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ドラマ|グランメゾン東京の動画を無料で見れる動画配信まとめ

2019年10月〜12月まで木村拓哉主演で放送のドラマ「グランメゾン東京」

木村拓哉が令和最初に挑むのは、 型破りなフランス料理シェフ!!

慢心からすべてを失ったカリスマシェフが世界最高の三つ星レストランを目指し、再び立ち上がります。

挫折した男がもう一度夢に向かう姿を描くヒューマンストーリーです。

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ドラマ「グランメゾン東京」の動画まとめ

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第1話 「手長エビのエチュぺ」
舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた早見倫子(鈴木京香)。彼女は、料理人としての人生をかけてフランスにきていた。そんな中、ある一人の男と出会う。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」1話のネタバレ
グランメゾン東京は美味しいと評価をしつつ、アレルギー混入事件を起こしたエスコフィエのシェフである尾花がいる事を記載されます。

そして、ついにグランメゾン東京のオープン初日。

尾花シェフだけでなく、グランメゾン東京までメディアに叩かれてしまい、予約はあいつぐキャンセルされてしまいました。

日々お客様が入らず、食材があまって行く一方、そこで尾花はグランメゾン東京にお客様が入らないため、フードフェスに参加してグランメゾン東京を宣伝することになりました。

もともと余った食材を全く無駄にせずまかない料理を作っていた祥平は、フードフェス参加用のカレー作成だけ、期間限定で仕事を手伝うことになりました。

美味しい料理を作っていれば、お客様に伝わる!その信念で頑張り続けた成果もあり、口コミでスリースターズが美味しいと拡散され、長蛇の列ができました。

それを妨害するために、江藤オーナーが運営にクレームを入れて、事件を起こした尾花がいることを通報されてしまい、販売中止になりスリースターズも立ち行かなくなってしまいました。

スリースターズもグランメゾン東京も上手くいかず、倫子も過労で倒れてしまいました。

悩みに悩んだ京野は、アレルギー混入事件の本当の犯人は、自分だと告白しました。

しかしそれはお店を守るためであり、尾花とケンカになります。それを見た祥平は、自分が犯人だと告白しようとしますが、踏みとどまってしまう祥平なのでした。

ドラマ「グランメゾン東京」1話の感想
今回は祥平がスポットライトがあたる回でした。少年ジャンプのワンピースのように、徐々に強い仲間を増やして、最後にミシュラン三ツ星を獲得していくと予想してました。尾花がかわいがっていた祥平が、まさかのアレルギー混入事件の犯人という展開には驚きました。しかもそれを尾花は知っているかのような立ち回り、だから祥平だけはグランメゾン東京に誘わなかったのかもしれません。さらに、まさかのライバル店であるgakuに入ったのも面白い展開でした。祥平が犯人だとバレてgakuが潰れたり、祥平がライバルとして成長して、切磋琢磨していくのか。色んな方向にドラマを作っていけそうなので、今後の展開がワクワクします。
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第2話 「ナスのプレッセ」
オープンに向けて準備を進める「グランメゾン東京」。だが早速大きな壁にぶちあたっていた。開店に必要な資金5000万を用意しなくてはいけなかったのだ。倫子(鈴木京香)と京野(沢村一樹)は銀行にかけあうが、断られ続ける。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」2話のネタバレ
尾花(木村拓哉)・倫子(鈴木京香)・京野(沢村一樹)・芹田(寛一郎)の4人でグランメゾン東京オープンするために始動しました。

しかし運用資金の5000万円を融資してくれる銀行が見つからないのです。

融資の条件は、名前だけでお客様が呼べる有名シェフ。今のままでは融資がもらえないため、相沢瓶人(及川光博)を訪ねます。

5分でできる即興おつまみ対決、自信満々の尾花は相沢に勝負を仕掛けますが、相沢に惨敗…

また、ホテルでバイキングのシェフをしている祥平(玉森裕太)のもとにも尾花が現れ、全く意見も聞かず追い返してしまいます。

そして融資を受けるために融資担当の汐瀬(春風亭昇太)に、お店の一品を提供することになりました。この一品でお店の融資の如何が決まります…ラストチャンス!!

