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ドラマ|刑事7人Season1の動画を全話無料で見れる動画配信まとめ

2015年7月〜9月まで東山紀之主演で放送のドラマ「刑事7人 第1シリーズ」

緻密な捜査に奔走する“刑事7人”の熱い刑事ドラマ。

実力を兼ね備えた一癖も二癖もある刑事たちが、次々と難解な事件を解決してゆく!

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第1話 「最後の時効」
クルーザーが爆発する事故が発生し、元大蔵大臣の息子・江尻(川口力哉)が遺体となって発見される。捜査一課12係の刑事・天樹(東山紀之)は、江尻の部屋で見つけた宅配便の不在票に引っ掛かる。事件の手掛かりがつかめそうな矢先、上からの命令で12係はこの事件から手を引くことに。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」1話のネタバレ
警視庁捜査一課12係である沙村康介(髙嶋政宏)たちは、クルーザーの爆発事故現場へ向かう。

そこで、元大蔵大臣の息子・江尻孝之(川口力哉)の遺体が発見されたのだ。

すると、そこへ12係に着任したばかりの天樹悠(東山紀之)が現れた。

彼は、クルーザーは日の出の時間に太陽の方向へ進んでいたのに、サングラスが見つからないのはおかしいと主張。

司法解剖を行った法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)によると、江尻は爆発事件の前の夜に絞殺されていたという。

一方、江尻の部屋で天樹は宅配便の不在票に違和感を感じた。

捜査が進展したところで、12係は別の事件担当に回されることに。
女性従業員失踪事件と連続放火事件を担当することになった天樹は、被害者の法務大臣・高田浩一郎(浜田晃)の運転手である安倍俊也(浜田学)らに話を聞く。

そのころ水田環(倉科カナ)は、偽名で働いていた失踪女性が安藤紗季(朝加真由美)という人物だと探り当てた。

そんな中、法務大臣の娘・高田真奈美(錦辺莉沙)が通う小学校に爆破予告が入り、娘の真奈美が誘拐される。

バラバラだった3つの事件が、段々と交差し、予想外の方向へ向かっていく。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」1話の感想
まさかこのドラマがこんなにも続くシリーズになるとは思わなかったな〜。それにしても改めて1シーズンの東山さんを見ると、変わらずお美しい!!!ストーリー展開もサスペンス・ドラマとして楽しめるし、渋いシケメン俳優さんばかりだし、いいことづくめのドラマだと思います。とくに第1シリーズでは、伏線をどんどん回収しいく感じがとてもおもしろいです。自分でも推理しながら見てしまいます。
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第2話 「氷の殺人」
男性投資家の遺体が、液体窒素で凍らされた状態で発見される。聞き込みの結果を受け、捜査一課12係の刑事・環(倉科カナ)が描いた似顔絵を基に、水道工事業者の男が逮捕される。だが、天樹(東山紀之)はある理由から別に容疑者がいると考え、被害者の投資先だった大学の物理学研究室に話を聞きに行く。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」2話のネタバレ
とある日、奇妙な事件が発生。投資家岩淵紀夫が家で冷凍された死体で発見された。

遺体は液体窒素で凍結しており死亡推定時刻の特定が分からない状態になっていた。

天樹たち警視庁捜査一課12係メンバー達は聞き込みを行い、事件当日岩淵家を訪ねていた水道工事業者の坂上を逮捕。

しかし家に向かうと既に岩淵が亡くなっていたと坂上が主張。天樹は坂上との雑談で無実と判断する。

岩淵の水道修理依頼から坂上が遺体を見つけるまでは6時間。

その時間までに岩淵を殺めたのは誰か。

一から捜査することになり、天樹は岩淵の投資先一覧に掲載されていた大学理学部に注目する。

低音物理学研究室を訪ね川村教授、助手の安積・香田と対面。

その時、香田が岩淵の愛人だと発覚する。

しかし、最も怪しいはずの香田には二つの事件共に完璧なアリバイが存在していた。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」2話の感想
投資家が殺害され、しかも遺体が液体窒素を使って凍結したまま見つかる…とてもショッキングな事件ですね。
一度は逮捕した水道工事業者の坂上ですが、話をしていく内に犯人ではなさそうだと確信する天樹。
雰囲気などから感じるものがあったんでしょうか。空白の6時間の間に岩淵を殺害したのは一体誰なのか気になりますね。投資家ということで大金を持っているなどと思われて狙われたのでしょうか。岩淵に愛人が存在していたということで、愛人の周辺が怪しい気もします。
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第3話 「逃亡親友」
非常階段の踊り場で大野(大村波彦)の遺体が発見される。一部始終を目撃していた部下の永井(少路勇介)は、大野と笹岡(飯田基祐)が仕事上のトラブルで言い争っていたと証言する。非常階段を調べていた天樹(東山紀之)は、炭酸水の空き瓶が入った箱の中に1本だけ賞味期限が違う瓶を見つけ、違和感を覚える。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」3話のネタバレ
ある日の夜、クラブ内にある非常階段で事件が発生する。

