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ドラマ|LADYの動画を1話から全話無料で見れる動画配信まとめ

2011年1月〜3月まで北川景子主演で放送のドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」

犯罪行動分析室を舞台に捜査一課の刑事らが難事件に挑むサスペンスドラマです

北川景子は犯罪プロファイリングについて学んだ新人プロファイラーの香月翔子を演じています。

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ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」の動画まとめ

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第1話 「日本初! 犯罪分析のドリームチーム誕生! 天才プロファイラーVS紙喰う殺人鬼! 哀しき少年神隠しの深き闇」
警視庁に新設されて間もない「犯罪行動分析室」(通称:CPS)に、初めて、本格的な殺人事件の協力要請が入る。夫婦が惨殺され、一人息子が行方不明になっているという事件で、最近同じような事件が別の場所でもすでに2件発生していた。(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」1話のネタバレ
犯罪行動分析室・通称CPSは警視庁に新設されたばかりの部署でした。

記念すべき初事件は夫婦が惨殺されて一人息子も行方不明にという残酷なものでした。

それも同じような事件がその他にもすでに2件も発生しているのです。

現場へと向かったのは新人プロファイラーの香月翔子(北川景子)と寺田毅彦(要潤)・そして結城晶(木村多江)の3人でした。

捜査本部では外国人グループによる複数犯という見解が出されていましたが、CPSのメンバーは違和感を感じていました。

犯罪情報の分析を行う中でこれらの事件は同一犯ではないかとの見解は出されるものの、それ以上は意見がまとまりません。

そんな時、「事件を止めたいなら俺を探せ」という犯人らしきものの犯行声明文が送られてきたのです。

翔子は声明文の中に犯人の気持ちを感じ取るのでした。

そんな中、また新たな事件が起こります。q

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」1話の感想
犯罪行動分析室、犯人の心の動きが分析できれば事件解決につながるでしょう。そこで働くメンツは警察官でありながら心理学を学んだものたちなのでしょうか。北川景子さんに要潤さん・木村多江さんと豪華メンバーです。それにしても夫婦が惨殺で一人息子は行方不明、恐ろしい事件です。それが2件も3件も、早く解決してもらいたいものです。早く俺を探してくれ、犯人の声明文としては不思議なものです。どのような心理から出されているのか気になります。
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第2話 「赤い死者を吊るす殺人者…」
翔子(北川景子)がある所轄内で起こっていた連続わいせつ事件のプロファイリングを頼まれてもいないのに勝手に行い、翔子は寺田(要潤)や新堀(平岡祐太)らCPSのメンバーから顰蹙を買い、チーフの結城(木村多江)も翔子の行為で藤堂(小澤征悦)から注意を受ける。(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」2話のネタバレ
CPS内は不調和音、その原因は翔子(北川景子)でした。

