ジャニーズメンバーが出演したドラマ動画を動画配信やネットレンタルで視聴する方法を紹介するメディア

ドラマ見逃し|刑事7人シーズン6の動画を無料で見れる動画配信まとめ

2020年8月〜東山紀之主演で放送のドラマ「刑事7人 シーズン6」

大人気の「刑事7人」シリーズの第6シーズンが遂に始まりました。

東山紀之が主演で演じる天樹悠を中心に今回も超凶悪で難解な事件に挑戦していきます。

ドラマ「刑事7人 シーズン6」の動画は、TELASAで見放題配信中です。

TELASAの無料期間を利用すると、ドラマ「刑事7人 シーズン6」の動画を1話から最終話まで全話無料視聴できますよ。

\今すぐ動画を無料視聴する/
30日間無料で動画視聴

ドラマ「刑事7人 シーズン6」の動画を無料視聴する方法

ドラマ「刑事7人 シーズン6」の動画は、TERASAで見放題配信中です。

TELASAは通常月額618円かかる動画配信サービスですが、初回登録から30日間は無料で利用することができます。

(画像引用元:TELASA)

期間中であれば見放題作品は全て無料視聴可能のため、ドラマ「刑事7人 シーズン6」の動画は全話無料視聴できますよ。

また、ドラマ「刑事7人 シーズン6」のと同じ刑事7人シリーズも全て見放題のほか

  • 必殺仕事人2020
  • 家政夫のミタゾノ

の動画も見放題で配信されているため一緒に無料視聴可能です。

是非この機会にドラマ「刑事7人 シーズン6」の動画を無料で視聴してみてくださいね。

\今すぐ動画を無料視聴する/
30日間無料で動画視聴

ドラマ「刑事7人 シーズン6」の動画まとめ

ドラマ「刑事7人 シーズン6」は、TELASAで全話無料視聴できます

(画像引用元:TELASA)

TELASAは30日間無料お試し期間があり、無料期間中に解約すればお金は一切かかりません。

第1話「変わる時代に、守るべき笑顔があるー最強の7人が帰ってくる!」   
警視庁内の資料を完全データ化することになり、紙の資料は倉庫で一元管理することが決まった。倉庫への移送に同行することになったのは、資料係と専従捜査班の刑事を兼務する野々村拓海(白洲迅)。拓海は庶務係の加山一彦(笠原秀幸)、河本春夫(難波圭一)とともにトラックに乗り込み、倉庫に向けて出発する。(引用元:TELASA)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」1話のネタバレ
完全データ化で紙資料は倉庫で管理することとなる。

資料係と専従捜査班を兼務する野々村拓海(白洲迅)が倉庫への移すことに。

庶務係の加山一彦(笠原秀幸)、河本春夫(難波圭一)と倉庫へトラックで向かう途中、路上で倒れる男を発見!

駆け寄った拓海だが、その男は突然立ち上がり催涙スプレーをまく。

さらに加山と河本も他の男に襲われた。

そして河本は男に拳銃で撃たれる。

片桐正敏(吉田鋼太郎)の指示で、天樹悠(東山紀之)、海老沢芳樹(田辺誠一)、水田環(倉科カナ)、青山新(塚本高史)ら専従捜査班は現場へ。

その後、犯人は逮捕されるが雇われで真犯人は別に!天樹はトラックの資料が1箱ないことに気づくが解決済みや事故事案の資料だ。

トラックには謎の数字が..法務大臣・高木慎一郎(金子昇)の息子誘拐事件のと同じ塗料で別の数字が書かれており関連性を疑い専従捜査班は極秘捜査を開始。

天樹は高木が当時担当した事件の資料が奪われた箱に入っていたと気づくが当時の事件関係者は遺体で発見。

法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)は解剖で犯人は強い恨みをもった人と推測。また誘拐事件が発生しまた同じ塗料で別の数字が。

果たして現場の数字の意味は?

