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ドラマ|ハチミツとクローバーの動画を無料で見れる動画配信まとめ

2008年1月〜3月まで成海璃子・生田斗真主演で放送のドラマ「ハチミツとクローバー」

羽海野チカの人気マンガをドラマ化。

フジテレビ連続ドラマ初主演の成海璃子と生田斗真が共演しました。

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  • etc…

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ドラマ「ハチミツとクローバー」(略称:ハチクロ)の動画まとめ

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第1話 「春、恋におちた瞬間」
建築科の学生・竹本(生田斗真)は、先輩の森田(成宮寛貴)らと貧しくも楽しい大学生活を送っていた。そんな中、大学の教師・花本(村上淳)は竹本らに、今年入学した親せきのはぐみ(成海璃子)を紹介。竹本ははぐみに恋をする・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」1話のネタバレ
春、新生活。長野から東京に上京した花本はぐみ(成海璃子)は、美術大学に入学をします。

芸術センスはあるものの、人見知りで口数の少ない女の子でした。

学校生活が始まったある日、建築家3年の竹本祐太(生田斗真)は、はぐみのことを見つけます。

池のほとりで桜の花びらを眺めていたはぐみに心奪われたのでした。

見とれている祐太のもとに、一緒に生活をしている仲間の森田忍(成宮寛貴)と、真山巧(向井理)が現れます。

2人のお目当ては、山岳部が無料配布をしているカレーを食べること。

いままさに食べようとしたその瞬間、陶芸科4年の山田あゆみ(原田夏希)が現れ、怒鳴ります。

実はそのカレーはあゆみが作品として展示したものだったからなのでした。

そんな騒ぎの中、今度は隣の作業室から激しい物音が。驚いた佑太がのぞきに行くと、そこには塗料まみれで倒れているはぐみの姿があったのでした。

天才的に美術作品をつくることが上手なはぐみ。

この年のグランプリも受賞したのです。

忍は、はぐみの作品を見るなり、はぐみを抱きしめます。

その行為を見た佑太は胸が痛んだのでした・・・。

ドラマ「ハチミツとクローバー」1話の感想
出会いの季節、春にぴったりふさわしいキャンパスライフと恋が心躍る回でした。

はぐみの柔らかな表情や恰好がとてもかわいいです。

佑太は、ほんわかした雰囲気のはぐみに一瞬で心を奪われていました。

その後は、校内で何度か姿は見かけていたものの、あまりおしゃべりではない はぐみの声を聞いたことがありませんでした。

しかし、忍が思わずはぐみを抱きしめた時に「私、森田さんの作品、好きです。」と、はぐみの声を聴いたのです。

声を聞けたことはうれしくも、友達の作品を褒めた言葉が初めて耳にするはぐみの声だった佑太の胸は、チクリと痛んだのでした。

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第2話 「福引であてた海と涙とキス」
大学近くの商店街で福引が始まる。特賞を狙う森田(成宮寛貴)は、抽せん券の偽造に着手。だが、陶芸科のあゆみ(原田夏希)が妨害を。研究室の中でもみ合う二人は、教授・花本(村上淳)の過去の写真を見つける。一方、はぐみ(成海璃子)の買い物に同行した竹本(生田斗真)は・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」2話のネタバレ
はぐみ(成海璃子)が美術大学に入学して、少し経った日のこと。

はぐみの親せきで、この学校で教師をする花本修司(村上淳)は、佑太(生田斗真)に、はぐみの買い物に付き合ってあげてほしいとお願いをします。

はぐみと2人きりになれて舞い上がる佑太。

その一方で、忍(成宮寛貴)は、修司の研究室で、福引きの抽選券の作成をしていたのでした。

この福引券作り、毎年 忍と、山田あゆみの父・大五郎(泉谷しげる)の戦いだったのです。

父の味方をしたいあゆみとはここでもバトルが勃発!