頼まれていないプロファイリングを行い注意されるも意に介する様子も見せないのです。

そんな中で正式にCPSへの協力要請が、毒殺された女がなぜか赤いダッフルコートを着せられてクローゼット内で発見させてという事件が起こったのです。

それと同様の手口は1ヶ月前にもありました。

同一ストーカーの犯行とみる捜査本部も、被害者の共通点は見いだせないままでした。

不調和音そのままに対立するメンバーたち、バラバラに操作するよう指示されます。

そうして調べていく中で、被害者が二人同じ美容院で通っていたことが判明しました。

美容院の従業員か顧客の中にこそ犯人がいるはず、翔子はそう考えるのでした。

チームはまた一丸となって事件に当たることができるのでしょうか。

赤いダッフルコートの事件、そこに犯人のどのような心理が隠されているのでしょう。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」2話の感想
毒殺するだけでなくわざわざコートを着せてクローゼットに入れて、とにかく不気味な事件です。たった一人ならばよっぽどそのコートに思い入れがあったのだろう・恨んでいたのだろうと考えられますが1か月前にも同様の手口の犯行が、犯人の心理が読めません。それにしても誰もが気づけなかった二人の共通項、髪型に注目したことで気づけるとはさすがです。こういうのが女性らしい細やかさ、でも勝手にプロファイリングを行ったり注意されても意に介さずいたりと翔子の心理も分かりません。
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第3話 「純愛…VS美しき吸血鬼」
寺田(要潤)の法医学の恩師で監察医をしている三宅隆史(片岡鶴太郎)の娘・奈緒子(野崎萌香)が亡くなり、葬儀に列席した寺田は奈緒子が実は何者かに殺されたと知り驚く。自分の娘を検死し憔悴しきった三宅の姿を目の当たりにした寺田は…。(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」3話のネタバレ
寺田(要潤)は法医学の恩師の三宅隆史(片岡鶴太郎)の娘(野崎萌香)の葬儀に、そこで彼女が何者かに殺されたことをしるのでした。

憔悴する恩師に捜査に協力することを申し出ます。

すでに連続して3件、全身の血が抜き取られたことによる失血死でなぜか首元には歯型が残っていたのです。

もちろんマスコミは吸血鬼殺人事件と騒ぐ中で、被害者は爪もはがされていたことが分かります。

その意図を読み解こうとするも難しいです。

3人には同じ病院での入院歴という共通点も、犯人は病院関係者の中にいるのではという見解が出てくるものの、寺田はプロファイリングを行いそれは違うと反発するのです。

恩師のためにと強い入れ込みようで操作を行う寺田、その努力は果たして実るのでしょうか。

なぜ3人もの若い女性たちを犯人は殺し、遺体をそのような状態にしたのでしょう。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」3話の感想
血がすべて抜かれて首元には歯型が、マスコミが飛びつきそうな興味深い事件です。でもそうやって娘を殺されてしまった恩師の心やいかなるものだったでしょう。今回は寺田が活躍の回ですが、そのまま事件解決まで頑張ってもらいたいものです。CPSだからこそ犯人の心理を分析することが出来るのです。でも自分たちとは違った意見を持っていると分かったとたんに態度を硬化し蚊帳の外に追いやる県警や刑事たちが器が小さすぎます。
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第4話 「VS天才死刑囚! 神予言の罠」
翔子(北川景子)たちCPS(犯罪行動分析室)の面々は犯罪者のデータ収集目的として、死刑囚の巽聡史(柳楽優弥)と面談を行うことになる。巽は17歳の誕生日に初めて人を殺したのをきっかけに7人もの命を奪った凶悪殺人犯で、5年前の事件当時、日本中を震撼させた少年犯罪者だった。(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」4話のネタバレ
CPS(犯罪行動分析室)メンバーの翔子(北川景子)たちは犯罪者のデータを集めるため、死刑囚の巽聡史(柳楽優弥)と話をすることに。