ドラマ「刑事7人 シーズン6」1話の感想
いまも毎週欠かさず見ています!専従捜査班のチームワークが好きです。上下関係があるようでなくて、仲が良く、でもいつもみんな真剣で能力が高いひとたちばかり。他のメンバーが身体を張って犯人を見つけ出そうとするのに対し、いつももの静かで冷静で、でも重要なことを絶対見逃さない天樹悠が私は好きです。あと、法医学教授・堂本俊太郎も天樹の無茶で急な要望も遺体の声を聞くため嫌な顔せずおこない、必ず真実にたどり着く重要なことを天樹に伝える。この2人のチームワークもいいなと思います。
もともとサスペンスが好きですが、コメディな部分もあり面白く観れています。
動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴
第2話「3連続誘拐殺人のヒミツー鉄壁のアリバイと復讐」   
法務大臣・高木慎一郎(金子昇)の隠し子、教育委員会の元教育長・小林孝之(不破万作)の孫の誘拐事件が解決しないまま、3件目の誘拐事件が発生する。さらわれたのは、過去に殺人事件の被疑者の精神鑑定を手掛けていた大学教授・木下幸二(藤田宗久)の孫だった。(引用元:TELASA)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」2話のネタバレ
高木慎一郎大臣(金子昇)の子供、そして元教育委員会代表・小林孝之(不破万作)の孫が見つからぬまま、次の被害者が出てきてしまう。

木下幸二(藤田宗久)の孫だ。

木下は過去に殺人犯の精神鑑定をしていた経験のある大学教授である。

事件現場には最初の2件と違い、数字の殴り書きは残されていなかった。

一方、小林の遺体を解剖した堂本俊太郎(北大路欣也)は、プラスチック容器入りの黒い紙を見つけた。

紙には、数字が記されている…。

ただの紙ではないと分かり、木下の孫を狙う犯行予告だったのか?と天樹悠(東山紀之)たちは思う。

最初2件の捜査を進めると、小林と高木が身を守るために”冤罪”を捏造していたことが発覚。

木下にも何かあるのでは…と天樹は考え、裁判記録を手にした。それは、本条美和(花奈澪)という大学生が帰り際に廃墟で殺された事件の資料だ。

裁判記録からは、木下が精神鑑定をした結果、村上雅人(平田雄也)という男が無罪を勝ち取っていたこと、また紙に書かれた数字は裁判を行った日と同じだと分かった。

こうして、3件の事件は遺族の復讐では?と推測される。美和の父・健一(正名僕蔵)に会いに行くが、彼にはアリバイがあった…。

ドラマ「刑事7人 シーズン6」2話の感想
1話の続きとなっていました。被害者が沢山でてきて…ちょっと混乱しました。登場人物が多くて、そのために犯人が誰かも複雑になっています。警察側に非がある事件でした。もうちょっと1つ1つの事件にちゃんと取り組んでいれば、こんなことは起こらなかったのでは…とは思わずにいられません。調べが甘いんですよね…。また、誰かに認めれたいという承認欲求の怖さも感じましたし、正しさとは何だろう?と考えちゃう内容でした。犯人の危機に面したときの表情が印象的です。すごい悪人!って顔をしていました。見事な演技だなーと思います。
動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴
第3話「消えた女スパイ!7人の潜入捜査と恐怖のXデー」   
偽造パスポートを所持した男の遺体が見つかった。天樹悠(東山紀之)ら専従捜査班の調べにより、男の本名が山田和彦(酒井貴浩)で、殺害前日に複数国を経由してリオデジャネイロに行く航空券を購入していたことがわかる。(引用元:TELASA)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」3話のネタバレ
偽造パスポートを持った男の刺殺体が発見された。