そして、実食の日。【ナスと白レバーのプレッセ】を提供。

倫子は悩んだ末に、手放すのを嫌がり思い出が詰まった家を抵当に入れる提案します

倫子の覚悟と、グランメゾン東京の味を受けて、汐瀬は融資決定しました。

ドラマ「グランメゾン東京」2話の感想
前話では、尾花・倫子・京野の3人で何とかしていくと話しであった。
しかし知らぬ間に倫子の家のキッチンにアルバイトさんがいました。1話ではやる気があるだけで、すぐに尾花に採用された芹田公一です。どんな役者が演じているのかと調べてみると、「寛一郎」かん、いちろう?と思いきや、本名は「佐藤寛一郎」でした。そして、なんと三國連太郎が祖父、父親が佐藤浩市という、驚きの血筋でした。第3世の俳優さん!2話は尾花にダメ出しされながらも、出演シーンが増えてきました。2話の最後では、尾花から包丁を渡され、シェフとして修行するようです。今のところ、グランメゾン東京には1流シェフが集うような雰囲気ですが、芹田公一はアルバイトの身から、1流シェフになっていきそうな展開です。寛一郎さん演じる芹田公一のシーンが増えるかどうかも、今後楽しみにしていきたいと思います。
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第3話 「鹿肉のロティとコンソメ」
尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)は、「グランメゾン東京」のメインディッシュになる肉料理に挑んでいた。しかし、納得できる食材でメニューを作り出せずに悩んでいた。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」3話のネタバレ
グランメゾン東京は、いよいよメインディッシュメニュー作成にとりかかっていました。

マリ・クレール・ダニエルと農水産省がジビエを流通させるための【国際ジビエコンクール】出場を打診され、ジビエ=鹿肉の料理に取り組むことになりました。

倫子と尾花は、伝説のハンターミネギシからの鹿肉の仕入れに失敗してしまいますが、京野がとある場所から肉を仕入れてきた鹿肉で、様々な調理方法を試していくことになりました。

コンクール当日、尾花は会場に現れません。そのため倫子がコンテストの料理作成しました。

火入れは完璧にでき最高の料理を作り提供できました。結果gakuの鹿肉タルタルに決まり、グランメゾン東京チームは負けてしまいました。

一方コンクール会場ではなく、ミネギシにメインディッシュを届けにきた尾花。

通常コンソメスープは卵白で吸着せさるが、ジビエの血を代用で使用し、野性味のあるコンソメスープを完成させました。

ミネギシも自分以上に美味しく作られた鹿肉に感動し、これからはグランメゾン東京に鹿肉を卸すこと、さらには山で採れる山菜も卸す事を約束してくれました。

これでメインディッシュも完成し、仕入先も確保でき、ついにコースメニューが全て完成したたグランメゾン東京は順風満帆。

そしてついに相沢がグランメゾン東京に正式に加入が決まりました。

ドラマ「グランメゾン東京」3話の感想
gakuのオーナー・江藤が、衝撃のキャラクター設定でした。第1話ではエセ関西弁を使っているキャラクターで、SNSでも関西弁がヘタなどと大変話題になりました。第2話ではあまり関西弁が使われていなかったので、キャラクター設定を変えたかのように思いました。しかし今回は、相手との距離を詰めるためにわざとエセ関西弁を利用しており、実は埼玉県出身であるという、キャラクター作りしているキャラクターであることを暴露されました。あまりにも衝撃的すぎて、今後もSNSが炎上しそうです。そして、江藤を演じている手塚とおるが、エセ関西弁が下手すぎると叩かれていた意見が逆転し、演技がうますぎるなどと評価がされていきそうな気がします。
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第4話 「モンブランアマファソン」
いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。だがそこに急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。彼女は世界的にも名声が高く、彼女の評価一つで店の今後が決まってしまうほどの影響力があった。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」4話のネタバレ
フランス料理の雑誌マリ・クレール・ダニエルの編集長であるリンダが、グランメゾン東京を訪れました。