巽は7人も命を奪った凶悪犯。

彼が17歳のとき初めて人殺しをしたのがきっかけで、事件当時の5年前は日本中が恐れる少年犯罪者であった。

CPSのメンバーは2人ずつ彼と会うことになり、1回目はチーフの結城(木村多江)と翔子の2人。

寺田(要潤)と新堀(平岡祐太)は別室で見ることになる。

巽はIQ140の天才と言われており、結城と翔子は彼をプロファイリングしようと質問するが逆に翻弄されてしまう。

自分のペースで話を進める巽は、去り際に「次は“92”“73”」という言葉を言い、立ち去った。

そんな彼に翔子は彼の心の闇を知りたいと思うように。

柘植たちは巽が話題にした殺人事件を捜査していたが、更に事件が起こりCPSも捜査を協力することに。

翔子は殺人現場で巽が言っていた92と73の数字を発見。

巽は犯人が見えると悟り、彼に数字を解読させようと提案する。

しかし結城は反対。

彼女たちは事件のことは知らせず彼と話をしようとしたが、巽は亡くなった翔子の父の話して彼女を挑発するのだった。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」4話の感想
17歳のときに初めて人殺し。なにか人殺しを行わなければいけない原因があったのでしょうか。そこから7人も殺していくなんて怖すぎる…彼の心の闇とはなんなんでしょう。深入りしたいようなでも怖いような。それにIQ140って凄すぎる!そんなに賢いんだったら他にもっと進むべき道があったはずなのに、頭の良さをどこに活かしてるんだろうかと少し呆れてしまいました。ただいくらIQが高くても犯人を悟るなんてできるのでしょうか…。彼が誰かを操っているのか、ますます謎だらけです。
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第5話 「禁断の記憶プロファイル」
CPSに柘植(ユースケ・サンタマリア)から幼い少女の誘拐事件が起こったと連絡が飛び込んでくる。誘拐犯のプロファイリング依頼と思いきや、事件は単純な営利目的の誘拐事件ではなく、誘拐犯が少女を人質に、なんと死刑囚の巽聡史(柳楽優弥)が行ったの犯行の解明を要求してきていると聞かされ・・・(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」5話のネタバレ
この度のCPSへの依頼は誘拐事件、とはいえ犯人のプロファイリングではありません。

何しろ単純な営利目的の事件では無かったのです。

少女を人質とした犯人は、死刑囚の巽聡史(柳楽優弥)が行ったすべての犯行を解明することを要求しているのです。

巽にはまだ犯行が明らかになっている殺人事件がある、犯人はそう言います。

もしも警察たちが事件の解明に動かないのであれば直接巽と対話したいということでした。

もしもそれが出来ないなら子供は殺されてしまいます。

翔子は一人勝手に巽と面談を行うことに、彼は事件の捜査に協力したいと言い出します。

その言葉を信じ、巽と誘拐犯を対話させられるように取り計らうのです。

CPSメンバー立ち合いの元で誘拐犯からの電話に応対する巽、どういった展開になるのでしょう。

まだ明らかになっていない事件とはどのようなものでしょう。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」5話の感想
子供を盾にされたらどうしようもない、でも犯人の要求は単純にお金ではありませんでした。誘拐犯をプロファイリングするCPSという事件もまた別で見てみたいものえす。まさか犯罪を犯して牢屋に入っているものを使って犯人逮捕を試みるとは、翔子が勝手に始めたこととはいえ少人数のCPSだけに警察の組織とは思えない柔軟性です。このことがどのように犯人逮捕につながっていくのか楽しみです。頭の良い巽だけに、翔子らが裏切られそうで不安もあります。
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第6話 「脱走犯を追え…最期の告白」
初公判を迎え、裁判所へ護送中だった無差別通り魔事件の犯人が裁判所に着いた直後に逃走したとの連絡がCPSに入る。逃走した殺人犯は一人を殺害、三人を切りつけた通り魔で、事件後に自ら出頭(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」6話のネタバレ
裁判所へ護送中の無差別通り魔事件犯人が裁判所に到着直後に逃げた、という連絡がCPSに入る.

初公判直前だった。逃げた殺人犯は事件後に出頭し、取調べでは犯行を素直に認めた。だが動機や自身の情報は一切語らなかった。

柘植(ユースケ・サンタマリア)によると38号は逃げた時、警官から銃を奪ったようだ。

PHOTO 翔子(北川景子)・結城(木村多江)らはプロファイリングから、人格・性格を解析し逃走先を予想しようと通り魔事件の現場に向かう。

新堀(平岡祐太)は目撃証言だけでプロファイリング可能とCPSに残った。

現場を訪れた翔子らは、事件は通り魔ではなく死亡した一人の被害者に対し、殺意を持った事件だと推測。

寺田(要 潤)は被害者プロファイリング、翔子と結城は38号の心情変化を探ろうと拘置所へ。

翔子と結城は、弁護士以外面会拒否の38号が逃げる前に日高恵美という女性と面談したと看守から告げられ注目。

CPSで目撃情報などで38号の動きを解析中の新堀、結城に伝えず自ら捜査本部に報告。

予測したエリアに捜査員派遣の指示。新堀の予測は当たらず、違うエリアに38号が現れ、警官が撃たれる。

失敗を取り返そうと必死に解析をする新堀はある行動に出る。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」6話の感想
逃走した通り魔の犯人の行動をCPS。
当初は通り魔と思われていた事件が、捜査をしていく内に通り魔ではなく、
死亡した被害者の一人に殺意を持ったことによるものではないか、と変わっていきます。

