時間、仲良く過ごしたい、良い思い出をつくりたいという気持ちが大きくなったように思います。
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第6話 「とんぼの初恋!!相手は美少女ユウレイ!?」
ある日、とんぼ(君野夢真)は航平(沢村一樹)から、写真をお客さんの家まで届けてほしいと頼まれる。蝶子(仲間由紀恵)は、とんぼが“はじめてのおつかい”をちゃんとできるのか心配でならない。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」6話のネタバレ
この日、初めてとんぼ(君野夢真)は1人で、航平(沢村一樹)のお客さんのところへ写真を持っていくというミッションを預かった。

それを見ていた蝶子(仲間由紀恵)は気が気でない。

とんぼもお手伝いできる年なんだからと、三船(生瀬勝久)になだめられる蝶子。

本当なら尾行したいところだが、ここは我慢と家で待つことした。

蝶子の心配をよそに、とんぼは無事ミッションを完了していた。

おつかいの帰りに、とんぼはマイ(石井萌々果)という女の子と出会う。

マイは捨て猫のミーコをとんぼに紹介する。

そして、自分は死んだ人間だから、代わりに世話をしてやってくれないかととんぼに頼むのであった。

とんぼは家族が反対することを予想しながらも、航平に頼んでみた。

もちろん結果はダメだった。

なぜ急に猫の話をし始めたのか、蝶子はとんぼの真相を探ることにした。

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」6話の感想
このドラマの中には、様々な年齢でこの世を去った人たちが幽霊となって現れて、今回のように幼い女の子が死んだという事実は非常に悲しいことなのに、それを感じさせないのが良いと思います。ペットショップで売られる猫と野良猫と何が違うんだろうかと思います。健康チェックさえ通れば、この野良猫もペットショップに置いてもらって、良い飼い主のもとで再スタートしてほしいなと思いますが、現実は厳しく、野良猫は野良猫の一生を辿るのがほとんどだと思います。
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第7話 「笑って泣ける家族の物語ついに最終章へ」
今日は、とんぼ(君野夢真)が待ちに待った小学校のこども祭り。一年一組の教室は、保護者たちが様々なオバケの扮装をして子供たちを驚かせるオバケ屋敷に!なぜか蝶子(仲間由紀恵)もとんぼと一緒に入ることになるが、本物のユウレイのくせにとんぼより怖がってしまう。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」7話のネタバレ
とんぼ(君野夢真)が首を長くして待っていた小学校での子供祭りが開催されるのは今日。