リンダが褒めれば、向こう1年は予約が埋まるといい、酷評されるとお店が潰れてしまうほどの影響力をもった人物。

さらには尾花の元彼女であり、エスコフィエのアレルギー混入事件の被害者でもありました。

リンダはデザートに拘りが強い事もあり、グランメゾン東京のデザート改良に取り組むことになりました。

尾花は、祥平が勤めるホテルブュッフェのパティシエである、松井萌絵を誘います。

そしてプレオープン当日。

料理は順調に提供が進んでいきましたが、下準備担当の柿谷が急に姿を消しました。

お店の一大事、京野が祥平を焚きつけて、グランメゾン東京の厨房にヘルプとして入れます。

祥平の協力もありなんとか魚料理も提供でき、デザートまでたどり着きます。

そしてコース料理を食べ終えたのリンダの評価は…

コース料理が美味しかったとともに、デザートが良かった!コース料理の締めくくりに合っており、焼き栗で香ばしさをつけた、見た目が美しかったと絶賛。

そして数日後、雑誌でリンダが絶賛。

しかしアレルギー事件を起こした尾花がスーシェフしてることも記載されており、マスコミが食いつくのでした。

ドラマ「グランメゾン東京」4話の感想
なんと言っても、スイーツがとても深いという事が分かったことです。コース料理などに「モンブラン」というのは、よく見かけます。しかし、一口にモンブランといっても、色んなパターンが出てきて、非常に目で見ていても楽しめるシーンでした。フレンチコースの流れ・食材などを見た上で、計算されてデザートが作られていることを初めて知りました。今後は、その流れも楽しみながら、デザートを食べていきたいと思いました。
グランメゾン東京もついにオープンし、いよいよレストラン開業編、次は祥平も仲間になって順調に運営していくのだろうと予想していました。しかし、リンダが雑誌記事で尾花の名前を出したことで、一悶着ありそうです。グランメゾン東京が閉店の危機なのでしょうか、屋台でカレーを提供しそうです。やはりアレルギー事件は、色んなところに禍根を残しており、恨まれているようです。カレーをどんなふうに美味しくするのか、真似できるテクニックなのか、楽しみにしていきたいと思います。
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第5話 「アッシパルマンティエ」
3年前のナッツ混入事件について、リンダ(冨永愛)が書いた記事がもとで、記者からの直撃取材を受ける尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)。そして、ついに迎えた『グランメゾン東京』オープン当日。しかし、前日までいっぱいだった予約はすべてキャンセルという最悪の滑り出しに。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」5話のネタバレ
グランメゾン東京は美味しいと評価をしつつ、アレルギー混入事件を起こしたエスコフィエのシェフである尾花がいる事を記載されます。

そして、ついにグランメゾン東京のオープン初日。

日々お客様が入らず、食材があまって行く一方、そこで尾花はグランメゾン東京にお客様が入らないため、フードフェスに参加してグランメゾン東京を宣伝することになりました。

美味しい料理を作っていれば、お客様に伝わる!その信念で頑張り続けた成果もあり、口コミでスリースターズが美味しいと拡散され、長蛇の列ができました。

それからは肉フェス・餃子フェス・ワインフェスと様々なフェスに参加し、次々に話題を作っていくスリースターズ。

それを妨害するために、江藤オーナーが運営にクレームを入れて、事件を起こした尾花がいることを通報されてしまい、販売中止になりスリースターズも立ち行かなくなってしまいました。

スリースターズもグランメゾン東京も上手くいかず、倫子も過労で倒れてしまいました。

悩みに悩んだ京野は、アレルギー混入事件の本当の犯人は、自分だと告白しました。

しかしそれはお店を守るためであり、尾花とケンカになります。それを見た祥平は、自分が犯人だと告白しようとしますが、踏みとどまってしまう祥平なのでした。

ドラマ「グランメゾン東京」5話の感想
今回は祥平がスポットライトがあたる回でした。少年ジャンプのワンピースのように、徐々に強い仲間を増やして、最後にミシュラン三ツ星を獲得していくと予想してました。尾花がかわいがっていた祥平が、まさかのアレルギー混入事件の犯人という展開には驚きました。しかもそれを尾花は知っているかのような立ち回り、だから祥平だけはグランメゾン東京に誘わなかったのかもしれません。さらに、まさかのライバル店であるgakuに入ったのも面白い展開でした。祥平が犯人だとバレてgakuが潰れたり、祥平がライバルとして成長して、切磋琢磨していくのか。色んな方向にドラマを作っていけそうなので、今後の展開がワクワクします。

