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ドラマ|刑事7人Season2の動画を全話無料で見れる動画配信まとめ

2016年7月〜9月まで東山紀之主演で放送のドラマ「刑事7人 第2シリーズ」

事件の点と点同士を繋げていきながら、緻密な捜査に奔走する“刑事7人”の熱いドラマ。

実力を兼ね備えた一癖も二癖もある刑事たちが、難事件を一刀両断!解決に導いていきます。

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  • 大岡越前
  • 喰いタン
  • 大河ドラマ 元禄繚乱
  • Dear ウーマン
  • 必殺仕事人シリーズ
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ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」の動画まとめ

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第1話 「警視庁最強のスペシャリスト集団、始動!」
女性の遺体の一部が発見され、12係から機動捜査隊に異動した天樹(東山紀之)が現場へ急行する。捜査会議で、天樹は遺体発見前に見つかったメモに着目するが、相手にされない。そこで天樹や沙村(高嶋政宏)ら12係の面々は、独自の捜査に乗り出す。そんな中、所轄の刑事・青山(塚本高史)が天樹を監視し始める。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」1話のネタバレ
警察の中でも特殊な部隊に所属する天樹悠(東山紀之)は密かに巡回中、死体の一部分が発見されたと連絡を受ける。

すぐに駆けつけると、頭と首だけが箱に入ったまま放置されていたが、即座にひらめいた天樹。

この箱は置かれて時間が経っていないことや、この首は女の物であることを見抜く。

真実を緊急で突き止める必要があるので、警察の片桐正敏(吉田鋼太郎)は沙村康介(高嶋政宏)がいる部署をこの事件解明に加える。

さらに、天樹の上司である赤石貴志(菅原大吉)は、天樹の突拍子もない行動を心配し、青山新(塚本高史)も、事件解明に当たらせる。

死体の身元はエリート官僚のお嬢様である筧里緒奈(恒吉梨絵)と分かり、殺され方などから、3年前の事件と似ていることが多々あることから、同じ人物の仕業と、道上慎之助(田中哲司)と赤石は睨む。

犯人と思しき人物の目星がつくが、特定は難しく、事件解明は難航するが、天樹が3年前とは違うささいなことに気づく。

結果的には、なんと、赤石が犯人で、自分のキャリアアップのために動いていたのに、それを被害者に見られたので殺害してしまい、そのことが発覚しないようにカモフラージュしていたのだ。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」1話の感想
天樹の勘が冴えまくりますね。

3年前の事件と同一犯ではないのか?なぜ、死体がバラバラに置かれるのか?何かのメッセージなのか?この事件には謎がたくさんあって、犯人の意図が知りたいところです。

最終的には犯人が天樹たちの上司だったというのは意外でした。身内に犯人がいる展開は、よくある刑事ドラマのパターンですが、私は気づけなかったです。

刑事7人、天樹以外の刑事も一癖ある人ばかりで、今後のストーリーも楽しみです。

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第2話 「都知事特設秘書が謎の転落死!? 疑惑の8000万円の行方!」
東京都知事の贈収賄疑惑が持ち上がり、時を同じくして知事の特設秘書が転落死する。警察は自殺として処理しようとするが、法医学者・堂本(北大路欣也)は遺体に不審点があると主張。一方、天樹(東山紀之)は、キャスター・雅美(MEGUMI)が遺体を発見したタイミングの良さが気に掛かり、雅美の周辺を探ることに。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」2話のネタバレ
子供の施設を作る予定になっている場所で、知事の側近である和久井裕介(児玉貴志)の死体が発見され、警察は近所の建物から飛び降りたと決定し、事件解決となりそうだった。

しかし、警察の特殊部隊に所属する天樹悠(東山紀之)は、死体解剖をした堂本俊太郎(北大路欣也)から、不可思議なことを聞く。

死体は腕を後ろで交差していたというので、通常、自分で飛び降りた時の姿勢とは違うことに天樹は勘付き、殺された可能性も調べることにする。

天樹は死体を最初に見つけた中原雅美(MEGUMI)も疑っていた。

マスコミ関係の仕事をする雅美は和久井が関係したニュースをいち早く公開し、和久井の上司である知事の岡田憲一(山田明郷)が悪いお金を受けとったレシートの複写も入手していた。

