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ドラマ|ラストホープの動画を1話から無料で見れる動画配信まとめ

2013年1月〜3月まで相葉雅紀主演で放送のドラマ「ラストホープ」

相葉雅紀・初のフジテレビ連ドラ初主演作。

高度先端医療センターで働くトップドクターたちの奮闘を描く医療ドラマです。

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ドラマ「ラストホープ」の動画まとめ

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第1話 「死なせない、ただ一人として…見放された患者たちの最後の砦」
帝都大学医学部附属病院は、つい先ころ、新生の目玉として高度先端医療センターを発足した。専属メンバーは総合医の波多野卓巳、脳神経外科医の橘歩美、心臓外科医で消化器外科医でもある高木淳二、血液内科医の荻原雪代、神経眼科医の副島雅臣、先端応用医学研究室教授兼務の研究医・古牧利明。彼らを集めたのは、センター長を務める鳴瀬哲司だ。(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」1話のネタバレ
ドラマの舞台は帝都大学医学部付属病院です。
病院では医療の新しい目玉として、各分野のスペシャリストを集めた高度先端医療センターを設置しました。
スペシャリストを集めてチームにすることで、患者の病気を色々な方面から診療し治療にあたることを目的としています。

集まったメンバーは、普通の医者ではありません。
自分の分野ではスペシャリストですが、それぞれ癖が強い医者が勢揃いです。
その1人である総合医の波多野卓巳(相葉雅紀)は、時間をたっぷり使って診療してしまいます。
じっくり時間をかけて診療することで、お互いに信頼感を気づくのが羽多野のモットーです。
1人の患者さんにかける時間が多いため、病院の待合室には診療待ちの患者であふれていました。

そんな波多野にいつも振り回されているのが、看護師たちです。
時田真希(桜庭ななみ)も羽多野に困っているその1人でした。

ある日、チームのメンバーの1人である脳神経外科医の橘歩美(多部未華子)が呼び出されます。
波多野が診療していたのは複数の臓器に腫瘍があり、過去に心臓バイパス手術を受けた患者宮本孝介(佐藤裕基)でした。
どこの病院でも手術は無理だと匙を投げられていた宮本の治療を決心します。

ドラマ「ラストホープ」1話の感想
自分や家族がそうなったら・・・と思いながら観ていました。
どの病院にも諦められ、祈る思いで相葉雅紀に相談していた佐藤裕基さんに共感してしまいました。

医療の最後の砦は、俺たちだ!という感じです。
自分が難病になったらこんなお医者さん達に診療してもらいたいですね。

見所は、カンファレンスのやりとりですね!
役の設定にも負けないキャラの濃ゆい俳優、女優さんがキャスティングされているので見応えがあります。
まるで舞台のようなやりとりですね。
ちょっとしたきっかけから問題が解決していく流れは、テンポもよくて気持ちがいいものです。

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第2話 「誰もやらないなら私が救う…最先端医療か最高難易度の手術か」
診察室の波多野卓巳が橘歩美を呼んだ。この日、卓巳が診察する患者、櫻井菜穂は2つの部位に脳動脈瘤を患っていて、ひとつが巨大なために他の医大で手術を受けたが失敗し・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」2話のネタバレ
2話目の患者は櫻井菜穂(小島藤子)でした。

病状は脳動脈瘤ですが、そのうちの一つが大きすぎるために他の病院で手術を一度失敗しています。
さらに、波多野卓巳(相葉雅紀)の所属する帝都大学付属病院の脳外科でも手術を断られたところから始まります。

そして、波多野卓巳は橘歩美(多部未華子)を診療室に呼びます。
高度先端医療センターへお鉢が回ってきました。

橘歩美は脳神経外科医でその道のスペシャリストです。

波多野と橘が病状の相談をしていると、高木淳二(田辺誠一)が難しい症例だと反対します。

菜穂は父親の雅彦(小市慢太郎)は菜穂の手術の失敗を病院側のミスだと考え、病院側を訴えていると言います。
そこで高木がさらに手術に難色を示しました。

菜穂の症状は5年以内に死亡する可能性が高く、橘歩美はそのままストレートに本人に伝えます。
さらに手術は自分がやると固く決心します。

しかし、橘歩美にも過去に医療ミスを訴えられている過去があったのです。

ドラマ「ラストホープ」2話の感想
橘歩美の過去が明らかになってきます。
患者が親子で相談にきているところもポイントですね。
「あの子を1人にするな!」と父親に投げかけた時は、流石は多部未華子です。演技がうますぎます。