男の身元は「未来開発エネルギー研究所」に勤める山田和彦。

研究所に捜査に向かった天樹(東山紀之)は、撮影日が「0A」強奪のトラックに書かれていた謎の数字と同じで、見覚えのある女性が写っている一枚の写真を目にする。

女性は室井沙織巡査長(佐藤寛子)。

退官2日後に田中玲子と名前を変え「NPO法人WIND」に入社していたが、天樹たちはそれは公安の潜入捜査だったのではないかと考える。

現在はフランス支局長であるという沙織に出国の記録がなく、音信不通となっていることが判明。

さらに天樹からの依頼で調査した堂本(北大路欣也)により沙織らしい遺体が2年前に発見されていたことが分かった。

一方自分たちも潜入捜査を始めた専従捜査班メンバーにより、WINDでは代表の釜本(篠井英介)の帰国後突然立ち入り禁止エリアが増えたことが報告される。

釜本らが経産省から助成を得ている事業で不正を働いていること、新大臣の意向で助成金の審査基準が厳しくなる予定であることなどから、釜本らはテロを計画していると考えた天樹たち。

連携して釜本らを逮捕する。

ドラマ「刑事7人 シーズン6」3話の感想
退官した沙織の行動と行方、そしてエネルギー会社による不正という2つの事件が絡み合った今回。メンバーによる潜入捜査は、「やっちゃえやっちゃえ!」というノリとみんなの鮮やかな連携プレーが見ていて楽しかった!これぞ専従捜査班!途中で一回肩透かし食らうところもスリルがあってよかった。野々村君も頑張ってました。でも、沙織が本当は何をしていたのか、そして0A事件との関係は何なのか、その謎は持ち越しです。それにしても0A事件の数字をすべて覚えているだけでなく、3年前に一度会っただけの人を覚えている天樹の記憶力、凄まじいです…
動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴
第4話「名前のない誘拐犯の正体ー残されたバツ印と声を失った少女」   
5歳の娘・凛(鈴木結和)と2人で暮らす柴田茜(中島菜穂)が自宅で刺殺され、専従捜査班が臨場する。部屋の壁には被害者の血液で描かれた「×」印が…。さらに、凶器のナイフを持った被疑者と思われる男によって、凛が連れ去られていた…!(引用元:TELASA)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」4話のネタバレ
江東区で母子家庭の母・柴田茜(中島菜穂)が刺殺され、ナイフを持った男が娘の凛(鈴木結和)連れて逃走した。

清掃会社に勤める朝倉祐二(田中幸太朗)というその男の自宅には、江東区で起こった事件の切り抜きばかりが貼られていた。

江東区の児童相談所所員の沼田(濱津隆之)によると茜には虐待の疑いがあり、変な男につけられていると話していたという。

しかし「朝倉祐二」は偽名であることがわかる。

現場に血のりで書かれた×印があったことが気になった天樹(東山紀之)は5年前の女子高生刺殺事件の資料を見る。

未解決であるその事件も現場に血のりで×印が書かれていた。

当時女子高生(中村守里)が通っていた高校に捜査に向かうと、卒業アルバムに非常勤講師として朝倉が載っていた。

本名は「矢木俊平」。

矢木と殺害された女子高生は共通の生い立ちがあり、恋人だったのではないかと推察された。

一方逃走している矢木は何かを探し回っているようだった。

足取りを追う専従捜査班により、凛は茜を殺した犯人を目撃していて、矢木は証拠を掴んで犯人に恋人の復讐を果たそうとしているのではないかということが判明する。

その「真犯人」とは…

ドラマ「刑事7人 シーズン6」4話の感想
今回は珍しく0A事件とは関係のない回でした。「カメラを止めるな!」の濱津さんが出てきて、おお!っとなりました。なんかカメ止めのイメージが強すぎて、他の何に出ていても一瞬違和感というか「濱津さんだ!」と思って引っかかってしまうのです。まあ、一瞬なんですけどね。凛ちゃんが頑なに矢木を守るところが…母親を殺されてその後連れ回されて、大人なら精神的におかしくなりそうだけど「小さい子どもなら純真だからいい人のことは理解できる!精神的にも大丈夫!」っていう描き方はいい加減どうなのかな…。とりあえず犯人こわい。最近、社会で普通に過ごしている人が誘拐や殺人を犯しているという事件が多くて、誰を信じていいのかわからない。ほんと怖い。