大五郎と忍、どちらがいかに巧妙な作品を作り上げるか・・・今年もその勝負が始まろうとしていたのでした。

同じころ、巧(向井理)は、原田理花(瀬戸朝香)のオフィスにいました。

そこでアルバイトをしていた巧は、今日でアルバイトはもう終わりだったのですが、お金はいらないから明日からも毎日来させてほしい、と懇願します。

そう、巧は、理花のことが好きなのでした。

ドラマ「ハチミツとクローバー」2話の感想
はぐみと2人きりになれて、内心めちゃくちゃ喜ぶ佑太の気持ちがすごくほほえましく感じました。

デートのような気分で立ち寄ったゲームセンターでは、はぐみの欲しそうなものを絶対にとってあげたい佑太でしたが、なかなか取れず、結果 おもちゃの指輪がとれるというのは面白かったです。

忍とはぐみの関係も気になるところですが、それぞれに、好きな人がいてその人と一緒にいるために努力をしているところが、純粋にいいなあと感じました。

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第3話 「夏、花火と散った片思い」
花火大会が近づき、竹本(生田斗真)ははぐみ(成海璃子)を誘おうと考える。だが、はぐみは、自分にキスをした森田(成宮寛貴)を意識し始めていた。一方、山田(原田夏希)は、思いを寄せる同級生・真山(向井理)に振り向いてもらえず、あきらめる決心を。そんな中、竹本は・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」3話のネタバレ
季節は過ぎ、夏が訪れた大学生活。

はぐみ(成海璃子)は、夏休みの間、実家がある長野に帰省をしていたのでした。

はぐみが居ないとときめきもなく、つまらない日々を過ごすことになった佑太(生田斗真)。

花火大会のチラシも、はぐみと行かないのであれば意味がないとゴミ箱に入れるのですが、はぐみが帰って来て、長野のお土産のそばを一緒に食べようと誘われると、そのチラシを片手にルンルン気分ではぐみの元へ向かったのでした。

既に到着していたはぐみは、そこで彫刻を制作していた忍(成宮寛貴)と目があいます。

海に行ったときにキスをされたはぐみは、忍とどう話していいか分からず、その場から逃げようとします。

そんなはぐみにも御構い無しの忍は、花火がキレイに見える場所があるから一緒に行こうと誘ったのでした。

はぐみと待ち合わせをした佑太が場所につくと、そこにははぐみの他にも山田あゆみ(原田夏希)の姿が。

用事があった巧や先ほどの忍も結局参加し、大人数でそばを食べることに。

はぐみにキスをしたということを、恥ずかしげもなく話す忍に、あゆみたちは驚きます。

佑太ははぐみを庇うため、なんとか取り繕うとしますが、その姿からはぐみに恋をしているということがバレバレなのでした。

ドラマ「ハチミツとクローバー」3話の感想
好きな人が実家に帰省してしまい、つまらない毎日を過ごしていた佑太。

帰省したときにお土産を一緒に食べれることになったことが良かったです!

・・・とはいっても、結局いつものメンバー全員が集まったのですが。

色々と察知能力が高い忍にばれてしまう佑太の恋心。

忍も、はぐみのことを抱きしめたりキスをしたり、花火大会に誘ってみたり・・・。

これまでずっと友達だった2人の関係が、はぐみを取り合うとなると、これからどう変化していくのかも楽しみなところです。

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第4話 「聖夜に届く、涙の告白」
年末が迫り、クリスマスの雰囲気が苦手な竹本(生田斗真)は、あゆみ(原田夏希)の実家の酒屋でアルバイトに精を出す。一方、はぐみ(成海璃子)は森田(成宮寛貴)のことが気になり、絵を描けなくなってしまう。花本(村上淳)は温かく見守るが、はぐみの才能に期待を・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」4話のネタバレ
クリスマスの季節を迎えて、コスプレに身を包む人が現れたりと、商店街の面々も盛り上がっていました。