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第6話 「鰆のロースト 水晶文旦のソース」
祥平(玉森裕太)が丹後(尾上菊之助)のいるgakuに入ったことを知り、戸惑う京野(沢村一樹)と相沢(及川光博)。しかし、尾花(木村拓哉)は強力なライバルの出現を楽しんでいるかのようだった。そんな中、今年度のトップレストラン50の表彰式が東京で行われることに決定。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」6話のネタバレ
トップレストラン50にgakuとグランメゾン東京はノミネートされました。

ミシュラン三ツ星獲得するための大事な賞レースであり、上位に入れば大変な宣伝効果で、お客様が殺到します。

そこで、丹後シェフは尾花にトップ50のランキング勝負を宣言します。

京野は、今までグランメゾン東京を取材しており、ソムリエの資格も持っている栞奈を、ホールスタッフとして雇うことになりました。即戦力すぎる栞奈を皆に歓迎されますが、相変わらずアルバイトの芹田だけは面白くありません。

芹田は魚市場の卸で修行したり、試作品を自ら研究したり、前向きに料理に取り組んでいきました。

修行の成果を見せようとしますが、尾花に怒鳴られ、怒られてしまい飛び出すお店を飛び出します。

その足で、芹田は尾花を裏切り、完成した魚料理のレシピをgaku江藤オーナーに渡します。

グランメゾン東京の完成した魚料理の努力を体感し、レシピ流出させたことを土下座して謝罪しました。

しかし、尾花に一喝されます

「料理なめんじぇねえぞ、レシピが流出しても問題ない。簡単に真似ができる料理が一つもない。三ツ星狙うなら自分で生み出すしかない」

その日の気候や温度、魚の状態などで、その素材にあった調理方法をしているため、レシピを盗んでも同じ味が出せないほど拘って料理を作っていたのです。

ドラマ「グランメゾン東京」6話の感想
丹後シェフが大変素敵なキャラクターになってきました。今回のストーリーでファンが増えたのではないでしょうか。gakuの江藤オーナーは、素材を買い占めたり、科学調理方法、ワインの原価を下げたりなど、ゲスな方法で利益を出したり、賞レースをとろうとしています。同じように丹後シェフも嫌な性格かと思いきや、料理の腕もあり、人を思う事ができる人なのだと見直しました。あるのは、天才・尾花に対するライバル心と恐怖でしょうか。祥平と仲良くなやっているシーンがとても良かったです。丹後にも相棒ができて、嬉しいです。
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第7話 「ガレットシャンピニオン」
ついに幕を開けたトップレストラン50の発表セレモニー。相沢(及川光博)は並々ならぬ覚悟で迎えていた。というのも、発表の一週間前に、失踪していた妻・エリーゼ(太田緑ロランス)が突然『グランメゾン東京』を訪れ、娘のアメリー(マノン)をパリに連れて帰ると言い出したのだ。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」7話のネタバレ
失踪していた相沢の妻・エリーゼが突然グランメゾン東京に現れ、娘のアメリーをパリに連れて帰ると言い出しました。