動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴
第5話「夏だ!キャンプだ!刑事たちの休日!3人消える伝説の村の謎」   
日々、事件に追われている専従捜査班に訪れたつかの間の休日…にも関わらず、なんだかんだと資料係にメンバーが集まってくる。忘れ物を取りに来た野々村拓海(白洲迅)の発案で、天樹悠(東山紀之)、海老沢芳樹(田辺誠一)、水田環(倉科カナ)、青山新(塚本高史)は、急きょキャンプ場へ…!(引用元:TELASA)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」5話のネタバレ
専従捜査班に休みが訪れたが、いつものようにメンバーが現れる。

野々村(白洲迅)と提案で、キャンプへ行くことになる。

メンバーは天樹(東山紀之)、海老沢(田辺誠一)、環(倉科カナ)、青山(塚本高史)。

天樹らはキャンプ場で遭遇した野上康二(勝部演之)、悦世(田岡美也子)夫婦、推理小説研究会の山波智喜(深澤嵐)らと集まりご飯を食べることとなる。

そんな中、温泉水を取りに行った川崎慶吾(安田啓人)が顔面蒼白で倒れてしまう。救急車が呼べない事態に。

管理している戸沢博之(村松利史)と事務室に行くが電線が切断されていた。その頃、青山は謎の看板を見つけていた。

山波は村に伝わる神話があるという。それは、神様に若者を捧げたら雨が降り始めたそうだ。だが、最近神話になぞるように人が消えている様子。

笹沼一平(内野謙太)と野々村が気を失って倒れてしまう。

キャンプの隣人、清田澄子(宍戸美和公)の一言で神話になぞって事件が起こってるのかとざわざわする中、昔の記憶から覚醒した天樹は別の場所から片桐(吉田鋼太郎)へ連絡する。

昔のある事件を捜索してほしいと頼む。

休日を返戻して、天樹らは昔の事件の捜査を始めた。その真実とは!?

ドラマ「刑事7人 シーズン6」5話の感想
神様に生贄を捧げるとか今の時代であるのか?そんなことを考えながらドラマを見ていました。専従捜査班のキャストのみなさんは、それぞれ個性があってとても見ていて楽しいです。クールなキャラにいじられキャラ、そして、紅一点。こんな職場があったらいいなと思います。いつも犯人が分かるときは、天樹さんが過去を見つつ、推理するところがいつも面白いと感じます。前回からの刑事7人を見ていますが、天樹さんが本当に丸くなったと感じています。同じ職場に義父がいたら私だったら嫌だけど、ドラマの中なので気にしないのか?とか考えながら見ています。
動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴
第6話「逃亡者・青山新ー絶体絶命、殺人容疑の仲間を救え! 」   
スナックで働く女性・一色朱子(野波麻帆)が、自宅で腹部を刺され死亡。天樹悠(東山紀之)ら専従捜査班が臨場し、室内を調べていると、血相を変えた野々村拓海(白洲迅)が飛び込んでくる。(引用元:TELASA)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」6話のネタバレ
室内で女性の刺殺体:一色朱子(野波麻帆)が発見され天城(東山紀之)たちが捜査をしていると、専従班メンバーの青山(塚本隆文)が女性宅から血まみれで出てくる映像が防犯カメラに残されていた。

室内は窓、玄関も施錠されており状況から青山の犯行が疑われる。

更に捜査一課からは専従班は捜査を外れるよう指示された。

待機する専従班に青山から電話があり、自分には記憶がないと助けを求めて来る。

青山の相棒・水田(倉科カナ)らは警察に出頭するよう勧めるが、青山は自分で調べると逃走を続ける。

専従班では包丁に青山以外の指紋が無いため青山の犯行を疑い、独自に捜査を始めた。

一方青山は知り合いの情報屋を使い、かつて朱子の娘にストーカー行為をしたうえ暴行したとして逮捕されるも立件されなかった井鳥が自分を陥れようとしたと考え居場所を探すが、井鳥は既に殺害されていた。