過去の自分の状況とリンクさせて、今を生きている!と感じられるシーンです。
波多野卓巳以外の周りのキャストから過去がどんどん明らかになってきています。
他の役柄の方も個性的な医者ばかりですし、それぞれの過去が気になる回でしたね!

波多野卓巳の過去もひょっとして医療ミスなんじゃ・・・と勘ぐってしまいます。
あんなに慎重に診療するのは、やっぱりミスとか見落としとかしか考えられませんよね?
単純すぎますかね?いずれにしろ今後の展開が楽しみです!

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第3話 「失われた神の手を再生せよ!!患者は母を見殺しにした天才医師」
その日、午後の診療担当だった波多野卓巳は荻原雪代に担当を代わって欲しいと頼まれた。看護師の時田真希たちは、この交代に好意的。卓巳の診療は1人1人に時間がかかりすぎるからだ。そんな話をしている時、古牧は指を骨折してしまう。(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」3話のネタバレ
今回は荻原雪代(小池栄子)の過去が明らかになってきます。
ある日の午後、荻原雪代は波多野卓巳(相葉雅紀)に診療の当番を変わってほしいと申し出ます。

そこに訪れた患者が益田浩二(吹越満)でした。
益田自身も医者で評判の外科医です。
父は病院を経営しており、医師会内でも影響力のある役員でした。

益田の症状は腕の粉砕骨折のため、神経まで損傷している症状です。
例のごとく、他の病院で手術をしますが完治には程遠い状態でした。

しかも益田は優秀な外科医です。
治療方針に「新しい術式を探し出せ」とかなり横柄は態度をとります。

こんなやっかいな患者を荻原雪代は積極的に受け入れます。
今までにないくらい患者に前向きに取り組んでいます。

実は、この益田が荻原雪代の母を見殺しにした医者だったのです。

過去に、同じ便に荻原雪代と母が同便していました。
母の容体が急変し、ドクターコールが鳴り響きますが医者は見つかりません。
後日、益田が同じ便にいたことが発覚し専門外だから応じなかったことが判明します。

普通は、見殺しにした医者を助けようとしませんよね?

しかし、荻原雪代は復讐ではなく、救うことを選択します。

さらに益田が見殺しにしたのではなく、他の医者ではないか?という新たな事実が判明します。

しかもその医者が帝都大学の医者であることまでわかってしまいます。

ドラマ「ラストホープ」3話の感想
どんでん返しがあった回でした。
最終的に、母の見捨てた相手はわかった訳ですが・・・
益田はとんだとばっちり回でしたかね?

結局のところ、益田も患者になって初めて感じることもあったようでなによりです。

印象に残ったのは波多野卓巳が益田に放った一言でした。
「駄目医者だったんですね・・・腕と一緒に駄目医者も直さなければならないですね」

そんなに笑顔でグサグサと刺しますか?(笑)

どんどんと色んな繋がりが見えてきました。
キャストが豪華なので、誰にフォーカスがあたっても楽しく観れます!