デザインが得意の忍(成宮寛貴)は、スタッフが着るジャンパーのデザインも担当したのですが、大五郎(泉谷しげる)がそれを気に入らないとケチをつけます。

そして、取っ組み合いになってしまう忍と大五郎。

佑太(生田斗真)が止めに入りますが、逆にやられてしまう始末。

逃げようと身を引いた瞬間、積んであった高い焼酎の瓶を割ってしまったのです。

その請求書の金額を見た佑太は驚愕。払えないのであれば、酒屋でアルバイトをしてでも償ってもらうと言われたのでした。

そこへ巧(向井理)が現れます。

お腹がすいたと訴えるはぐみたちに、奢るから出前でもとろう、と提案した巧に、忍やはぐみは、ふざけながらも「だいすき!」と抱き着いたのでした。

しかし、あゆみ(原田夏希)だけは、冗談でも抱き着くことが出来ません。

察した忍が、あゆみに向かって巧を突き飛ばしました。

そして、ソファーに倒れたあゆみの上に巧が。その上からみんなで押し合ったのです。

巧とこれでもかというほど密着をしたあゆみは、動揺しながらもとっても幸せな時間を過ごしたのでした。

ドラマ「ハチミツとクローバー」4話の感想
性格が似ているからこそ、大五郎と忍は突っかかってしまうのかなと感じました。

それを止めようとした佑太が、何故かとばっちりを食らって、結局高いお酒の瓶を割ってしまい、それを償うことになったのは苦笑いですが・・・。

お酒って瓶でも高値がつくものもあるんですよね。

この回では、なんといってもあゆみの片思いの甘酸っぱさです!

気を利かせた忍が、巧とあゆみをソファーに押し、そしてその上から乗っかって、超密着をさせてしまうという。忍は、本当に恋のキューピットが似合うなと思いました。

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第5話 「一番の存在でなくてもいい」
はぐみ(成海璃子)の絵が賞を取った。真山(向井理)も就職し、卒業後の進路が決まらない竹本(生田斗真)は焦り始める。そんな中、竹本の義理の父・カズオ(橋本じゅん)が上京。カズオはしばらく竹本の部屋に滞在すると言いだす。その強引さが苦手で、カズオを遠ざける竹本に・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」5話のネタバレ
はぐみ(成海璃子)の入学から1年が過ぎました。

コンクールで入賞をしたはぐみの美術の腕前は、周りから認められ、世界からも注目されるようになっていたのです。

はぐみは、そのインタビューで、影響を受けた人物という問いに、忍(成宮寛貴)の名前をあげました。

しかし、そんな忍は、NYに行ったまま音通不振になってしまっていたのでした。

一緒にいたメンバーに変化がある中で、佑太(生田斗真)だけは、1年前と特に何も変わっておらず、時間が止まったままでした。

何の変化もない日常を過ごしていた佑太でしたが、この日は父親の稼頭男(橋本じゅん)が現れます。

佑太は、相手の気持ちは御構い無しに、ずけずけとやってくる稼頭男のことを正直あまり好んでは居なかったのでした。

しかし、そんな稼頭男に連れられて、はぐみと共にやってきたのは、なんと最高裁判所だったのです。

というのも、佑太の本当の母親の再婚相手である稼頭男が、最近妻とうまくいっていないので、妻の笑顔をもう一度取り戻すために、ある考えが思い浮かんでいたのだそうです。

稼頭に言われるがまま、ビデオを撮り始めた佑太とはぐみ・・・一体どんな考えが浮かんでいるのでしょうか。

ドラマ「ハチミツとクローバー」5話の感想
周りがいい刺激を受けながら変化しているのに、自分だけなにも変わっていないと少し焦りが募る佑太。

この回では、佑太の母親の再婚相手である稼頭男というお父さんが登場します!

急に現れたと思いきや、山田あゆみ(原田夏希)の父親・大五郎(泉谷しげる)の元へ行き、還暦を祝ったり、また最高裁判所に連れていったり・・・。

振り回す稼頭男に初めは、もううんざりといった様子の佑太でした。

しかし、自分の母親のことをどうにかして笑わせたい、そう思っている稼頭男に少しずつ心を開いていくのでした。

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第6話 「一人前にはなぜなれますか」
留学していた森田(成宮寛貴)が突然、帰国した。そんな中、竹本(生田斗真)は就職活動を始める。苦戦する竹本に、花本(村上淳)は知り合いの会社を紹介。竹本は早速、内定をもらうが、それがやりたかった仕事なのか悩む。一方、世間で評価され始めたはぐみ(成海璃子)は・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」6話のネタバレ
NYへ行ったまま、音信不通になっていた忍(成宮寛貴)がついに帰国してきました。