そんなエリーゼを止める条件に、トップレストラン50にてグランメゾン東京がトップ10以内に入ることが条件に。

日本のレストランはトップ20すら入ってないほど難しいですが、尾花も相沢もミシュラン三つ星を本気で目指しています。

トップレストラン50の発表前日に、相沢、アメリーとエリーゼと相沢の母が、グランメゾン東京にランチに来ました。

グランメゾン東京のモットーである、どんなお客様にも最高の料理と最高のサービスを提供します。

エリーゼは心の内を告白します。

美味しい料理であるがゆえに、努力がとても伝わる、裏を返せばそれほど時間を費やしていると言われてしまう、皮肉な結果になってしまいました。

相沢とエリーゼの話はまとまらず、エリーゼも本当はパリにパートナーはおらず、一人でアメリーを育てる予定だと告白。

エスコフィエ10位を越える結果を残す、そしたら、相沢とエリーゼは考え直してほしいと約束するのであった。

そして運命の結果発表。グランメゾン東京は10位・gakuは8位

約束通り、アメリーはエリーゼと一緒にパリへ行くことになってしまいました。

ドラマ「グランメゾン東京」7話の感想
涙なしでは見ることのできない放送話でした。相沢もエリーゼも、どちらの気持ちも分かる話であり、誰も幸せになれない、何とも歯がゆい気持ちになりました。美味しい料理を作れる才能が相沢にある分、それを邪魔してはいけないと思う応援する妻の気持ち、子供と夫と仲睦まじい幸せな家庭を作りたいという母の気持ち。どちらも正しいと思えるし、どうにか両立できないものかと思います。それが上手くできないほど、ミシュラン三つ星取ることは、本当に難しいものなのだなと思いました。
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第8話 「ビーフシチュー」
京野(沢村一樹)が、倫子(鈴木京香)に告白した翌日、尾花(木村拓哉)が音信不通になってしまう。周りの心配をよそに、夕方に戻ってきた尾花が連れてきたのは、彼の料理の師匠・潮卓(木場勝己)だった。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」8話のネタバレ
マリ・クレール・ダイニングのリンダが、トップレストラン10位の取材に来ました。

ミシュランを目指す女性シェフとして、特集を組むことを告げられ、それまでにグランメゾン東京は作戦を練るのでした。

一方尾花は、尾花の師匠である潮に料理提供しますが、コース料理の途中で強烈なダメ出しをして、潮は帰ってしまいます。

納得のいかない倫子は、潮が経営するレストラン浪漫亭に訪れ、ビーフシチューを食べて、あまりの美味しさ、手間のかけ方、丁寧さに衝撃を受けました。

潮は、常連の客毎に、好みに合わせた料理を作っており、お客様一人ひとりに合わせた、まるでお母さんみたいに料理を作ってくれていた。

この価値観が抜け落ちていたと、気付かされる京野と尾花でありました。

前回と同じメニューで、しかし調理するのは尾花、サービスするのは京野のコンビで、潮に料理を提供します。

お客様の体調、好みによって味を変える方法を実践、また京野が尾花に料理変更を提案し、また尾花もホールの声は神の声、お客様に1番近い声を信じるといい味を変えます。

まさに的を得たり、お客様のことを思った料理を作れたグランメゾン東京を、潮は絶賛、お客様一人ひとりのビーフシチューを作っていたように、お客様一人ひとりと向き合うことが大事と伝えるのでした。

当たり前のことを当たり前にできることが1番難しい。

ただひたすらお客様の美味しいを追い続ける事で、お客様を幸せにしたい。

とインタビューに超える倫子なのでした。

ドラマ「グランメゾン東京」8話の感想
尾花も見習いのときには、師匠がいたのだなと安心しました。そして、その師匠のレベルがどんなものか楽しみでしたが、やはり尾花よりさらに高みにある設定でした。格闘シーンのように必殺技があるわけではないですが、料理人として1番大事なものを持っているのだと感心しました。成長したトップシェフでも、さらに成長できることがある、師匠というのは偉大だと痛感しました。いつまでも謙虚で、学びの姿勢があれば、人は成長していけるのだと学びました。
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第9話 「白子のポッシェ」
栞奈(中村アン)が「グランメゾン東京」を辞め、再びフードライターに戻るという。そんな中、尾花(木村拓哉)は彼女の履歴書にある違和感を抱く。一方、ミシュランの審査開始時期まであと2週間に迫っていた・・・(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」9話のネタバレ
ミシュラン審査員が来るまで残り1ヶ月で、新たにメニュー開発に取り組みます。