次々と爆弾ニュースを公開する雅美の情報網を解き明かそうとしている最中、雅美が脅迫を受け、襲われる事態になる。

最終的には、雅美の部屋の隣に住む男に好意を寄せていた女の犯行だった。

雅美とその男は子供の施設建設予定地の近所に住んでいて、施設が建てば、不規則な生活をしている男はにぎやかな子供の声を嫌がり、引っ越してしまうのを、女は阻止したかったのだ。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」2話の感想
どの仕事もやっぱり情報通が強いなあと思ってしまいます。

刑事だってネタ元を大事にするし、マスコミだってネタ元は欠かせない。

似て非なる職業だけど、貴重な情報はお金になるほど価値がありますよね。

天樹の仲良しはみんな優秀で、類は友を呼ぶではないけれど、やっぱり優秀な人の周りには優秀な人が集まるものでしょうか。

結果的には、恋で盲目になった女の仕業だったとはちょっと拍子抜けしちゃいました。

それと、雅美に罪を擦り付けようとしていたなんて、出来る女に対するひがみですよね。

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第3話 「タイムリミットは2時間…!正義のために人を殺せるか!?」
資産家の家で刺殺事件が発生し、天樹(東山紀之)らは現場へ。被害者は家主・高坂信彦の主治医で、高坂は朝から行方不明になっていた。そんな中、現場にあったタブレットに犯人からテレビ電話で連絡が入る。電話の先では高坂が捕らわれており、犯人はバッテリーに限りのある人工心臓を着けた高坂を助け出せるかと警察を挑発する。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」3話のネタバレ
人工臓器を使用している大金持ちの高坂信彦(モロ師岡)の家で、かかりつけ医である若杉洋一(菊池均也)の死体が見つかった。

高坂は午前中から存在をくらましていて、探しているところ、警察の特殊部隊に所属する天樹悠(東山紀之)と沙村康介(高嶋政宏)をビックリさせるニュースが発生する。

サンタクロースに扮した人物が高坂を匿っている動画を見せつけてきたのだ。

警察をバカにし、どこにいるか発見しないと殺してしまうよと脅す凶悪犯。

天樹たちは居所を見つけるために、急いで調べる。

大勢の人を動員して調べまくった結果、居所はわかったけれど、天樹は不審に思う。

これは凶悪犯に騙されているかもしれないという天樹の勘は当たってしまう。

居所に行ってみると、何かが破裂し、高坂の人工臓器にはタイマー付きの爆破装置がくっつけられていた。

警察が見殺しにする場面を世の中に公開すると、凶悪犯は脅す。

最終的に、犯人は高坂のケア担当者を自分の親の担当者にしたかった女の仕業だった。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」3話の感想
この謎解きのようなこの事件、一体何なんでしょう?!

時間が迫る中で、天樹たちは凶悪犯を突き止めないとならないけれど、突破口を見つけるか、ドキドキして観てました。

そして、この事件を最初から振り返り、何か見落としたことはないのか、天樹と一緒に考えてしまいました。

結果的に、犯人は警察を笑いものにしたいのではなく、単に、邪魔な人間を消したかっただけという自己中心的な考えでしたね。こちらもすっかり騙されました。

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第4話 「警視庁捜査一課12係 永沢 殉職!」
ある人物の遺体が団地の中庭で見つかる。天樹(東山紀之)は被害者が屋上から転落したと考えるが、なぜ団地を訪れたのか疑問に。その後、天樹は団地に住む女性から、男に突然襲われたところを被害者に助けられたと聞く。天樹らは、女性を襲った男の行方を追い、身柄を確保。だが、男は被害者を殺していないと訴える。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」4話のネタバレ
警察の永沢圭太(鈴木浩介)は彼女に会うと言い残して、仕事先を出る。