現場に天城と水田、さらに捜査一課まで現れ青山はまたしても逃亡。

しかし朱子の遺体を再鑑定した堂本教授(北大路欣也)は自殺を疑い、また井鳥は朱子殺害以前に死亡していたと判明する。

青山が自分達を利用したと誤解した朱子が井鳥を殺害して自殺、青山に罪を着せようとしたのだった。

ドラマ「刑事7人 シーズン6」6話の感想
今まで見てきた青山刑事が何というかアツいやつで、被害者にや仲間に寄り添うあまり事件関係者に強めに当たってしまう所を何度か見ていたので、はじめは今回もそんな展開なのかと思い見始めました。でも青山がどういう人間かはともかく、冷静に事件を見直して真相に迫ろうとする専従班、特に天城は流石だなと思います。事実を地道に捜査する専従班らしい手法が結果青山の無実を証明し、未解決事件を解決に導く突破口を開いたのですから良かったです。青山が情報屋に井鳥が出所した後の足取りを追うよう頼むところなどは違法捜査スレスレですが、これも専従班ならでは、なのでしょうね。片桐係長の不穏な動きも、彼なりの使命感と言うか正義感の表れで、ラストは気持ちよくすっきりできたので何よりだったと思います。
動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴
第7話「災禍-黒い陰謀のタワーマンションの秘密」   
 深い溝にはまって死亡しているホームレスの老人(斉木しげる)が見つかった。被害者の老人が現場近くのタワーマンションの庭にあるベンチに一日中座っていたという目撃情報を得た専従捜査班の天樹悠(東山紀之)、水田環(倉科カナ)、青山新(塚本高史)は、タワーマンションの住人に聞き込みを開始する。(引用元:公式サイト)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」7話のネタバレ
タワーマンションの近くのベンチにいつも座っているホームレスの老人が深い溝に挟まって死んでいるのが見つかりました。

専従捜査班の天城悠(東山紀之)らは、タワーマンションに聞き込みを始めました。

住人の佐藤和子(赤間麻里子)は、元教授が女子大生を連れ込んでいたのがSNSに投稿され大学をクビになり、マンションを退去したことや、かいしゃ経営者と高橋清(増田修一朗)が老人と揉めていた等の証言を得ました。