はぐみ(成海璃子)や佑太(生田斗真)は、帰国早々、みんなのことを振り回す忍にうんざり・・・。

特に、佑太はイライラしてきてしまいます。忍に、はぐみの気持ちを考えろと喝を入れるのですが、忍にはいまいち響いていないのでした。

しかし、心が広いはぐみは、忍が、「俺は帰ってこないほうが良かったの?」と聞くと、「帰って来てくれて嬉しい」と、優しい笑顔を向けたのでした。

なにも変化がなく、そんな自分自身にも苛立っていた佑太は、ついに就職活動を始めました。

しかし、通知には不合格の文字が並びます。

そんな中、花本(村上淳)が、以前紹介してくれた家具のメーカーに、佑太の話をしてくれて面接を受けに行きます。

オーナーは佑太のことを気に入ってくれたのですが、佑太はそれを蹴り、違う会社に就職することにしたのです。

それは、巧(向井理)から言われたある一言が原因なのでした。

ドラマ「ハチミツとクローバー」6話の感想
ついに、みんなの気持ちをかき回すムードメーカーの忍が、ニューヨークから帰国したのです!

音信不通になっていたにも拘わらず、すぐさま自分のペースにみんなを持ち込む忍を見ていて、なんだかこちらまで少し腹立たしい気持ちになってしまいました。

佑太も、はぐみが、影響を受けた人は?という問いに、忍の名前をあげていたことなどがあったので、それでも尊敬できる先輩なのかと憤りを感じていました。

しかし、当の本人(はぐみ)は、どんなに忍のペースに飲まれようとも、優しい笑顔でそれを許すのでした。

心の広いはぐみはいつ見ても可愛くて、癒されます!

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第7話 「今、地図のない道を前へ」
竹本(生田斗真)は就職先の経営が悪化し、内定を取り消された。さらに、森田(成宮寛貴)がはぐみ(成海璃子)に好意を寄せていると聞き、落ち込む。そんな中、はぐみは花本(村上淳)が自分をサポートするため、念願の海外研修を断念したと聞く。はぐみは花本の期待に・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」7話のネタバレ
はぐみ(成海璃子)は、大学の先生に、あるコンクールに絵を出すように言われます。

なんでも、そのコンクールで受賞したら、海外に行けるチャンスに繋がるのだといいます。

しかし、はぐみはそのようなことは考えておらず、自分は好きな時に好きに絵を描きたいと切望したのでした。

先生は、その発言に大激怒。甘ったれているんじゃない、とはぐみを叱責したのでした。

一方の佑太(生田斗真)の身にも予期せぬ出来事が起きていました。

なんと、佑太が就職をした会社が倒産の危機に陥っていたのです。

もう、何がどうでもよくなってしまった佑太。

しかし、ここで登場したのが忍(成宮寛貴)と巧(向井理)の仲良しグループなのでした。

祐太がやりたいことが分からないのなら、もうくじ引きをして仕事を決めよう!と、無茶なことをいいます。

忍が紙に書いた佑太の将来の選択肢は「はぐみ」なのでした。

忍は、はぐみの事が好きでそれを佑太にも伝えています。

佑太はまだあいまいな態度なので、どうしたいのか?と聞かれますが、何も答えることが出来ませんでした。

ドラマ「ハチミツとクローバー」7話の感想
はぐみは、趣味の延長線上でコンクールに出展をしていたのですが、おじの花本は、はぐみが海外で活躍してくれることを切に願っていたのです。

そのことを知っていた大学の先生は、はぐみが好きな時に好きに絵を書きたいと言ったので、花本の気持ちを考えてやれ!と怒ったのですね。

でも、その事情を知らなかったはぐみは唐突に言われてしまい、困惑していました。

夢を追いかけられるだけの中学生や高校生と違って、大学生にもなると将来の事をしっかりと見据えていかなきゃいけないので、大変なのだと思います。

それは佑太も全く同じでした。

仲間と共に、佑太が就職先として選ぶ次の場所はどこになるのでしょうか。

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第8話 「失踪! 人生と恋を見失う冬」
はぐみ(成海璃子)は無理に描き始めた絵がうまくいかず、苦しむ。花本(村上淳)に諭され、はぐみはコンクールを辞退。以来、はぐみは絵を描く気を失う。一方、将来への不安から逃れるように自転車旅行に出た竹本(生田斗真)は、目的地もなく北上。力尽きて神社の境内で・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」8話のネタバレ
大学の先生に叱責され、周りの期待に応えるためにコンクールに出場することを決めたはぐみ(成海璃子)。