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第4話 「最先端”再生医療”で瀕死の心臓に挑む!!〜決して見捨てない医者たちが患者の未来を救う!!」
波多野卓巳が、デート中の高木淳二を病院に呼び出した。不機嫌な高木に、卓巳は患者、坂崎多恵の容態を説明する。虚血性心筋症を患い、帝都大学附属病院救命救急センターに搬送され、命を取り留め心臓外科に回されたのだが、すでに左心室の心筋の7割が壊死しており・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」4話のネタバレ
今回過去が明らかになるのは、高木淳二(田辺誠一)です。
患者は坂崎多恵(石田ひかり)で心臓の左心室の筋肉が70%も壊死している症状です。

同病院で一命は取り止めましたが、これ以上の治療はできないと高度先端医療センターへ流れてきました。

高木は坂崎と恋人で彼女の共同経営者の吉野万奈美(紺野まひる)に古牧利明(小日向文世)を紹介します。

古牧が提示した治療方法は再生治療でした。
しかし、その治療には再生から治療の完了まで2か月を要します。
その間に患者を症状を逐一把握できる臨床医が必要でした。

臨床医として患者を見守るのは波多野卓巳(相葉雅紀)が担当します。

この回で高木淳二が過去に彼女を殺していたことが判明します。

彼女は歌手でもともと高木の患者でした。

しかし、彼女が苦しんでいる姿に耐えられずに延命用のチューブを抜いてしまいます。
さらにその事件を起こした病院が副島雅臣(北村有起哉)の妻の父が経営する病院だったことが判明します。

ドラマ「ラストホープ」4話の感想
いよいよ高度先端医療センターの過去が色々とリンクしてきました。
少なからず、全員の過去が少しずつ関係していてますね。
主人公の波多野の過去が、最終的にどう展開していくのか気になります。
このチームは何かしらの意図があって集められたメンバーなのでしょうか?

いや、もちろんそうだとわかっているんですが・・・この想像している時間が楽しいですね!
どんどんパズルを解いているみたいなそんな感覚になります。

それにしても、田辺誠一がイケメンすぎる!

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第5話 「お腹の赤ちゃんを助けて〜瀕死の母の願いを先端医療で救え!!」
波多野卓巳が夜の医局で明日のおやつの準備をしていると、橘歩美から至急、救命救急センターに来て欲しいと連絡が入る。卓巳たちが駆けつけると、すでに救命救急センターは患者であふれ、さらに次々に負傷者が運ばれて・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」5話のネタバレ
今回の患者は妊婦である山崎千佳(坂井真紀)です。

ある日、雑居ビルの大規模火災が発生します。
帝都大学付属病院は規模の大きな病院です。
事故で負傷した患者が次々と運ばれてきます。
その内のほ1人が今回の患者の山崎千佳でした。

しかも火災による負傷だけではなく、ミラー症候群を引き起こしていました。
山崎千佳が妊娠しているのは双子です。
ミラー症候群が悪化してしまうと母体どころか胎児達にまで影響がでてしまいます。

高度先端医療センターの中に産婦人科の担当はいません。
症状が難しく、専門の医者でないと対応が厳しいのは目に明らかでした。
しかも、専門医は海外の学会に出張していて不在です。

大規模火災のため、次々と運ばれてくる患者と妊婦の対応にハラハラする回でした。

手術は難航を極めます。
手術の様子を見にきた鳴瀬哲司(高嶋政宏)は「医療にも限界がある」と母体の安全を優先するよう提案します。

手術が成功する制限時間は1時間です。
橘歩美(多部未華子)の助力もあり、なんとか手術は無事に終わりました。

手術後に院内で父の邦夫(平田満)を見つけた波多野卓巳(相葉雅紀)は「今度ゆっくり話がしたい」と切り出します。

ドラマ「ラストホープ」5話の感想
とりあえず、相葉くんがイケメンなのは確定ですね。
改めて手術中のマスクと帽子?の間から見える瞳が素敵すぎます!
やっぱり医療ドラマなだけあって、リアリティがあります。
手術室とか胎児とか衣装もそうですけど、本物使っているのでしょうか?