保険会社営業課長・笹岡が上司である大野と言い合いになった後、つかみ合いになり転落死させてしまう。

慌てた笹岡は逃げる。笹岡は警視庁捜査一課12係刑事・沙村と高校の同級生だったのだ。

天樹達は通報により現場を捜査する。天樹は現場の箱に詰まった炭酸水の空き瓶を気に掛ける。

12係のメンバーは笹岡の居場所を探す。監視カメラの映像で事件後、笹岡は軽井沢へ行き、翌朝は蓼科、午後には東京へ帰っていたことが分かる。

蓼科に居た時間は1時間。脈絡もない場所をあちこち回り何を考えていたのか。天樹らは目的が分からないでいた。

矢先、想像にもしない展開に発展していく。笹岡の遺体が都内で発見されたのである。

逃げきれず毒で自殺…誰もがそう判断する中、天樹は決まった訳ではないと主張。

法医学教授堂本に、笹岡ではなく大野の遺体を解剖してほしいと頼む。

結果が判明し、今までの捜査を根本から見直す新たな事実が発覚する。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」3話の感想
クラブの非常階段に落とされて亡くなってしまった大野。夜ということでお互い酒に酔っていたのでしょうか。
酒に酔ってケンカになり、そこからつかみ合いになってつい突き落としてしまった…そんな感じなのかなぁと推測いたします。しかしいくら動揺したとはいえ、逃げてしまえばさらに罪が重くなりますから逃げずに警察や救急に通報してほしかったですね。まあ酒に酔っていて正常な判断ができなくなっていたのかもしれませんが…。
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第4話 「忘れた男」
奥多摩で白骨死体が見つかり、天樹(東山紀之)は、遺留品の六法全書から死体が下川(黒岩司)だと突き止める。そして下川が5年前に働いていた法律事務所を訪ねる。天樹らは、元弁護士の高杉(眞島秀和)に話を聞くが、下川のことを覚えていないという。一方、天樹は下川にある病気の疑いを持つ。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」4話のネタバレ
大雨で崩壊したキャンプ場近くの土から白骨化した死体が見つかる。

遺留品の劣化が大きく、身元特定に繋がる物はない。

警視庁捜査一課12係の天樹はわずかに形を残していた六法全書の中にある書き込み、弁護士バッジが存在しないことで被害者は2010年の司法試験に落ちた人物だと判断。

推測通り、不合格者一覧から復顔法を用いて復活させた被害者の顔と合致した男を見つける。

被害者は下川。5年前まで高杉法律事務所にて事務作業員として勤務していたようだ。

天樹はすぐに沙村と永沢と共に事務所を聞き込みする為向かう。

だが応対した高杉は弁護士を休んでいる。高杉は5年前、妻真琴とキャンプ中に沢に落ちてしまい、その怪我で記憶喪失になっていた。

下川の事も分からない。手がかりが分からず仕舞い…と思った矢先、天樹は高杉に落ちた場所をチェック。

すると下川の遺体発見地点と近い事が分かった。

下川が殺害されたのは高杉転落とほぼ同じタイミングだった。

事件解決のカギは高杉の無くなった記憶の中。天樹らは高杉を囲む5年前の環境を洗いざらい捜査する。

高杉のスケジュール帳に記されたイニシャルを基に調べると、事件の引き金となった人物の秘密が見えてきた。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」4話の感想
大雨によって崩壊したキャンプ場から白骨化死体ということですが、これは雨によってたまたま偶然発見されたんでしょうか。
白骨化するくらいですから結構長い間埋まっていたんだろうと思います。調べていく内に5年前まで法律事務所で働いていた人だと判明し、その事務所の弁護士も同じ時期にキャンプ場転落事故で記憶を失っている訳ですね。そう考えると弁護士の高杉の転落事故と下川の死亡が何か繋がっていそうな気がしてきます。
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第5話 「母と息子」
都内の公園で前田(中丸雄一)の遺体が見つかり、沙村(高嶋政宏)らは前田が働いていた太平重工へ。そこで、前田が女性社員にセクハラし、子会社への出向が決定していたと聞かされる。一方、天樹(東山紀之)は、殺害当日の前田が4分で行ける距離を15分かけて移動していたことに疑問を持ち、足取りを追う。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」5話のネタバレ
太平重工で研究者をしている前田尚紀(中丸雄一)が、茂みだらけの公園で死体で発見された。