フランス料理にはワインも大事な料理であると考えている尾花は、グランメゾン東京を辞める栞奈に転職するまえに置き土産をお願いします。

栞奈が選んだワイン試食会を開催するグランメゾン東京メンバー。

飲んだだけで料理のイメージが湧く、ワインを主役にした料理をつくるような最高なワインを紹介します。

そんな折に、牡蠣を利用したつまみを作っていた萌絵が倒れてしまい、もしスタッフがノロウイルスで倒れたとなれば、一大事になります。

栞奈もリンダに報告し、二人はこれから感染が広まりグランメゾン東京が風評被害で営業できなくなることを期待します。

しかし尾花たちは、隠蔽せずに自分達で保健所に連絡し来てもらいます。

京野は最近レストランに来てくれたお客様に直接謝り、134人が全員無事、逆に紳士的な態度に安心してもらえ、信頼関係を強固にしたのでした。

栞奈が卒業するまでに、選んだワインに合うような前菜、ワインが主役となる料理を作ることを約束します。

一方リンダは、平古と直接面談、3年前の混入事件について問うリンダ、平古は言い逃れせず自分が犯人だと告白しました。

そのもとへ現れる尾花。

「一回しか言わねぇぞ、祥平。グランメゾン東京に来い」

ドラマ「グランメゾン東京」9話の感想
最後のシーンは、本当に唸りました。なるほど、このタイミングで平古がグランメゾン東京に来るのかと思いました。最初からグランメゾン東京には入らず、gakuで経験を積んでおり、ミシュランも2つ星、トップレストラン50も8位につくほどでした。そんな平古をグランメゾン東京に迎え入れることで、ミシュラン三ツ星の話も現実的に思えてきました。栞奈という、オタク並な優秀なソムリエも正式加入して、芹田も成長しており、相沢もフルタイムで働けるようになり、最高のメンバーが揃いました。今から次回が楽しみで仕方ありません。
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第10話 「キジバトのドゥミ・アンクルート」
尾花(木村拓哉)はリンダ(冨永愛)の告発によって「gaku」を去ることになった祥平(玉森裕太)を「グランメゾン東京」に誘う。店に迷惑がかかるからと断る祥平だったが、京野をはじめとした店のメンバーは、ある方法を思いつく。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」10話のネタバレ
尾花に誘われまだ悩んでいる平古ですが、グランメゾン東京に現れ、3年前のエスコフィエのアレルギー混入事件は、自分が犯人であったと告白します。