永沢は一人で、同じ警察で働いていた父親の形見であるカードを触りながら、弁当をほおばり、そして、広場の奥へと向かっていき、しばらくすると、死体となって発見される。

永沢と同じ部署の片桐正敏(吉田鋼太郎)の指示で、特殊部隊の天樹悠(東山紀之)や沙村康介(高嶋政宏)などの仲間が事件を調査する。

仲間は皆、永沢を知っているだけに気分が落ち込むが、気持ちが切り替えて調査すると、永沢は女性に乱暴しようとした男を捕まえようとしたが、自分が落ちてしまったことが分かる。

天樹は永沢のカードを確認してみると、バラバラの順番になっていることに気づき、永沢は細かいことまできちんとする性格なので、このようにバラバラなのは不自然と思う。

バラバラと思ったカードは、昔の事件を示唆していたことに天樹は勘付く。

そして、医者の堂本俊太郎(北大路欣也)によると、永沢には謎の骨折があり、誰かの暴力を受けた可能性が出てきた。

永沢の事故を見た人たちがこぞって行方不明になり、不審に思った天樹は警察内をくまなく確認すると、盗聴器が見つかる。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」4話の感想
真面目そうだった永沢が死んでしまうなんて、残念過ぎます。女に騙されたのかな?、それとも、何か父親に関係すること?

母親からしたら、旦那も死んで、息子までもなんて酷過ぎと思って、観てました。

永沢は仲間に分かるようにカードを並びかえ、見事に天樹はそのバトンを受け取りました。

だけど、永沢はそんな自分だけでは手に負えない謎に首を突っ込むことになったのでしょう?

いくらでも、相談相手はいただろうに。

それとも、気づいたら、とんでもないことになっていたのかな?

事件を解決をしても永沢は戻ってこない、悲壮な捜査は観ている方も心が痛いです。

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第5話 「なぜ仲間は死んだ?刑事たちの弔い合戦、完結編!」
永沢(鈴木浩介)が殺された事件を追う天樹(東山紀之)は、永沢が警察官の父が殉職する前に残したテープを聞いたことを知る。一方、永沢の遺体が発見された団地では、事件の証言者たちが一斉に引っ越していた。そんな中、テープを発見した天樹は何者かに襲われる。やがて、永沢の追っていた事件の真相が判明する。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」5話のネタバレ
男に無理強いされそうになっていた女を助けようとしたのに、自分が落ちてしまった警察の永沢圭太(鈴木浩介)。

どうやら、誰かの連絡を受けていたらしいことが分かり、さらには、警察自体の情報が盛れていたことも分かる。

永沢が落ちた様子を見ていたという人々が次々と転居してしまい、行方不明になってしまう。

永沢の事件解決にむけて必死で取り組むのは、警察の特殊部隊の天樹悠(東山紀之)や永沢の同僚たちだった…。

調べていると、1か月ぐらい前に、永沢が故郷にいた際に聴いていたという音源があることが分かる。

それは、やはり警察の仕事で亡くなった永沢の父である圭介(岩淵敏司)が隠していたもので、永沢が大人になった時の記念品にしたかったようだった。

それには、永沢の父からの遺言も残っていて、ノートにある手がかりを元に調べてほしいとある。

そこから永沢が大昔の事件を調べていたことが分かり、天樹達が永沢がやり残した事件を解明する。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」5話の感想
2話連続で永沢の事件で、謎は永沢の父にありました。

そんな大昔の事件を今更調べたところで何も分かるはずがないのに、調べられたら困る人がいて、永沢は殺されてしまいました。

父親の遺言にもあったように、仲間を頼ればよかったのに、なぜ、永沢は一人で調べてしまったのか?

その真面目過ぎる性格から、頼った仲間に迷惑がかかると思ったのでしょうか?