彼は宇宙産業の期待のホープだった。

北大路欣也演じる法医学教授、堂本俊太郎は前田の司法解剖を行う。

その結果、四つん這いのまま首を絞められた上にナイフで刺されていたことが分かった。

東山紀之演じる天樹悠ら「警視庁捜査一課12係」の面々は、前田が四つん這いだったことに疑問を抱く。

他にも謎だったのが、彼の手の甲には何かのマークのハンコが押してあり、携帯電話には死亡推定時刻のほぼ1日後にアラームが鳴るように設定してあったこと。

しかも健康アプリのデータによると駅から死体が発見された現場まで徒歩4分の道をなぜか15分以上歩いていたことが判明。

天樹は早速、防犯カメラをチェックし、前田尚紀はコンビニでナイフを買ったあとこそこそと公園へ向かって行ったことを明らかにした。

その頃、太平重工で聞き込みを行なっていたのは沙村康介(髙嶋政宏)と水田環(倉科カナ)のコンビ。

不審な点は次から次へと出てきて、天樹は最終的に前田と仲が悪かったという母、和美(黒田福美)に辿り着く。

事件を調べるうち、驚くべき事件の真相が浮かび上がるのであった。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」5話の感想
緻密に重ねられた謎に興味をそそられました。堂本教授、今回も一番初めに的確な仕事をしてくれてます。四つん這いポーズの理由はいくら考えても分かりませんでした。しかし被害者自らがナイフを購入したのは確定してしまったので、もしかすると全部自作自演の可能性もありますね。個人的に一番気になったのは手の甲にスタンプされていたというマークです。これは重要な手がかりになるんじゃないかな。亡くなった尚紀は母と確執があったようですが、ここまで描かれるということはこの母親も事件に関わってますよね。色々憶測してしまって、これぞ刑事ドラマってくらい満足のストーリーでした。
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第6話 「真夏の復讐殺人!? 残1時間の命」
元最高裁判事の高堂(長谷川初範)と運送会社の西沢(近藤公園)が自転車事故を起こす。偶然、事故現場を目撃した天樹(東山紀之)らは、二人を交番に送り届ける。すると、天樹の元に交番から高堂がいなくなったと連絡が入る。天樹が事故で壊れた高堂の自転車を調べると、ブレーキが故障していることに気付く。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」6話のネタバレ
東山紀之演じる刑事の天樹と鈴木浩介演じる永沢の目の前で、自転車同士の衝突事故が起こる。

加害者側は元最高裁判事の高堂(長谷川初範)だった。

現在コメンテーターとして活躍している彼が、自転車で飛び出してきた西沢(近藤公園)にぶつかってしまったという。

天樹と永沢はぶつかった二人を交番に連れて行ってやる。ところが天樹が立ち去った後、交番の巡査から連絡が。

なんと高堂は交番にある自転車を盗んで逃げたらしい。

慌てて交番に駆けつけた天樹と永沢。巡査が言うには高堂は焦っている様子はなかったとのことだった。

なぜ元最高裁判事という社会的地位のある彼が、わざわざ自転車を盗んで消えてしまったのかは分からない。

そこで天樹は高堂が元々乗ってきていた自転車を調査してみることに。

するとブレーキが切断されていたことが判明する。

つまり、自転車の衝突事故は間違いなく仕組まれたものであるということだ。

天樹は12課で協力し合い、操作を開始するがタイムリミットが重くのしかかる。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」6話の感想
日常の中でもありそうな衝突事故からいきなりの元判事の逃走劇になってしまいました。事件を起こした上に逃げて、それも交番の自転車を盗んででの脱走だったなんていくらなんでも立場が悪すぎです。ブレーキが細工されていたことからして高堂はハメられた可能性が高いですね。身の潔白を証明したくて逃げてるのかもしれないと思いました。最後の「リミット」はちょっと嫌な予感がしますね。心強い12課の面々でなんとか解決まで間に合わせてほしいものです。
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第7話 「自首した男 容疑者0の殺人!!」
パティシエ見習いの真弓(木下あゆ美)が遺体で見つかり、無職の木島(でんでん)が自首してくる。天樹(東山紀之)は、犯行現場から交番まで10分しかかからない距離にもかかわらず、2時間半も経過してから自首したことを不思議に思う。一方、沙村(高嶋政宏)は真弓に強く当たられていた同僚の美砂(高田里穂)を疑う。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」7話のネタバレ
人気のない路地で、一人の女性が首を絞められて亡くなっているのが発見された。