また、和子はマンションの理事長が自分の気に入らない住人を厄介払いしようとしていると言うのです。

防犯カメラで自分の家も盗撮されたと訴えました。

死んでいた老人の素性は、不動産会社を経営して派手な暮らしをしていた西村健一とわかります。

30年前に妻子を殺されて事情聴取を受けていたことも分かりました。

西村は妻子を失ってから消息不明になっていました。

事業が成功して幸せなら生活をしていた西村が、妻子を殺されてから、どんな人生を歩んでホームレスになり、タワーマンションにベンチにいるようになったのか。

生活費を得る為に鈴木理事長の手先になっていたのかと愁う天城でしが、真相は意外なことでした。

ドラマ「刑事7人 シーズン6」7話の感想
今回の登場人物の名前がみんな余りにも普通なのに、驚きました。何かの見本に出てきそうな名前ばかりです。佐藤和子、鈴木茂、西村健一。ゴージャスな生活をしていた福岡県の人がどんな経緯で東京でホームレスをしていたのでしょう。30年もの間です。ホームレスで生きて行けるのも凄いです。妻子を殺した犯人も捕まっていないままです。世捨て人になったんですね。たしかに東京にはホームレスが沢山いますね。タワーマンションに暮らしていても、意外と普通で質素であることが恥ずかしいような佐藤和子さんはちょっと怖いですね。SNSを利用して失敗するドラマはよくありましたが、このパターンは初めてでした。
動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴
第8話「検察側の証人・天樹悠-”血染めのピエロ殺人事件”法廷バトル 」   
検察側の証人として、法廷に立っている専従捜査班の天樹悠(東山紀之)――。ピエロの面を着けた犯人が男女2人を射殺、さらにどちらの遺体にも左頬にひどい陥没骨折の跡が残るなど、半年前にその残虐極まりない犯行で世間を震撼させた連続殺人事件。(引用元:公式サイト)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」8話のネタバレ
専従捜査班の天城悠(東山紀之)は、半年前にあった連続殺人事件で実況見分をした証人として、検察側の証人として法廷に立っていました。

自首した被告人の元警察官・谷内田浩司(大和田獏)は、全面的に容疑を認めていました。

検事の片瀬壌(渡辺大)が有利で裁判が行われていたが、天城が別の事件の話を始めました。

証人尋問の要請を受けた天城はこの事件を密かに捜査して、1週間前に発見された白骨遺体の状態と連続殺人事件の手口が似ていると法医学教授の堂本俊太郎(北大路欣也)が気づきました。

どの事件も左頬が陥没骨折するほど拷問され、射殺されていたのです。

専従捜査班は3件の事件として捜査を始めました。

拘置所の谷内田の面会した天城達は、息子の康平(佐野岳)が「退職して行き場を失った正義感から事件をおこしたのかも」と言っていたことを谷内田に伝えると「私の半生は過ちに塗れている」と叫びました。

天城は谷内田が言った言葉が気になりました。

被害者の3人が過去にトラブルを起こしていた事を伝えました。

正義感からの谷内田の犯行かと思われましたが、3件目にはアリバイがあり、正義感を植え付けられた康平が犯人かと思われました。真相はいかに。

ドラマ「刑事7人 シーズン6」8話の感想
普通ならば自首して犯行を全面自供している谷内田にはすぐ判決が出る裁判だと思います。元警察官ならば息子をかばうことはしないで、出頭させるほうだと思いますが、谷内田はそうはせず自分が身代わりになることにしたのが、誤りだと思いました。犯人は検事なのは意外でした。自分の生い立ちの記憶を良い方にすり替えてしまっていました。大人になって忘れていた過去を思い出し、幸せに過ごしていた子供時代から青年期を忘れるほど、おおきなトラウマがを改めて病んでしまったのです。一見、関係ないような事件を同じと結びつけた専従捜査班、見事でした。
動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴
第9話(最終回)「ついに黒幕が明かされる…!殺人電話が告げた“最後の裁き”」   
刺殺された男性の遺体が見つかり、天樹悠(東山紀之)ら専従捜査班が臨場する。被害者は暴力団の構成員・八代正(小橋川建)で、白い塗料で目の上に殴り書きされていた…。(引用元:公式サイト)

動画共有サイトで無料視聴
Youtube ニコ動
TVer GYAO!
公式サイトで視聴

動画共有サイトは、公式の動画ではないため低画質・低音質であることが多いです。また、スマホやパソコンがウイルス感染することもウイルス感染することもあります。

違法動画にはこのようなリスクもあるため、TELASAなどの公式サービスを利用することをおすすめします

動画共有サイトで視聴する際は自己責任でご視聴ください

ドラマ「刑事7人 シーズン6」の概要

東山紀之演じる天樹悠を中心に、個性あふれる刑事たちが、時代とともに複雑化する超凶悪犯罪や難解な未解決事件に挑む人気ドラマが、この夏、さらに進化して帰ってきます。
 天樹悠をはじめ、海老沢芳樹(田辺誠一)、水田環(倉科カナ)、野々村拓海(白洲迅)、青山新(塚本高史)、片桐正敏(吉田鋼太郎)、そして法医学の権威・堂本俊太郎(北大路欣也)ら専従捜査班のメンバーはもちろん健在。本作でも引き続き、己の正義をまっとうして難事件に挑みます。
 巧妙に仕組まれた犯罪はもちろん、その犯罪の裏に潜む人間の弱さや複雑な心理までも丁寧に描き出す骨太な人間ドラマとしても定評のある本作が、さらに円熟味を増してパワーアップ!
 6年目を迎えた新生『刑事7人』に、どうぞご期待ください。(引用元:公式サイト)