そして、いよいよ波多野卓巳の過去の確信に触れそうな予感です。
今回はそこまで過去が掘り下げられませんでしたが、手術の展開にドキドキした回でした。

まさか波多野卓巳がクローンってことはないですよね?
イケメンが増えるのはいいことですが(笑)

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第6話 「命より視力を取り戻したい…余命2カ月の写真家が迫る究極の選択」
波多野卓巳たちの高度先端医療センターに、新たな患者が訪ねて来る。その患者は、天才写真家の篠田登志雄。篠田は重篤な脳腫瘍を患っていて、すでに複数の病院で治療を断念されていて・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」6話のネタバレ
今回のゲストは石黒賢です。天才写真家の篠田登志雄役です。

篠田は危険な脳腫瘍を持っていました。

例のごとく、他に病院をいくつも回ってますが治療を断られています。

橘歩美(多部未華子)は脳外科のスペシャリストです。

ですが、篠田の症状の患者を救えたことはありませんでした。

波多野卓巳(相葉雅紀)と目の異変に気づきます。

本人に確認すると現在は左目しか見えませんでした。

さらにその左の視力さえ失いかけていたのです。

その目の治療中に脳腫瘍が見つかり、現在の余命は1ヶ月でした。

完治が難しいため、延命治療の選択も提案します。

ですが、篠田は目の完治を望んでいました。

写真家として、死ぬまで自分の目で写真と撮り続けたいと意思は固かったのです。

波多野卓巳らは早速チームでカンファレンスを開きました。

卓巳は脳の手術の必要性を優先にする歩美に否定的な意見でした。

しかし、最終的に副島雅臣(北村有起哉)が手術の方法を思いつきます。

それは視力を回復させるための術式でした。

ドラマ「ラストホープ」6話の感想
副島が意外にもいいやつだった疑惑ですね。
お金に執着していると思いきや・・・
その後のサイドストーリー的なことで幅を持たせてほしいところです。

余命が少なくとも見えることを選択するそんなお話でした。
命と目を選べって究極な難問ですね。
すでに目が見える健常者には、目が見えないって相当な恐怖ですよね。
今回のドラマは写真家という見ることと職業が一致しているわけです。

私だったら結局のところ、目をとるかもしれません。
家族にめっちゃ延命を説得されそうですが、見えないのは考えられないですね。

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第7話 「普通の女の子として生きたい…白血病患者の心を溶かす希望のノート」
高度先端医療センター、午後の診察終了間際、波多野卓巳は自分が担当する本日最後の患者を荻原雪代に診て欲しいと頼む。そこには雪代が以前、担当していた西村杏子がいた。事情を知った卓巳の計らいだが、雪代は杏子が高度先端医療センターへ来た事に不安を抱く。(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」7話のネタバレ
波多野卓巳(相葉雅紀)は強引に荻原雪代(小池栄子)を連れて診療室に入って行きました。

当日の診療時間の最後の方だったため、雪代は嫌がります。

そこには西村杏子(谷村美月)がいました。

昔、雪代が担当したことのある患者です。

杏子は、他の病院で急性骨髄性白血病を患い、残りの命がわずかであることを伝えられていました。

卓巳と雪代が提案したのは臍帯血移植でした。

それは移植後も長い時間かけて治療しなくてはなりません。

さらに、長期間かけてもかならず治るとは言い切れませんでした。

その頃、坂崎多恵(石田ひかり)も移植手術を待っていました。

準備は順調に進みますが、多恵は相変わらず仕事に集中しています。

病院でも吉野万奈美(紺野まひる)を厳しく指摘し、大人しくするように高木淳二(田辺誠一)らからも注意をうけていました。

杏子とは真逆な多恵です。

杏子は完全に治ることが無いこと、治療には長く苦しむことに嫌気がさしていました。

そんな中、卓巳はある考えを巡らせます。

ドラマ「ラストホープ」7話の感想
病院のドラマは難しい単語が多いですね。
おやつ大好き役の相葉くんですが、なんだか賢く見えてきました(笑)

そして、多恵さんが危篤状態になるってのは読めてましたが、本当になるとちょっと悲しいですね。
せっかく前向きになりかけていた杏子ちゃんですが、そんな・・・って感じです。