出展するための絵を毎日描き続けますが、どうも上手くいかないのです。

何度も失敗してしまう自分の不甲斐なさが悲しくなったはぐみは、とうとう泣き崩れてしまうのでした。

はぐみがこんなにも頑張る原因を作ったのは花本(村上淳)。

はぐみが泣き崩れた時、たまたま通りかかり、辛そうなはぐみの姿を見て、「もう絵を描かなくてもいい。」と告げたのでした。

佑太(生田斗真)は、夜通しペダルを漕ぎ続け、海岸で目を覚ましたのでした。

どうして自分がこんなに突発的な行動をとっているのか・・・自分自身のことが分からなくなってしまいます。

忍(成宮寛貴)と、巧(向井理)は、ルームシェアをしている佑太が帰宅しないことをとても心配し、佑太の父・稼頭男(橋本じゅん)らに電話をかけます。

いそいで花本がいる大学の研究室に向かった稼頭男。そこへ、佑太から電話がかかってきました。

無事に安否が分かりホッとする仲間たちでした。

ドラマ「ハチミツとクローバー」8話の感想
花本の気持ちを知ったはぐみは、なんとかコンクールに出てそこで受賞をしなければ、と意気込み作品を描き始めます。

苦しくなってしまったはぐみは泣いていて、その手の中には、折れた鉛筆があったのでした。

きっと、はぐみなりにとても悩んで、それでも叔父のためだと頑張っていたのです。

その気持ちが切なくも あたたかくてこちらも涙が流れてきました。

花本も、はぐみのことを第一に考える、とても優しい叔父なのです。

海岸までひたすら自転車を走らせた佑太には驚きでした。

うっとおしいと思っていた稼頭男が、佑太のことを心配してすぐに大学に駆けつける様子は、びっくりしました!

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第9話 「奇跡の告白、衝撃の大事故」
はぐみ(成海璃子)は竹本(生田斗真)からの手紙に励まされ、再び絵を描き始めた。そんな中、竹本が自転車旅行から帰還。その足で、竹本ははぐみを訪ね、思いを告白する。一方、真山(向井理)は思いを寄せる上司で建築デザイナー・理花(瀬戸朝香)が、自分に相談なく・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」9話のネタバレ
泣き崩れてしまったはぐみ(成海璃子)でしたが、再び絵を描き始めます。

花本(村上淳)の研究室にこもり、一心不乱に絵を描いたのでした。というのも、忍(成宮寛貴)への気持ちだったり、コンクールに出るために絵を描くということを今は考えず、好きなように絵を描くことが何よりの幸せだと思ったからです。

コンクールに出展させたい先生は花本に、このままでは良くないと忠告をするのですが、花本は、まずははぐみの絵をしっかりと見てあげてほしいと言うのでした。

研究室に閉じこもるはぐみに相手にされなくて、やることが無くなってしまった忍(成宮寛貴)は、真剣に卒業制作に取り組むことに。

佑太(生田斗真)は、空腹に耐えながらも、しばらく自転車での旅を続けていたのでした。

しばらく経ち。やはり東京に戻ろうと決心します。

その理由は、この自転車での旅を通して自分には戻る場所と、会いたい人がいるのだと再確認が出来たからなのでした。

そして、絵を描くはぐみの元を訪れ、ついに自分の気持ちを打ち明けたのでした。

ドラマ「ハチミツとクローバー」9話の感想
またまた、はぐみと花本の絆が感じられるシーンがあって、じーんときてしまいました。

何よりはぐみの気持ちを優先に考えてあげる花本がもうかっこよすぎます。

そして、とうとう、今まで言えなかったはぐみへの熱い気持ちを打ち明ける佑太!男になりました。

これまで、なぜ、一心不乱にペダルを漕いで、自転車に乗り続けているのか?ずっと疑問に思っていたのですが、それは佑太が仲間やはぐみへの気持ちを再確認したかったからなのですね。

そんな佑太の熱い気持ちを聞いたはぐみの反応は一体、どんななのでしょう?