1-1の教室は、お化けに変装した保護者らがこどもたちをびっくりさせる為のお化け屋敷になっていた。

蝶子(仲間由紀恵)はどうしてかとんぼと一緒に体験することになるが、本物の幽霊である蝶子の方が、とんぼよりお化けをみてびくびくしてしまっていた。

そのような中でとんぼは「髪の長い女性のお化けが一番怖かった」と言い始めが他の誰も見ていなかった。

そのころちょうど学校の裏庭工事現場で幽霊の噂があったのだ。

幽霊騒動を放っておけない蝶子は三船(生瀬勝久)と一緒に調べ始める。

夜になり工事現場を見張っていた蝶子たちは由佳という髪の長い幽霊(高梨臨)に出会うのだった。

由佳は航平(沢村一樹)が小学6年の際の担任で、卒業前に校庭に埋めたタイムカプセル忘れられずに幽霊になったのだ。

タイムカプセルには思い出の品を収め、「二十歳になったら皆で開けよう」と約束していたが由佳が死に忘れ去られ今も掘り出されていなかった。

蝶子ととんぼは「子どもたちとの約束を果たしたい」という由佳の希望を叶えたいと考えるがタイムカプセルを埋めた場所が不明なのだった。

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」7話の感想
ほんもののユウレイである仲間由紀恵が演じる蝶子が、こども向けの、しかも保護者が演じるお化けを見て怖がるという設定は、コミカルでおもしろそうだと思いました。お化けをみて怖がる仲間由紀恵の様子が思い描かれます。そしてそんな中でほんもののユウレイと出会い、ユウレイ助けに乗り出すという設定も好きだと感じました。死んだ人の思いを生きた人間が叶える話は、漫画や映画、ドラマなどでもよく描かれますが、なぜかいつも泣いてしまいます。この話も見たら泣いてしまうんだろうなと思いました。
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第8話 「もうすぐお母さんが天国に行っちゃう!!」
とんぼ(君野夢真)たちの住む町で連続空き巣事件が発生する。警察官だった蝶子(仲間由紀恵)と三船(生瀬勝久)は心配するが、交番の高倉(塚地武雅)はどうも頼りない。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」8話のネタバレ
とんぼたちの住む町で起きた連続空き巣事件は、警察官であった蝶子と三船を心配させるのだか、肝心の交番勤務の高倉は信頼できる存在ではなかった。

そんな中で、ついに上原写真館に空き巣が侵入する事になる。

蝶子と三船はこっそりと写真館を覗き込むと、若い男が「わーっ!!」と大声を上げた。

実は亮という、この男には蝶子と三船の姿が見えていたのだ。

やがて航平が帰宅。

亮は何も盗らずにそのまま逃亡する。

しかし蝶子と三船は亮を尾行し
家を突き止める。

室内に突如、出現したユウレイ二人に驚く亮。

蝶子と三船は自首を勧めるが、亮は、ユウレイにはできる事など何もないと
二人を無視し、追い返してしまう。

犯人はすでに分かっているにも関わらず捕まえられない事にいら立ちを感じる蝶子と三船がとうぼと共に歩いていた時、
ふいに、とんぼが車道に飛び出してしまいそこにトラックが近づいてくる。

とんぼに危機が迫る中で、亮がとんぼを事故の危機からぎりぎりのタイミングで救い出す。

亮が生まれつきの悪人だと思えない蝶子。

亮の事をさらに知ろうと思い、とんぼと共に亮の生まれた町へと出向いて行く。

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」8話の感想
亮がなぜ蝶子と三船の姿が見えるのか不思議に思いました。蝶子や三船の忠告を無視する事を考えるとユウレイの存在など
信じていない事は分かりますが、亮の行動は少し気がかりではあります。
また亮という男性ですが空き巣に入る人物でありながら
とんぼの危機を助けようとする正義心はどこからくるのか知りたい所です。
蝶子にとっても自分の子供の身の危険を救ってくれた亮という人物に関心がでて、亮の事を詳しく知ろうとするのは当然といえると感じました。
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第9話 「さよなら私の愛する家族たち…別れの日母の最後のメッセージ…あなたに贈るこの夏一番笑って泣ける“命と家族の物語”感動の完結編‼」
蝶子は、とんぼ(君野夢真)の成長がうれしい反面、別れが近づいている予感を感じていた。授業参観の日、心配そうに見守る蝶子と航平(沢村一樹)の前で、自分から手を挙げて正解を答えるとんぼ。頼もしくなったとんぼの姿に二人は感激する。(引用元:日本テレビ公式)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」9話のネタバレ
蝶子(仲間由紀恵)が幽霊になって3カ月がたとうとしていた。

とんぼ(君野夢真)の成長を嬉しく思う一方で、別れの予感もしていた。

授業参観日、蝶子と航平(沢村一樹)が心配して見つめる中、とんぼは自ら手をあげて答え、その答えは正解だった。

その姿に感動するふたり。

その日の夜航平は、仏壇の蝶子に自分たちの子供が立派に成長しているから安心するように告げる。

しかし自分が成長することで母がいなくなってしまうと思い出したとんぼは、ふさぎ込む。

その頃、三船(生瀬勝久)は、3年前に家出し音沙汰なしの息子・浩志(塚本高史)の事が気がかりだった。

三船の家にある日ブドウが送られてきた。

送り主は、山梨の農園で三船も家族も知らない所だった。

もしかしたら浩志からの贈り物ではと蝶子は直感し、「とんぼを連れて息子さんに会いに行きましょう!」と三船に提案する。

しかし三船はためらう。

蝶子は何とかして助けになりたいと思うが…。

蝶子は、ふたりを再会させられるのか?また、とんぼと航平との別れが迫る蝶子が起こす、信じられない出来事とは?