それでは、頼られなかった仲間も惨めです。

そこには気づけなかった永沢が残念。

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第6話 「「人間のクズ」は不必要?正義の殺人者“水曜日のHUNTER”」
サイレンサー付き拳銃を使った殺人事件が2件発生。天樹(東山紀之)らは、両現場とも「HUNTER」という署名が残されていたこと、手口が似ていることから同一犯の犯行と見て捜査を始める。程なく、被害者二人の接点が判明。天樹は二つの現場の共通点を探るため、経営コンサルタントのかずさ(高橋ひとみ)に接触する。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」6話のネタバレ
決まった曜日になると、監視カメラが無い場所で、ガラの悪い奴を死なせ、HUNTERと書き残していくことが2度発生した。

この時に使用されている拳銃の入手経路は特定できず、発砲した時の音もかなり小さいらしいことから、かなり手慣れた人間の犯行と推測。

ほどなくして、殺された2人は喧嘩している最中の悪ガキの集まりのリーダー同士だったことが分かる。

昔も大喧嘩しているこの悪ガキたちで、その時に大怪我をした一番若い日吉あきら(西本銀二郎)の母親である日吉景子(舟木幸)が恨みを持っていると睨む。

警察の特殊部隊に所属する天樹悠(東山紀之)は潜入捜査を開始し、そこで、ハンター様という不思議なワードを耳にする。

そして、3度目のハンターが実行されてしまい、今回は前回と違い、拳銃は使われていない模様。

3回のハンターは同一犯なのか、それとも、違うのか、天樹は再検証し、思わぬところにこの事件の起こした人物とその真意に気づく。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」6話の感想
悪ガキの喧嘩にも熱心に取り組む天樹たちは立派です!

それにしても、ただの喧嘩ではなく、何か根が深い恨みが絡んでいるらしいというのが意外でした。

思いがけないところでの潜入捜査はいつもと違う天樹が見られて、面白いです。

それでも、3度目の事件が起こってしまい、早く犯人を捕まえなければ、4度目も起こってしまうかもという緊迫した状況。そんな時、待ってましたの天樹のひらめき!

これですぐに解決するのか、それとも、まだ大どんでん返しがあるのか、裏の裏まで天寿は見抜いているのか、この辺りがドキドキして、画面を食い入るように見てしまいます。

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第7話 「国ぐるみのリコール隠しで殺人!? 鍵を握る“海外からの使者”」
次世代バッテリーの開発に携わる女性の遺体が見つかる。同じころ、被害者の知人だと話す外国人のルーク(ムハンマド・ナズミ)が職務質問されており、天樹(東山紀之)はルークが滞在するホテルへ。ルークが被害者のキャッシュカードを使用し、現在行方不明であることから容疑が掛かる中、ルークの遺体が見つかる。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」7話のネタバレ
電機メーカーの開発担当である西島あおい(小野真弓)が自分の家のお風呂で死んでいた。

あおいの部屋の様子から通常の泥棒の手口と違うことを見抜く、警察の特殊部隊に所属する天樹悠(東山紀之)。

あおいの職場に行き、上司の赤松達夫(羽場裕一)に会うと、2日前にも警察の人が来たと教えてもらう。

その時は外国からの渡航者が捕まっていて、あおいが知り合いなので、事情を聴きに来たらしい。

また、赤松とあおいが言い争っているのを見た社員がいることも分かる。

あおいの死体を確認した医者の堂本俊太郎(北大路欣也)によると、あおいは死んだ後に、何かに入れられて移動している感じがするらしい。

あおいの事件究明はなかなか進まない中、天樹はあおいの知り合いである渡航者を探すが、全く手がかりが見つからない。

そして、あおいの開発したものには欠陥があることが分かる。

もしかして、あおいはこの欠陥の口封じの為に死ぬことになったのか!?

ひたすら調べまくる天樹たちは、ようやく、黒幕の正体が分かる。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」7話の感想
あおいの開発に欠陥があったことを隠したい人物といったら、上司の赤松?赤松が犯人?