京野と、尾花は以外は、新事実を知り動揺。とくに相沢は、信じていた平古だけに許すことができません。

そんな平古を雇おうとする尾花に、グランメゾン東京メンバーは2つに分かれます。

京野は自ら腕をふるい、自信作をグランメゾン東京メンバーに提供します。

しかし舌の肥えたメンバーの口には合わず、マズイと言われます。お世辞を言う平古に京野は激怒。

平古は、皆に迷惑がかかるためグランメゾン東京を去りたいと言いますが、尾花は、迷惑かけたんなら、料理で返せ!と一喝。

そしてリンダがグランメゾン東京を訪れ、平古が開発したメニュー提供します。

この料理は三つ星の価値があるか問う尾花ですが、三つ星は無理だと言い放つリンダ。

リンダに酷評された平古は、またグランメゾン東京に迷惑かけられないので、去りたいと言います。

そんな平古に尾花は、一人だけの力では無理だ。チーム、グランメゾン東京というチームで三つ星取りに行く、それがフレンチレストランの魅力だと伝えます。

腹をくくった平古はグランメゾン東京で働きたいと宣言、皆に迎えられ正式加入します。

できたな、最高のチーム。嬉しそうに笑う尾花と京野でした。

ドラマ「グランメゾン東京」10話の感想
今回は二度目の平古がメインの回でした。それほど平古の才能があり、ミシュラン三つ星獲得には必要なのメンバーということなのでしょう。グランメゾン東京より上のランクをとったgakuでもシェフを務めた平古を描いてたのは、パワーアップして帰ってきたシーンのためだと、合点がいきました。エスコフィエのメンバーそれそれが成長して、その力が合わさって、最強メンバー完成。ミシュラン三つ星は、それほど難しいものだと感じました。ライバル役である丹後シェフがいなくなったのも、衝撃的でした。まさかグランメゾン東京に加入するのではと、期待感もあります。
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第11話 「マグロ」
ミシュランの審査が近づき、「グランメゾン東京」の新メニュー開発は大詰めを迎えていた。そんな中、新しい魚料理を作るため、フレンチにとって禁断の食材である”マグロ”に挑んでいる尾花(木村拓哉)を見て、倫子(鈴木京香)は不安になり、口を出してしまい…。(引用元:TBS)

ドラマ「グランメゾン東京」11話のネタバレ
新メニュー開発に苦戦している尾花のもとに、フランス料理を修行していたランブロワジーから、姉妹店をオリンピックに合わせて東京に出品するため、シェフをやらないかと打診がありました。

ミシュランを狙う魚料理のメニューですが、倫子がハタを使った料理、グランメゾン東京メンバーが絶賛する素晴らしい料理を完成させました。

そしてミシュラン審査員のリンダが現れました。

グランメゾン東京立ち上げから、色んなドラマがあったグランメゾン東京。そのメンバー一人ひとり、みんなの努力を結集したコース料理を提供。

最高の料理と、最高のサービスをいつも通り提供する。

そんなグランメゾン東京のフルコースを食べたリンダは、泣くほど感動します。

そして舞台はミシュラン発表へ。

倫子が自分の予想を超える美味しい料理を作ったことを、尾花は実は喜んでいた。

ミシュランを獲ったレストランのシェフに必要なのは、自分を信じる力。

自分の料理で星を獲った星という、揺るぎない自信が必要、そのため尾花はグランメゾン東京を去ったのでした。

そしてついに三つ星レストラン発表の時。
ミシュラン三つ星は12軒、息を呑んで発表をまつメンバー。

グランメゾン東京、早見倫子様 三つ星獲得!!!

晴れてグランメゾン東京は三つ星レストランになりました。

ドラマ「グランメゾン東京」11話の感想
今までのストーリーは、なかなか一筋縄な作り方ではなく、何度も予想をいい意味で裏切られて、とても楽しく視聴していました。最終回なので、やはり大方ストーリーは予想しているように進んで行きました。しかし予想をしていたストーリーであったにも関わらず、大変感動しました。何やっても木村拓哉と言われるかもしれませんが、やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。木村拓哉の演技はすごいですね。他の役者の方も含め、一流の演技、本気度が伝わってきて、三つ星獲得するシーンは、一緒にガッツポーズして、拍手をしてしまいました。今までのストーリーの中身が反映されていく、グランメゾン東京のフルコースメニューは素敵でした。現実世界でも、ミシュラン獲得した料理を、食べたいと思わせてくれる、素敵なドラマでした。またこのような素敵なドラマに出会いたいと思います。

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違法動画にはこのようなリスクもあるため、Paraviなどの公式サービスを利用することをおすすめします

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ドラマ「グランメゾン東京」の概要

フランス料理のシェフ(木村拓哉)は料理に人生をかけ、その才能でパリに自分の店を持ち、二つ星を獲得する。

カリスマシェフともてはやされ自信が慢心に変わる一方で、どうしても三つ星に手が届かず、プレッシャーに苦しみ、壁にぶつかる。

そんな時、店である重大事件が起こり、店も仲間も全て失ってしまう…。

どん底まで落ちた彼だったが、ある女性シェフと出会い、もう一度シェフとして生き直そうと決意。

世界最高の三つ星レストランを作り上げることを目標とする。

そのために最高のスタッフを集めようとするが、かつての仲間に拒絶されたり、新しい才能の持ち主を見つけてもうまくいかなかったり…

空回りし衝突しながらも、再起することを諦めない。

他人に無理難題を突きつけ振り回しつつ自分もそれ以上を目指す、そんな彼の姿を見て、周囲の人々の態度も少しずつ変わっていく。

果たして彼は三つ星レストランの称号を得ることが出来るのか?