プロファイリングの力もスゴイですね。犯人の行動、逃走先を予想できるんですね。
ただ、新堀が予測を外し、その結果38号による新たな事件が発生してしまったのは残念です。
予測はあくまでも予測であって、外れた場合の事も考えておく必要もありますよね。

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第7話 「空白の23秒…殺人犯は刑事」
いつもはCPSの捜査協力に対し懐疑的な管理官の藤堂(小澤征悦)が珍しく自らCPSへ捜査協力依頼にやってきた。だが、藤堂の依頼内容はなんと身内である柘植(ユースケ・サンタマリア)のプロファイリングだった。(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」7話のネタバレ
CPSに対して懐疑的だった管理官・藤堂(小澤征悦)が珍しくやってきた、身内のはずの柘植(ユースケ・サンタマリア)のプロファイリングを依頼してくるのです。

前夜にあった射殺事件の凶器となった拳銃が柘植のものだったのです。

5年前に4人組の女性たちの誘拐監禁殺人を操作していた柘植、犯人グループの潜伏先に一人で乗り込むも、何者かから襲われ気を失ってしまいます。

なぜかその間に犯人の一人が死亡、そして柘植の拳銃はそれ以来紛失していました。

今回の事件で使われていたのはまさにその銃だったのです。

そしてこの度の被害者は逃亡中の犯人の一人です。

事件の容疑者として逃亡中の残りの二人だけでなく柘植も視野に入れるべきだと、藤堂はCPSの面々に告げます。

プロファイリングを行うかどうか、CPSの中でも意見は真っ二つに分かれるのです。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」7話の感想
4人組の女性の誘拐監禁殺人事件、そんなことを起こした凶悪犯らの大部分が5年もの間ずっと世間に潜んでいたなんて恐ろしいことです。警察の銃を奪って逃げているのですから、大失態です。そのうちの一人はなぜかその場で射殺されており逃走中の3人の一人も5年後に殺されました。空白の5年の意味や柘植との関係が気になります。仲間のプロファイリングというと主観が入ってしまうので上手くいかない気が行うのかやらないのか、どちらなのでしょう。
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第8話 「死の映画予告プロファイル」
翔子(北川景子)はある所轄署から自主映画祭に届いたDVD映像に事件性があるかもしれないとのことで分析を頼まれる。映像は映画の予告編のようなもので、人気のない林の中を逃げ惑っている三人の女性がそれぞれ何者かに追いかけられ、最後は捕まった瞬間の女性たちの恐怖の顔で終わっているというものだった。(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」8話のネタバレ
ある所轄署から自主映画祭に届いたDVDの分析の依頼があった。