それは短絡的な推理ですよね。

では、外人が怪しい?外人はこの事件にどんな関係があるのか、まだ、分かりません。

でも、あおいは自分の部屋で殺されたのではないとすると、どこで殺された?

なんだか、とてつもない大きな組織ぐるみの悪行にあおいは巻き込まれてしまった感じがします。

それは電機メーカーなのか、それとも外人関係なのか?最後の事件解決が気になります。

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第8話 「「俺は人を殺した」死んだ男が衝撃自白!交換殺人のその先の秘密」
ある男性が突然倒れ、「俺は人を殺した」とつぶやいて死亡。天樹(東山紀之)は、男が持っていた缶コーヒーの中身が気になり調査を依頼する。そんな中、超一流ホテルグループ社長が殺され、金目当ての犯行とみて捜査を開始。殺された社長は急逝した父から社長職を継いだばかりで、強引な人事を行っていたことが判明。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」8話のネタバレ
警察のメンバーである青山新(塚本高史)が墓参りを終えたところで、同僚の水田環(倉科カナ)からの連絡を受け、二人で事件現場に向かう。

見つかった死体は鶴岡浩介(吉見一豊)で、彼は、東北出身だが、失業したので、東京に出てきていたらしい。

鶴岡は手作りのブレスレットと紙切れを持っていてい、紙切れに書かれた内容を青山は見たことがあった気がした。

そこで、警察の天樹悠(東山紀之)たちが調べると、最終的には紙切れに書かれたのは施設の名前と出所の年だった。

その年に出所した泉(映美くらら)、火浦(少路勇介)、墨田(天野浩成)は仲良しで、泉は施設の職員である牛島宏(青木崚)から性的虐待を受けていて、牛島と知り合いだった鶴岡から金をゆすられていた。

泉は牛島に反抗したら死なせてしまったと思い、火浦と墨田が牛島を突き落とし、落ちて死んだことに見せかけた。

でも、その時、牛島は死んでいなくて、本当は施設長の熊谷二郎(小宮孝泰)が止めをさしていた。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」8話の感想
今回は友情物語でしたね。一緒に育った3人の絆は深く、お互いを思いやる気持ちが素晴らしいです。

後半は少しは慌ただしく、ストーリーが展開してしまったのが雑に感じてしまって、残念だったかな。

仲間を守るために嘘をついても、仲間のためにならないと説得する青山が素敵でした。

普段、あまり単独でスポットライトが当たる場面がない青山だけど、なかなかよかったと思います。

親しい仲間でも、厳しく接してあげた方が本人のためになるというのは、分かっているけれど、自分で友情を壊すのは抵抗ありますよね。

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第9話 「最終決戦!連続殺人を予告する男、天樹への挑戦状!」
自殺と見られる高齢男性の遺体が発見され、現場を後にした天樹(東山紀之)は、車内をのぞく山崎(山本裕典)と遭遇。山崎は、無線をまねて、ある事件現場や遺体の状況を話す。その直後、山崎の話と同じ内容の無線が飛び込み、天樹は不審に思う。(引用元:テレビ朝日公式)

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」9話のネタバレ
お札を持ったまま、亡くなった年配者について、警察の特殊部隊に所属する天樹悠(東山紀之)が調べるが、年配者は自分で死んだことが分かる。

もう解決したので、帰ろうとする天樹を昔の知り合いである山崎晃(山本裕典)が引き止め、警察の道具を使ってみたいと言い出すが、軽く断る天樹。

しかし、山崎は警察が連絡するスタイルをマネながら、死亡事件のことを言い出す。

そうすると、本当に事件が伝達され、驚く。

この事件は会社の経営者である藤岡伸行(吉見幸洋)が刺されて死亡するが、犯人の痕跡は無し。

天樹は不審な行動をした山崎の居場所を調べ、警察に連れてきて聞き込みをするが、単なるジョークで、本当にたまたまが重なっただけと話す。

警察から解放された山崎が行った場所で、今度は2つ目の事件の内容が書かれた紙が発見され、再度、山崎を警察に引っ張り、問い詰めていると、3つ目の事件が起こる。

山崎に疑惑が集中するものの、3つの事件がどう仕組まれているのか解明できず、天樹たちは必死に調べていくと、人としてあり得ない裏が分かってくる。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」9話の感想
この不思議な青年、山崎はどういうつもりなのでしょうか?