冒頭の杏子の後ろ向き具合がなんとも言えません。
前向きになる期待通りの展開に「よしよし、それでいいんだ!」と応援しちゃいました。

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第8話 「君は一人じゃない!!一緒に立ち向かう医者と希望の最先端移植」
波多野卓巳たち高度先端医療センターのチームが治療していた坂崎多恵が、心臓幹細胞の移植を目前に心筋梗塞に陥ってしまった。入院中の多恵をずっと見守って来た高木淳二は鬼気迫る形相で緊急手術を行うが・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」8話のネタバレ
坂崎多恵(石田ひかり)の容体が急変しました。

移植手術の前に、心筋梗塞を患ってしまいます。

高木淳二(田辺誠一)が手術を担当し多恵の手術は成功しましたが、眠ったまま起きることはありませんでした。

多恵は天涯孤独の身と語っていました。

しかし、波多野卓巳(相葉雅紀)は多恵の家族を捜索することにします。

吉野万奈美(紺野まひる)と西村杏子(谷村美月)は驚きを隠せないでいました。

担当していた万奈美、入院中に親交のあった杏子です。

特に杏子は、自身も治療中のため自分の身が心配でなりません。

そんな杏子が、多恵のスターティングノートに目を通します。

杏子も実は多恵を真似て、スターティングノートをつけていました。

そのノートを手放すところをスタッフに見られてしまいます。

そして、杏子は病室から姿を消したのでした。

杏子は、多恵がデザインしたカフェで途方にくれていました。

そんな時、古牧利明(小日向文世)に見つかり声をかけられます。

ドラマ「ラストホープ」8話の感想
今回は最新医療という感じではなかったですね。
多恵は緊急手術が必要だからしょうがなかったですが・・
石田ひかりの迫真の演技でしたね。
元々好きな女優さんの1人でしたが、お見事の一言でした。

生きる希望を捨てない。そんなテーマがぴったりだったかもしれません。
臓器提供手術にいく多恵・・・こんなに今後を深く考えたことなかったです。
明日も頑張ろうという気にさせる回でしたね。

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第9話 「容態急変〜最先端のガン治療に大きな罠?連続発症する病魔に打ち勝て!!」
波多野卓巳も驚くような超VIPが、特別室に入院している事が鳴瀬哲司から知らされた。一代で世界に誇る大企業を造り上げ、経団連の理事にも名を連ねる町田恭一郎だ。町田は難治性腫瘍による膵臓がんを患っていて、各科を挙げての総力戦で治療プランを探ったが、決定打が見つかっていない。(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」9話のネタバレ
高度先端医療センターに超VIPが入院していきました。

経団連の理事町田恭一郎(中原丈雄)です。

自身で企業し、世界的の誰でも知られているような会社を作りました。

症状は膵臓がんです。その中でも治療が困難とされている難治性腫瘍でした。

超VIP待遇のため、特別室に入院させられました。

波多野卓巳(相葉雅紀)らは特別室で次男の恵介(石田卓也)に会います。

恭一郎本人にはガンであることは告知されていません。

告知されてない患者との検査や問診です。

本人への説明ができなため、恵介へ術式の説明といかに厳しい状況かを伝えます。

カンファレンスでは、卓巳のちょっとした一言で術式がまとまりました。

長男の真一(要潤)と恵介へ説明がなされます。

ここで発覚したのが恵介は養子であり、血の繋がりは長男の真一にしかないことです。

しかし、真一は父と仲違いしており、今回の件もそっけない態度で話を聞いていました。

手術からは高度医療センターのメンバーは外されます。

超VIPなため、一部門では委せきれないという判断です。

手術は成功しますが、手術後の症状は急転していきます。

ドラマ「ラストホープ」9話の感想
色々と伏線が多い回でした。
ドラマも終盤になったからなのか、2話またぐボリュームですね。
前回もそうですが、続きが気になりまくりです。
これは、長男がキーパーソンですね。

ドラマ中に食べてたマンゴープリンうまそうでしたね。
毎回おやつを食べている相葉さんに癒されています(笑)
そのマンゴープリンから術式の発想するなんて、ちょっとぶっ飛んだな?と感じました。
でも、何かを発明する人ってこんな気づきからなんでしょうね。