その映像は三人の女性が何者かに追いかけられて林の中を逃げ惑い、最後は恐怖の表情で終わるという映画の予告編のようなものだった。

翔子(北川景子)は新堀(平岡祐太)はその映像が真実だと判断し本格的に分析を開始する。

マリエ(須藤理彩)の調査で女性達のうち二人は1年前に殺害され、残りの一人は先月行方不明で捜索願いが出されているという。

殺害した犯人・星野貴行は既に逮捕されているが真犯人は別にいると考えた翔子たちは、結城(木村多江)を通じて当時の捜査官・真鍋理事官(久世星佳)に再捜査を掛け合う。

あえなく真鍋には却下されたが、再捜査を依頼するため自分たちCPSのメンバーで三人目の遺体を発見する。

真鍋は今回の被害者単独の殺人事件として捜査を指示する。

翔子たちは連続殺人事件を主張し、被害者の共通した特徴を見出した。

その特徴がマリエにも当てはまるとわかり自ら囮になることを提案する。

翔子たちCPSは柘植たちと共に犯人が現れそうな場所にマリエを囮として張り込んだが、そこに現れた怪しい人物を取り押さえている間に真犯人はマリエに襲いかかる。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」8話の感想
ドラマとはいえCPSのメンバーは自分たちの判断で動けるものなのか不思議に思った。なぜ3人目の遺体が同時に見つからなかったのか、なぜ星野ではなく、真犯人は別だと考えたのか、3人が顔見知りだったのかどうかこのあらすじだけではわからないので、実際のドラマを見てどのような展開になっているのか見てみたいと思った。
女性を囮操作に使うとか、別の男を追求している間にホントの犯人にマリエが襲われるとかドラマならではの展開で、突っ込みどころが多そうだと思った。
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第9話 「最後の事件…最悪の24時間」
柘植(ユースケ・サンタマリア)に結城(木村多江)の身辺捜査を秘密裏にさせていた真鍋理事官(久世星佳)が公園で刺殺体となって発見された。捜査要請を受けたCPSでは寺田(要潤)が現場の公園に赴くが、現場捜査を開始した寺田は犯人の逃走経路と思われる道筋になんと翔子(北川景子)の名刺を発見する。(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」9話のネタバレ
真鍋理事官(久世星佳)が公園で刺殺体で見つかる。

真鍋は柘植(ユースケ・サンタマリア)に結城(木村多江)の身辺捜査を行わせていた。

CPSは要請を受け、寺田(要潤)が現場となった公園に行く。

捜査を始めた寺田、犯人が逃走したと思われる経路の道に翔子(北川景子)の名刺を見つける。

事件捜査を受けた時には翔子と連絡がつかなくなっていた。

翔子と同居する妹の舞子(岡本杏理)とも連絡がつかない状態な為、姉妹がこの事件に巻き込まれたのではないかと危惧する。

その一方、舞子が誘拐されたと匂わせる内容のメールを翔子は受け取っていた。

舞子を救出する為、単独で誘拐犯の指示通り動いていた。

誘拐犯の指示で、翔子は舞子の居場所について鍵を握っているという男、鳴海和馬(風間俊介)と会う。

だが記憶障害を患っている鳴海は自身が誰かすら分からない状態だった。

驚く翔子、誘拐犯からかかってきた電話で、鳴海の家に舞子がいると告げられる。

自身でプロファイリングし、鳴海の家を見つけなければ舞子は死ぬと言われてしまう。

仕方がなく翔子は鳴海の持ち物からプロファイリングを始める。

そこへ柘植が登場する。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」9話の感想
行方が分からない翔子。どこに行ってしまったのか?と思いきや…
妹の舞子を助ける為に一人で誘拐犯の指示通りに行動していたんですね。
途中で会う鳴海は記憶障害を患っており、自分が誰なのかすら分からない状態。

そんな鳴海の家に舞子がいる、と。鳴海は誘拐犯に利用されているということなんでしょうか。
記憶障害の鳴海は自分の家がどこかも分からない訳で…当然、翔子がなんとか家を見つけ出さなければなりません。
必死にプロファイリングをしている所に柘植が登場。柘植はプロファイリングで翔子の居場所を見つけだしたのでしょうか。

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第10話 「終幕…もう一人の真犯人」
翔子(北川景子)は誘拐された妹・舞子(岡本杏理)を無事に救い出すことが出来たものの、舞子が犯人によって精神的ダメージを大きく受けてしまったことに激しいショックと犯人への憤りを覚える。CPSでは舞子の誘拐事件とつながっていた鳴海(風間俊介)殺しと未解決事件である10年前の女子高校生連続殺人事件の手口が同じであることに皆の関心が高まっていた。(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」10話のネタバレ
翔子(北川景子))の妹の舞子(岡本杏里)は無事救い出すことが出来ました。