近くに持ち物の散乱などもない。しかし東山紀之演じる刑事・天樹悠は遺体の特徴から彼女がパティシエ見習いだったとではないかと考える。

間もなくして、元タクシー運転手を名乗る男が自首してくる。

彼は木島義男(でんでん)、被害女性と知人ではなかったが、道端でぶつかったのが気に食わず殺害してしまったのだと自供する。

しかしその証言にはおかしな点があった。

また、犯行から自首までの約2時間半、何をしていたのかも不明のまま。

一方、被害女性の所持品はほぼ回収することができた。

できなかったのは携帯電話だけだ。彼女の名前は田所真弓(木下あゆ美)、天樹の推理通りパティシエ見習いをしていた。

沙村康介(髙嶋政宏)と水田環(倉科カナ)は真弓が働いていた洋菓子店へ聞き込みに向かう。

分かったのは真弓がコンクールの優勝候補だったということと、彼女にまつわる良くない噂だった。

その頃、鈴木浩介演じる永沢圭太は天樹とともに、木島の自宅に足を踏み入れてあるものを見つける。

予想だにしない事件の全体像を解き明かす時間がやってきた。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」7話の感想
近くに所持品も見当たらないという状況で、被害女性がパティシエ見習いだと言い当てた天樹の鋭い観察眼、さすがって思いました。木村の自首は少し怪しいですね。犯行から交番に来るまで、一体どこにいたんでしょうか。更に被害女性の真弓もパティシエ見習いとしてはコンクール優勝候補とされるなど輝かしい功績を残そうとしていたように見えますが、醜聞もあったとのこと。今回最も気になったのは、木島の部屋にあった「あるもの」です。物を手掛かりに捜索していき、事件の全容解明を果たしてきた12課なので今回も期待しています。
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第8話 「釈放直前!! 8990円で脱走した女」
受刑者のあゆみ(内田慈)は2週間後の出所に向け刑務所の外で研修を受けていたが、刑務官の隙を見て脱走。その後、駅の踏切付近で遺体となって発見される。遺留品の中の切符を見た天樹(東山紀之)は、あゆみの行き先が気になる。あゆみが獄中出産していたことから、天樹は子供に会いに行ったのではないかと考える。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」8話のネタバレ
2週間後に釈放だったはずの殺人罪、覚せい剤取締法違反の受刑者・野口あゆみ(内田慈)。