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第10話 「絶望の淵、ふたりを結ぶ道」
はぐみ(成海璃子)がガラスを運ぶ生徒と接触。大けがを負った。竹本(生田斗真)らは病院に急行。過去を引きずる理花(瀬戸朝香)とその亡夫の故郷を訪れていた真山(向井理)も、知らせを受けて病院へ向かう。検査の結果、命に別条はないが、指先の感覚が戻らない可能性が・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」10話のネタバレ
なんと、はぐみ(成海璃子)が、硝子の下敷きになってしまい、病院へ運ばれてしまうのです。

命に別状はないものの、頭や腕には深い傷を負ったはぐみ・・・。

佑太(生田斗真)や忍(成宮寛貴)は、大慌てで病院へと向かいます。

そこにいた花本(村上淳)には、今はまだ面会をすることが出来ない状況だからまた来てくれ、と帰されてしまったのでした。

そんな時、佑太のもとには、自転車の旅の最中で出会った青年・シン(山中聡)から電話がかかってきます。

佑太の就職先がまだないのなら、うちで働かないか?とかくまってくれるとのことでした。

なんでも、現場で出る人手が足りなくなり、棟梁(清水章吾)が佑太の名前を出してくれたのだと言います。

佑太は喜んで話を受け入れ、来月からは働くことが出来るように、卒業制作に取り組み始めました。

目覚めたはぐみの元へは、巧(向井理)、忍、あゆみ(原田夏希)も到着します。

頭は痛むものの、手はそれほど痛まないというはぐみに安堵する巧と忍。

2人を先に返し、花を買ってはぐみの元へもう一度向かったあゆみは、病室で主治医と花本が話している衝撃的な事実を聞いてしまうのです。

ドラマ「ハチミツとクローバー」10話の感想
まさかの事故で硝子の下敷きになってしまったはぐみ。痛ましいすがたに胸が痛みました。

手術は無事に成功し、一命はとりとめたものの、頭が痛むはぐみ。

右手の痛みは感じられないということで、巧と忍は安心したのですが、あゆみは何かを感じ取っているような感じがしました。

そう、先生と花本が話していたのは、はぐみの手の痛みは、痛まないのではなく、腱が切れてしまっていて、手の感覚がないのだということでした。

この事実はあゆみが佑太たちに伝えます。

それを聞いた仲間たちはどうはぐみのことを救ってあげるのでしょうか!

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第11話 「胸を張れるいい恋だった」
森田(成宮寛貴)はリハビリに苦しむはぐみ(成海璃子)を見かねて、病院から連れ出した。だが、はぐみは早く完治させたいと言い、再び病院へ。ショックを受けた森田は、卒業制作に取り組む。やがて、竹本(生田斗真)の献身的な協力で快方に向かい始めたはぐみは・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「ハチミツとクローバー」11話のネタバレ
手の腱が切れてしまい、指先の感覚がどう戻るかまだ分からないという状況におかれたはぐみ(成海璃子)。

大好きな絵がもう描けなくなってしまうのではないかという恐怖が襲ってきます。

そんなはぐみを落ち着かせようと、はぐみのことを屋上に連れ出したのは忍(成宮寛貴)でした。

恐怖を感じているはぐみに、もう絵を描かなくてもいいよと伝え、はぐみの手の治療に自分も専念したいと告げたのです。

シンから、うちで就職をしないか?と言われ、卒業をするために卒業制作をしていた佑太(生田斗真)。

ですが、はぐみの一大事だと知り、それをいったん中止します。

そして、はぐみの元へ通い詰める日々を送っていたのでした。

強い痛みに耐えながら、指先を使えるようにリハビリに励むはぐみ。

そんな はぐみに佑太は白い地図を渡します。佑太が自転車の旅で通ったルートが書いてあり、点々と印が記されていました。

道に沿って線を描くことを第一関門に、はぐみのリハビリが続いていきます。

佑太の気持ちをしっかりと受け取ったはぐみは、支えられながらリハビリに耐えたのでした・・・。

ドラマ「ハチミツとクローバー」11話の感想
絵を描いているときのはぐみが、とても生き生きしていて、凄く好きでした。

それなのに、もう指先を使うことが出来ないのかもしれない・・・はぐみにとっては怖いという以外の何者でもないですよね。

もう絵を描かなくてもいいと、はぐみの救おうとする忍と、地図のルートに沿って線を描くように支えながらも支持した佑太。

どちらにも優しさがありますよね。

この優しさをバネに、はぐみは厳しいリハビリを耐え抜くことができるのでしょうか。

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動画共有サイトは、公式の動画ではないため低画質・低音質であることが多いです。また、スマホやパソコンがウイルス感染することもウイルス感染することもあります。