でも精神的ダメージは強く、翔子は犯人への憤りを覚えるのでした。

舞子の誘拐事件・更に鳴海(風間俊介)殺しと、いずれも10年前に起こった女子高生の連続殺人事件と手口が同じだったことから皆の関心も高まります。

10年前、結城(木村多江)はプロファイリングが上手くいかず、翔子の父親の香月教授(鶴見辰吾)に捜査協力を求めていました。

香月教授は犯人がレディーキラーであることを読み解くも、その直後に亡くなったのでした。

レディーキラーこそが父の仇、必ず自分が突き止めると息まく翔子でした。

ただ翔子はレディーキラーに狙われていて危険な状況にありました。

結城は忠告するのでしたが翔子が聞くわけもありません。

そのまま一人で捜査へと飛び出して行ってしまったのえす。

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」10話の感想
この度の事件は翔子の父親にも関係がありました。鳴海殺し・女子高生の連続殺人事件と様々な犯罪が絡まりあうこの事件、どうやら一筋縄ではいかなそうです。ただそんな中で父親の仇が見つかったとはいえ、翔子が暴走気味なのが気になります。自分自身も危険なのにたった一人で飛び出していった彼女、果たして大丈夫なのでしょうか。レディーキラーとはその正体は何なのでしょう。10年の歳月が過ぎてまた行われた誘拐事件の意味とは、と気になること満載です。
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違法動画にはこのようなリスクもあるため、ゲオ宅配レンタルなどの公式サービスを利用することをおすすめします

動画共有サイトで視聴する際は自己責任でご視聴ください

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」の概要

完璧な犯行。指紋もない。目撃者もいない。

捜査一課のエリート刑事が頭を抱える、容疑者不明の難事件。

しかし、遺留品のレシート1枚で、犯人を見破る奴らがいる。

犯罪の痕跡から犯人像・潜伏先をも推定し犯人を追い詰める。

最強のプロファイリング捜査チームの活躍を描く!

(引用元:公式サイト)

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」の出演者、放送情報

香月 翔子:北川景子
結城 晶:木村多江
新堀 圭祐:平岡祐太
奥居 万里江:須藤理彩
寺田 毅彦:要潤
柘植 正樹:ユースケ・サンタマリア
石渡 順也:細田よしひこ
久保田 公一: 吉家章人
三沢 秋好:青柳翔
河合 英雄:坂本充広
板倉:田口主将
真鍋 佳代子: 久世星佳
藤堂 壮一郎:小澤征悦
香月 舞子:岡本杏理
香月 直也:鶴見辰吾
今泉:哀川翔
鳴海和馬:風間俊介(第9話)

原作(脚本): 荒井修子、渡辺雄介、徳永友一

主題歌:柴咲コウ「無形スピリット」

制作:TBS

放送:2011年

ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」の見どころ

「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」は、プロファイリングによって事件解決を目指す刑事たちの奮闘物語です。

北川景子演じる香月翔子を中心にプロファイリング捜査チームの活躍を描いています。

毎回起こる奇妙な難事件をどうやってプロファイリングしていくのかが見どころです。

そして、プロファイリング捜査チームのメンバーには木村多江演じる結城晶や平岡祐太演じる新堀圭祐など、豪華俳優陣が出演しました。

それぞれのチームにおける役割や翔子との関わり合いもまた見どころですよ。

個性だらけのチーム、様々な障壁があるなかで翔子が自らの力を発揮できるのかにも注目してください。

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ドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」の感想

30代男性
北川景子と要潤の美男美女ぶりが目にまぶしい。プロファイリングを扱った刑事ドラマのわりにはあまり堅苦しくなく見れてよかった。ゲストもしっかりした実力派が出ているのがいい。 
30代女性
プロファイルなら海外ドラマには勝てないと思っていたのですが、かなり本格的な描写と、近年のドラマには珍しい猟奇的な演出で、とてもおもしろい作品になっています。主演の北川景子がクールでカッコイイのも魅力です。 
30代女性
「CSI」や「クリミナル・マインド」のファンなら、絶対に見て損はないドラマです。日本のドラマもなかなか捨てたもんじゃないなって見直しますよ! 

まとめ

以上、北川景子主演のドラマ「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

容疑者不明の難事件を鮮やかに解決してゆく警視庁捜査一課、CPS。

「あなた、丸見えよ。」のキャッチコピーと共に繰り広げられる、頭脳派集団の攻防戦にわくわくが止まりません!

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