ベテラン刑務官である上山淑子(根岸季衣)が付き添い、彼女は研修を受けていたのだが、逃亡し何者かに殺された。

現場検証を行ったのは天樹悠(東山紀之)ら「警視庁捜査一課12係」の刑事たち。

その際、あゆみの持ち物に8990円と310円区間の片道切符があることに気づく。

淑子から買物指導として1000円しか渡されていないあゆみが、どこでお金を手に入れたのか、どこへ行こうとしていたのか謎が深まる。

その後、ゆみが殺した情夫との娘を獄中出産し、親権放棄を前提に乳児院に引き渡していたことが分かった。

また、今回の事件現場近くには、覚せい剤の売人である浅野圭一(阿部亮平)が住んでいることも判明した。

この場合覚醒剤欲しさに浅野の元へ行ったと考えられる。

だが天樹は、7年も服役した人間が、釈放を間近に覚せい剤を手に入れるため逃走するとは思えなかった。

その後、夏波(渡邉このみ)と言うあゆみの娘の名前と、彼女を引き取った家を突き止める。

天樹は乳児院の職員にやめるよう言われたが、夏波に会いに向かった。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」8話の感想
2週間後に釈放を控えているのに、逃走して殺されてしまったあゆみ。もう、事件の序盤から展開が気になりますね。しかも、彼女の所持金が予想していたものと全くちがうなんて、謎がちりばめられていて、ストーリーがとてもおもしろいです。このドラマは、本当に一緒に推理しながら見てしまいます。そして、ラストにはちゃんと理由もハッキリさせてくれるところがスッキリしていていいですね!ぜひ犯人の行動を予想しながら見てもらいたいです。
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第9話 「真っ白な遺言と10年の空白!!」
天樹(東山紀之)は、街中で地図を見ている吉岡(小野武彦)が気になり声を掛ける。すると、警察から息子が自殺したと連絡を受け上京してきたという。吉岡に付き添い警察署に行った天樹は、状況から自殺ではないと察知し、独自で捜査を開始。一方、天樹の過去を知る片桐(吉田鋼太郎)は12係のメンバーに全てを明かす。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」9話のネタバレ
ある日、天樹悠(東山紀之)は、道に迷う老人・吉岡清(小野武彦)と出会い、所轄まで送っていた。

話を聞くと、都内の所轄から息子の泰夫(林泰文)が亡くなったと連絡があり、清は熊本からやって来たのだという。
10年前、清は勤め先の店長を殴って捕まった泰夫を怒り、絶縁していたという。

清は妻と娘も災害で失っており、そんなときに泰夫が捕まってしまったのだ。

その話を聞き、思うところのある天樹は、清と家族の空白の時間を埋めるため、清に泰夫のことを調べさせてほしいと伝えた。

そして調査した所、密閉空間で練炭を焚き死んでいた。

死亡推定時間には雨が降っている。

ところが、泰夫の靴は綺麗なまま。

自殺であれば、雨の日に地面を歩けば靴は汚れるはず。

現場の状況から殺人事件だと考えた天樹は、真相を突き止めるために単独捜査を開始する。

一方、天樹の勝手な行動に、呆れ顔の沙村康介(髙嶋政宏)ら12係の面々。

だが係長から“知られざる天樹の過去”について聞かされた沙村らは、捜査協力に立ち上がった。

皆が天樹のに協力し、捜査を広げていく。

すると、清が目を背けていた泰夫の意外な一面が見えてくるのだった。

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」9話の感想
やはりこのドラマには謎が多いです。それ故に引き込まれる作品になっているのだと思います。そして改めて、登場人物一人一人の人相、性格などもとても気になりました。息子の目を背けていたが息子の意外な顔が浮かび上がる、という部分ですが、どのような意外性があるのか。私は、実は父親思いで、申し訳なく思っていて、父親へのメッセージとして日記などに、何かを残していたのではないかと思いました。推測がどんどん頭の中によぎります。見ていてとても楽しいですよ。
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ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」の概要

「警視庁遺失物センター」に所属していた主人公・天樹悠はある日、新たな部署への異動を伝えられる。

その配属先とは「どんなに手柄を挙げようとも、一度配属されたら二度と表舞台に戻ることはできない“刑事の墓場”」「札付き刑事たちの追い出し部屋」と揶揄されている「警視庁捜査一課12係」。

しかしその実態は、個性派が集う、警視庁屈指の超精鋭集団であった!

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」の出演者、放送情報

天樹悠:東山紀之
沙村康介:髙嶋政宏
山下巧:片岡愛之助
永沢圭太:鈴木浩介
水田環:倉科カナ
片桐正敏:吉田鋼太郎
堂本俊太郎:北大路欣也

制作:テレビ朝日

放送:2015年

ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」の見どころ

本格派の刑事ドラマでありながら、「時間」に執着する風変わりな主人公を東山紀之が演じる。

事件に隠された “空白の時間” の意味と真相に迫るため、時には互いにぶつかり合いながらも、一人では解決できない謎を補完し合い、次々と難解な事件を解決していきます。

吉田鋼太郎、北大路欣也など豪華俳優陣も出演し、個性豊かなメンバーが謎に迫る姿も必見です。

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ドラマ「刑事7人 第1シリーズ」の感想

30代女性
刑事ドラマとしてだけじゃなく、人間ドラマとしても楽しめます。東山さんがかっこいいです。  
50代男性
昔ながらの人情派刑事ドラマ。キャストのバランスがとれており、特に東山と北大路がいい。  
40代女性
東山さんの落ち着いた演技がとても自然体でよかったです。ほかのキャストさんで気になってるのは吉田鋼太郎さん!設定は定番っちゃ定番だけど、ストーリーが面白いのでリタイアせず見られます。  

まとめ

以上、東山紀之主演のドラマ「刑事7人 第1シリーズ」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

”空白の時間”の真相に迫る刑事ドラマ「刑事7人Season1」。

個性あふれる実力派俳優たちの高い演技力に是非注目してご覧ください。

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