違法動画にはこのようなリスクもあるため、TSUTAYA DISCASなどの公式サービスを利用することをおすすめします

動画共有サイトで視聴する際は自己責任でご視聴ください

ドラマ「ハチミツとクローバー」の概要

美大生・竹本祐太は同じアパートに暮らす先輩の森田忍や真山巧らに囲まれ大学生活を送っていた。

美大一の「変人」で「問題児」として知られる森田に振り回される毎日を過ごす竹本と真山。森田は時々大学に来ないときがあり、しばらくすると憔悴しきった姿でわけのわからないお土産と途方もない大金を手に戻ってくる。だが、森田は竹本や真山の食事や寝床を奪うなど傍若無人に振る舞い、金のことには一切触れようとせず、竹本らと貧乏暮らしをしていた。周囲の誰もが認めるクリエーターとしての高い才能を持ちながら、その才能に真摯に向き合おうとはしない森田に周囲はやきもきさせられる。

竹本は病弱だった父親を幼くして喪い、看護師の母親と二人で暮らしていた。やがて母親が別の男性と出会い再婚することになり、故郷から逃げ出すための口実として東京の美大へと進学したのだった。自らが誇るべき才能も個性も持ち合わせていないと常日頃感じている竹本はまぶしいほどの才能と底抜けの明るさを持つ森田に対し、劣等感を抱いていた。だが、森田は生真面目で誠実な竹本に甘えつつも弟のように可愛がっていた。

一方、真山は恩師である花本修司の紹介で働くことになった建築デザイン事務所の経営者・原田理花の事を心から慕っていた。理花は交通事故に遭って夫を失い、自らも後遺症で足に障害を抱えながら夫の遺した事務所を独りで切り盛りしていた。儚げでか弱く倒れてしまいそうな理花を支えたいと真山は心から願うが、理花はそんな真山の気持ちを知りつつも気づかないフリをして遠ざけようとしながらも、万事に卒の無い真山に依存してしまい結果的に翻弄させてしまう。

理花に対する想いを捨てきれない真山は彼女の一挙手一投足に振り回される。そんな無様な姿に最も傷ついていたのが真山に恋をする山田あゆみだった。酒屋の娘で在籍する陶芸科では美貌と才能の両方で周囲を虜にするあゆみ。周囲の男たちからもてはやされ、引く手あまたの「お姫様」であるあゆみだったが、真山への報われぬ恋に傷つき身を焦がしながら、その想いを捨てきれずに一人苦しんでいた。一方、真山も自分に向けられたあゆみの想いを知り、その想いに応えることが出来ないものの、「傷つけたくない守りたい存在」として側に置いておきたいという自分自身の矛盾した気持ちに悩み苦しんでいた。優しい真山はその優しさが故にあゆみから慕われ、同時に深く傷つけていた。

そんなある日、竹本は桜の木の下で見知らぬ少女に出会い、一目惚れしてしまう。真山はその様子を目撃し、密かに竹本の恋を応援する。彼女は花本の従兄弟・花本はぐみだった。人見知りが激しく口数も少ないはぐみだが、彼女の作り出す作品は見る者を惹き付ける圧倒的な才能に溢れていた。やがて、感性が合う者同士で、はぐみとあゆみは無二の親友になる。森田もまたはぐみに興味を抱き、やがてその才能とそれを持つ彼女を愛するようになる。一方、はぐみもまた森田の変人ぶりや強引さに当惑しながらも彼の溢れる才能を認め、心惹かれていく。しかし、デリカシーに欠け、なにかとはぐみを傷つけ泣かせ、困らせる森田。そんな森田の前では緊張から普段通りに振る舞えないはぐみ。どこかちぐはぐでありながら、互いを認め合う天才同士の魂の結びつきであるせいで、他の者を寄せ付けない「恋愛」と呼ぶには少し不思議な関係のはぐみと森田。二人を間近にしている竹本は自分の恋が決して叶わないものだと悟りながら、生きることには酷く不器用な森田、はぐみとそれぞれ交流を深めていく。