警察や天樹たちを侮辱したいのか?、それとも、操作を攪乱させたいのか?

他にも加担している人物がいるのか?真相はベール包まれたまま、どんどん事件が起きてしまい、天樹たちもパニック気味です。

山崎は過去のことで、天樹を恨んでいるのかもしれません。

この謎の男を山本裕典にしたのは、ナイスキャスティングです!この風貌ですから、本当にピッタリ。

天樹たちと一緒に、観ている方も騙されてしまいます。

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違法動画にはこのようなリスクもあるため、TSUTAYA DISCASなどの公式サービスを利用することをおすすめします

動画共有サイトで視聴する際は自己責任でご視聴ください

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」の概要

すべての犯罪を見落としなく把握するため、24時間覆面パトカーで生活し、管轄内を回っていた。

「別動捜査隊」との連携で事件を解決する天樹であったが、その一方で、天樹と連携している片桐が、裏で何か企んでいる節があり…。

刑事と医師のエキスパート7人が、超凶悪犯罪に挑む姿を描いたドラマ。

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」の出演者、放送情報

天樹悠:東山紀之
沙村康介:髙嶋政宏
山下巧:片岡愛之助
永沢圭太:鈴木浩介
水田環:倉科カナ
青山新:塚本高史
片桐正敏:吉田鋼太郎
堂本俊太郎:北大路欣也

原作:なし

主題歌:なし

制作:テレビ朝日
放送:2016年

ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」の見どころ

本作は、第1弾の前作よりもスケールアップしています!

東山演じる主人公の刑事を中心に、警視庁一の猛者と呼ばれる「別動捜査隊」が発足し、ここが今回の舞台となります。

前作でおなじみ精鋭のキャスト陣に加えて、今回は新レギュラーメンバーとして塚本高史が参入!

この最強メンバーによる”化学反応”と”面白味”でドラマをグンと盛り上げてくれています!

実力派俳優たちが各々のキャラクターをより魅力的に膨らませます。

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ドラマ「刑事7人 第2シリーズ」の感想

40代男性
このシーズン好きです!シーズンごとに配役が変わるのですが、今回は全体にクセの強さが取れて人情刑事ドラマな感じが強くなっていますね。いい意味で無難で見やすいドラマになっていて、今までのシーズンの中では一番楽しめました。昭和30年代の回想シーンは、時代背景をよく調べられてるなと感心。映画などでよくみる当時のクラブの雰囲気なんかがよく出ていますね。
20代女性
シリーズ中の最高傑作かも!ただ、つまらない話なのですが、現代のテレビ番組の縛りなのか、たばこの煙がモクモクとした昭和30年代の雑然とした雰囲気になっていないのが、臨場感という意味では若干残念な感じではあります。それと、時代考証がすごくよいのに、「そんな理由で殺人すんの?ありえへんやろ!」という突っ込みどころが満載なのはご愛嬌でw
50代男性
今回のシリーズは面白い!シナリオをシリアスにしたことで脚本の雑さが1期よりも目立たなくなったね。いい意味でw東山の刑事物は外れない印象。ただせっかくの彼の身体能力を生かしてもう少しアクションシーン多くしてもいいかもね。あと、天樹悠もクールなキャラでいいですね。続編が楽しみな作品のひとつです。

まとめ

以上、東山紀之主演のドラマ「刑事7人 第2シリーズ」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

別動捜査隊の活躍を描いた刑事ドラマ「刑事7人Season2」。

相変わらず単独捜査に走りがちな一風変わったキャラクターを持つ天樹悠から目が離せない作品です。

TSUTAYA DISCASで刑事7人 第2シリーズのDVDは全て無料レンタルできます。

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