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」9話の感想
ユウレイになってでも、息子の成長を見守れるのは幸せなことだと思います。しかも自ら手を挙げて答え、その答えが正解だった。とてもうれしいと思います。一方で子どもは、たとえユウレイでもお母さんと過ごす時間はかけがえのないものであると感じます。自分が成長することで母親がいなくなってしまうと感じる子どもがどんな行動をとってしまうのか、気になります。また、三船親子の関係もとても気になります。蝶子が最後に起こす奇跡も何が起こるのでしょうか、とても気になります。
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違法動画にはこのようなリスクもあるため、TSUTAYA DISCASなどの公式サービスを利用することをおすすめします

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ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」の概要

生活安全課に勤務する警察官・上原蝶子は、パトロール中に火災現場に遭遇し、火の手が上がる家屋に取り残された幼い女の子を助けるため、火中に飛び込んでその命を救うが、自身は一酸化炭素中毒となって蘇生できずに殉職してしまう。

幽霊となった蝶子は、小学校に入学したばかりの頼りない息子・とんぼのことが心配で現世に残る道を選択する。

それから3か月後、とんぼは蝶子の形見のメガネをかけたことで幽霊が見えるようになってしまう。

こうして、ゴーストママとなった蝶子と息子・とんぼの新しい生活が始まった。

(引用元:Wikipedia)

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」の出演者、放送情報

上原蝶子:仲間由紀恵
上原航平:沢村一樹
上原葵:志田未来
上原とんぼ:君野夢真
三船義光:生瀬勝久
高倉太:塚地武雅(ドランクドラゴン)
藤田悟:ミスターちん
吉永美波:芹那
鶴田健一 :森山栄治
長谷川淳也:真田佑馬
小林元二朗:山本涼介
高橋陽樹:中島広稀
西野夏美:葉山織江
原:久ヶ沢徹
牧野亮太:戸塚祥太(第4話)

原作:『ゴーストママ捜査線』(佐藤智一)

主題歌:Aqua Timez「つぼみ」

制作:日本テレビ

放送:2012年

ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」の見どころ

「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」は、幽霊と小学生が事件を解決するというユニークな設定からドタバタあり、家族の絆の涙ありといった内容盛り沢山のハートフルストーリーです。

蝶子の息子・とんぼ役の君野夢真の演技が何とも愛らしく思わず見入ってしまいますよ。

幽霊の蝶子と協力しながら事件やトラブルを解決していく様子が見どころとなっています。

そして、ドラマ「トリック」以来の仲間と生瀬の共演も興味深く、コメディに相応しいキャスティングは見どころの1つとなります。

笑いあり涙ありの心温まる物語を最後までお見逃しなく!

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ドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」の感想

40代女性
親子で見ていて泣いてしまったドラマです。家族愛や命の大切さについて、子供にもわかりやすい作品でしたし、ストーリーもよかったです。  
40代女性
私も息子がいるので、たとえ死んでしまってもわが子のそばにいて見守りたい気持ちはよくわかりました。仲間由紀恵さんは当時独身だったにもかかわらず、演技の端々に母性がにじみ出ているように感じました。お母さんならきっと蝶子に共感してしまうはずです。親子でも見れるドラマですので、ぜひ。  
30代女性
スタッフもキャストもごくせんの人が多いですが、私はごくせんよりこっちの方が面白かったと思います。どっちかが幽霊になっても、親子の情愛は変わらないんだなとしんみりしました。  

まとめ

以上、仲間由紀恵主演のドラマ「ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

主人公は、お母さんであり、警察官、そしてなんと……ユウレイ! !

連続ドラマ史上初! ? ユウレイが主人公の笑って泣けるファンタジー・ホームコメディです。

TSUTAYA DISCASでゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜のDVDは全て無料レンタルできます。

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