そんな若者たちを見つめる花本もまた辛い過去を抱えていた。無二の親友である原田、そして彼の彼女だった理花と共に青春時代を送り、三人で過ごした想い出の残る大学で教鞭をとることになり、密かに理花を想い続ける気持ちを押し隠したまま、原田の死によって心傷つき自らを守ることさえせず、死を切望する理花を支えなければならなかった。二人は一時期生活を共にするのだが、それは理花が原田の後を追わないよう見張るというものだった。やがて、理花は花本から自立するため事務所を再開して自分の道を歩き始める。そんな理花を心配する気持ちから、花本は信頼できる教え子である真山を側に置くようにはからったのだ。また、長野の田舎で祖母と二人きりの生活を送っていたはぐみが祖母を喪い途方に暮れていたのを見かね、広い世界で同世代の仲間たちとの繋がりの中から様々なものを見せるため上京を勧めたのだ。花本ははぐみに対して実の娘に対するような深い愛情を注ぎ、はぐみもまた花本の与える「無償の愛」に精一杯応えようとしていた。

花本の研究室に集うようになった竹本、真山、森田、はぐみ、あゆみの五人は、みんながお互いにそれぞれの恋心を胸に抱きながら、足早に流れていく季節の中、共に同じ時間を過ごすことで深い絆で結ばれていく。だが、それぞれに歩み出す道は異なっており、別れの季節は訪れる。留年の続く森田より先に卒業した真山は大学を去って設計事務所で働くようになり、森田が学校に来ない時間も徐々に増えていく。折からの就職難により、あゆみは研究生として大学に残ることになり、竹本は就職の決まらないストレスで倒れ、留年を余儀なくされる。ようやく決まった就職も倒産という形で無に帰し、思い詰めた竹本はがむしゃらに自転車を漕いだ結果、自分探しの旅に出ることになる。

やがて過ぎゆこうとする儚く脆い青春の時間を送る5人はやがて残酷なまでの悲劇に見舞われるのだった。それと平行するかのように、森田の秘められた過去が明らかになっていく……。
(引用元:Wikipedia)

ドラマ「ハチミツとクローバー」の出演者、放送情報

花本はぐみ:成海璃子
竹本祐太:生田斗真
山田あゆみ:原田夏希
真山巧:向井理
森田忍:成宮寛貴
勅使河原美和子:滝沢沙織
ローマイヤ先輩:木村祐一
庄田教授:松重豊
寺登泰彦:前川泰之
野宮匠:柏原崇
山田大五郎:泉谷しげる
花本修司:村上淳
原田理花:瀬戸朝香

原作:羽海野チカ

主題歌:平井堅「キャンバス」

制作:フジテレビ

放送:2008年

ドラマ「ハチミツとクローバー」の見どころ

羽海野チカの大人気コミック「ハチミツとクローバー」をドラマ化。

悩みや希望を抱えながら、日々を精いっぱい生きる美大生たちの青春模様が描かれています。

若年ながら天才の名を欲しいままにするヒロイン・はぐみ役には、フジテレビ連続ドラマ初主演となる成海璃子が抜擢されました。

そんな彼女に思いを寄せるのは、生田斗真演じる竹本。

手先の器用さを活かそうと建築科に進んだものの、世渡り下手で、将来に悩む若者です。

登場人物全員の片思いの行方にもご注目ください

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ドラマ「ハチミツとクローバー」の感想

30代女性
原作ファンですが、それぞれのキャラクターを変にいじったりせず、きちんと描いてくれたのがよかったです。美大が舞台な作品だからか、画面が淡い光やパステルカラーで構成されていて、色彩や光の加減などにもこだわりが感じられます。心にじわりと染み渡る優しい世界です。 
30代女性
人生最後の学生生活を送る中で、甘酸っぱい恋模様や、未来への不安、葛藤など、若者ならではの青春と成長を描いたドラマです。どこにでもある平凡なキャンパスライフを切り取ったような感じなので、きっと共感できると思います。ハッピーエンドじゃなかったけど、かえってリアリティあってよかったんじゃないかな。 
30代女性
原作があるドラマの中ではかなりクオリティ高いと思います。原作知ってる人ならわかってくれると思うんですが、漫画の雰囲気をちゃんとドラマでも再現してくれています。登場人物がみんな片思いや、将来への希望や不安など、等身大の悩みを抱えているところが魅力です。 

まとめ

以上、成海璃子・生田斗真主演のドラマ「ハチミツとクローバー」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

美術大生たちの青春模様を描いた、切なくも甘酸っぱい「ハチミツとクローバー」。

登場人物全員のピュアな片思いはどうなるのでしょうか?

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