木村はプロ級の料理の腕前を持つことでも知られる。

(引用元:公式サイト)

ドラマ「グランメゾン東京」の出演者、放送情報

尾花夏樹:木村拓哉
早見倫子:鈴木京香
平古祥平:玉森裕太(kis-My-Ft2)
丹後学:尾上菊之助
相沢瓶人:及川光博
京野隆太郎:沢村一輝

脚本:黒岩勉

主題歌:山下達郎「RECIPE(レシピ)」

制作:TBS

放送:2019年

ドラマ「グランメゾン東京」の見どころ

木村が演じるシェフとともに三つ星を目指す女性シェフを演じるのは鈴木京香。

木村と鈴木は2007年放送の日曜劇場『華麗なる一族』以来12年ぶりのタッグとなります。

彼からの無理難題に振り回されながらも、料理人としての彼を尊敬し、また、料理人としての自分自身を見つめなおしていく女性シェフ。

本作はフランス・パリの三つ星レストランでの撮影も行われています。

三つ星を獲得しているのは、パリでは9店のみ。

その希少な店舗で日本のテレビドラマを撮影するのは前例がなく、ミシュランガイドの協力で実現しました。

TBS が贈る、人生につまずいた男がもう一度夢に向かう、“大人の青春” をかけたヒューマンストーリーとなっています。

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ドラマ「グランメゾン東京」の感想

40代男性
とてもよかった。まず、登場人物が濃い。不器用ながらも人情に厚く人一倍努力を重ねる尾花。庶民的な感覚と素直さを兼ね備える倫子。縁の下の力持ちでありながらお茶目な一面もある京野。空気を一変させる力を持つ相沢。尾花の愛弟子であり絶対的な底力のある平古。「大人」としての強さを見せる丹後。「大人」としての弱さを見せる江藤。それ以外にも味のある役が沢山。キャスティングも面白かった。
40代女性
『ビューティフルライフ』の美容師役でカットをマスターした木村拓哉さん。「ビストロSMAP」で鍛えた料理の腕を生かし、パリで2つ星レストランのシェフを演じました。不祥事があって自分は表には出られないけれど、三つ星を取る夢は諦められない尾花夏樹。自分が見初めた女性シェフや仲間を集めて日本で三つ星レストランを作ろうと奔走します。不祥事とは何か?本当に不祥事を起こしたのは誰か?日本で店を作るにもライバル店からの妨害、別れた恋人の存在。スタッフそれぞれの色々な背景があり見応えがありました。
50代男性
どんどん仲間が増えていく王道ストーリー、わくわくできて面白かった。全体的にテンポも良く、豪華な出演陣で最後まで楽しめました。「料理を作るのに、何時間掛けたと言った事は関係ない。お客様がおいしいと思って味わって頂くことが全てだ」というセリフにぐっと来ました。
30代女性
キムタクもライバルの尾上菊之助も熱くて良い役でした。チームワークも素敵。キムタクがめちゃくちゃかっこいいし、脇を固めるキャストもめちゃくちゃいい。玉森くんもかっこいい。鈴木京香さんもキレイでかっこよくて良かった!こういうサクセスストーリー好きです。毎回、見るたびにフランス料理が食べたくなりました。
50代男性
大人が一生懸命になるって素晴らしい。感動した!さすがの役者陣。夢を追いかけるっていいなぁ、と改めて思わせてくれる作品。
30代女性
個性的でそれぞれに問題を抱えたキャラクター、プロフェッショナルなお仕事ものという分かりやすい王道ストーリーで、出だしは特に面白かったです。そして、このドラマでこんなに泣くとは思ってなかったです。後半毎話泣いてました。

まとめ

以上、木村拓哉主演のドラマ「グランメゾン東京」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

この作品は、パリでミシュラン三つ星を獲得した超人気店で撮影するという、日本にとっても快挙を成し遂げました。

「ランブロワジー」にも注目して観ると面白いでしょう。

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