ドラマ「刑事7人 シーズン6」の出演者、放送情報

天樹悠:東山紀之
海老沢芳樹:田辺誠一
水田環:倉科カナ
野々村拓海:白洲迅
青山新:塚本高史
片桐正敏:吉田鋼太郎
堂本俊太郎:北大路欣也

制作:テレビ朝日

放送:2020年

ドラマ「刑事7人 シーズン6」の見どころ

大人気シリーズの「7人の刑事」が遂にパワーアップして6シーズン目に突入!

今回も超難解事件にシリーズを通して、成長した東山紀之演じる天樹悠中心に個性あふれるメンバー達がどう挑んでいくのか見所です。

6シーズン目になりますが、今まで以上に巧妙な犯罪や、人物ひとりひとりの心境やバックグラウンドが鮮明に表現されています。

基本1話事に事件が解決しますので、1話ごと新鮮に楽しめるでしょう。

個性豊かな「7人の刑事」たちと一緒に楽しく推理してください。

\今すぐ動画を無料視聴する/
30日間無料で動画視聴

ドラマ「刑事7人 シーズン6」の感想

20代女性
5話で倉科カナさん演じる環刑事が髪をバッサリショートカットにしていたのがビックリ!
髪を切ったことがてっきり何かの伏線かと思いましたが、そういうわけではなさそうです。
みんなでキャンプをするというストーリーも面白かったのですが、拓海くんが放送を増すごとにしっかりしてきたなと思います。
彼を見守る気持ちで見ています。
そういった新米刑事の成長も楽しめますし、刑事ドラマ好きにはたまらない作品です。
基本的には一話完結ですが、最初の資料強奪事件が尾を引いている点も面白く、最後どんな風に結末を迎えるのかが見どころだと感じています。
30代女性
刑事7人シリーズは以前から好きで毎シーズン録画するくらいです!まずは、何よりもキャストが豪華。主演級の俳優さんがたくさん出ているのでお話にしっかり入り込めるし見応えを感じます。毎回の内容もかなり面白くて、1話1話完結しつつも実はその裏で伏線が張られていたりします。それをしっかり回収した最終回まで見終わったあとの「あ!そう言えば!」という気付きと驚きが毎回楽しいです。刑事資料係の面々の何気ない会話ややり取りも、そのキャラクターの人間性がしっかりと描かれていて好きです。私の一押しポイントは、映像の雰囲気です。まるで映画を見ているような映像によってより臨場感を感じることができます!かなり好きなドラマなので、この先長く続いてくれたら嬉しいです!
40代男性
警察内部が信じられない事により、刑事7人の青山新刑事は逃亡。こういう時って、刑事がその能力・経験を生かして、犯人サイドに立って、濡れ衣を着せようという悪い刑事へたたかいを挑むという構図。そのたたかいに勝って、悪い刑事は逮捕。いい役の刑事に疑いがかかり、追い詰められ、冷や冷やさせられます。

まとめ

以上、東山紀之主演のドラマ「刑事7人 シーズン6」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

6年目になり、さらにパワーアップした刑事達と一緒に難事件を推理してみてはいかがでしょう。

他のシリーズも一緒に見る事もおすすめです。

TELASAで刑事7人 シーズン6の動画は全て無料視聴できます。

30日間以内に解約すればお金は一切かかりませんので、これを機にぜひチェックしてみてください!

\今すぐ動画を無料視聴する/
30日間無料で動画視聴