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第10話 「息子の決断…医者には決められない最先端肺移植…父を救うのか、見捨てるのか?」
波多野卓巳たちは、術後の感染症で間質性肺炎とARDS(急性呼吸窮迫症候群)という重篤な肺疾患を患ってしまった、生体肺移植は患者の近親者からの臓器提供が望ましい。卓巳は恭一郎の2人の息子、真一と恵介に状況を説明して臓器提供の意志を確認。すると、恵介は二つ返事で同意するが、真一には拒否されてしまった。(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」10話のネタバレ
町田恭一郎(中原丈雄)は手術後、容体が急変しました。

感染症を発症したため、かなり重い肺の疾患を併発してしまいます。

波多野卓巳(相葉雅紀)らは生体肺移植でしか恭一郎を救えないという結論にいたりました。

移植なので、ドナーが必要です。

他人のドナーの適応は難しく、親族や家族から提供の可否を確認します。

今回は、真一(要潤)と恵介(石田卓也)に打診します。

さらに恭一郎のケースですと、肺全ての移植が必要です。

恵介は即答で賛成でした。しかし、真一は断ります。

血の繋がりがあっても、過去のわだかまりが拭えなかったのです。

真一、恵介の片方ずつの移植を考えていました。

真一が肺移植に前向きになれなければ、恭一郎は助かりません。

卓巳は真一の説得を試みます。

一方で卓巳は、斉藤健(高橋一生)の担当になりました。

自分の過去に大きく関わっているであろう人物です。

橘歩美(多部未華子)も父親がもう少しで見つかりそうになってきました。

他のメンバーも自分の過去に向き合うことになります。

ドラマ「ラストホープ」10話の感想
イケメン高橋一生にざわざわしてきました。
イケメンがゲストな感じで出演するのは大歓迎です。
要潤さんもハマり役ですよね。
個人的には独特な雰囲気のイケメンさんですが、なにやっても演技が光ってますね。

3話またぎで、最終回に向かいますね。
卓巳の親は結局誰なんでしょうか?
あと1話で完結までいけるのかな?
ちょっとモヤモヤ感は否めないです。まだまだ疑問が多いですね。
しかも、結構なボリュームの伏線あります。

どういう風にこのドラマを終えるのか?
はてなだらけですが、最終回に期待してます。

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第11話(最終話)「大丈夫、必ずあなたを助ける…宿命を背負う医者の最後の選択」
波多野卓巳たちは、町田恭一郎への肺提供の意志を2人の息子、真一と恵介から得た。そんな時、鳴瀬哲司が卓巳と橘歩美の前で突然倒れてしまった。意識を失う寸前、鳴瀬は生体肺移植を成功させて欲しいと卓巳たちに託すが・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「ラストホープ」11話のネタバレ
真一(要潤)と恵介(石田卓也)は肺移植を了承しました。

町田恭一郎(中原丈雄)の治療にはふたりの肺提供の了解が必要でした。

しかし、当の本人恭一郎から移植を断れてしまいます。

超VIPの親族がもめている中、鳴瀬哲司(高嶋政宏)が倒れてしまった。

波多野卓巳(相葉雅紀)と橘歩美(多部未華子)の目のまで前触れもありませんでした。

脳腫瘍の出血である。意識が途切れてしまう前に卓巳らに手術を託します。

鳴瀬は迅速な対応も虚しく、重症となり意識がありません。

センター長の不在と恭一郎の拒絶もあり、病院は転院を勧めます。

卓巳と歩美は恭一郎の説得を試みますが、応じてもらえません。

家族の懇願の最中、卓巳が割って入ります。

息子の思いを自らの過去にも重ねるように・・・

橘歩美(多部未華子)は父を江ノ島で見つけます。

そして、過去の事件の真実を聞き出そうとしました。

生体肺移植は成功し、鳴瀬の意識も戻ります。

卓巳は自分が移植目的で生まれてきた子供だということを知らされます。

ドラマ「ラストホープ」11話の感想
もうちょっと長く続いて欲しかった。そんなドラマでした。
扱っているテーマ自体は遺伝子とか移植問題とかちょっと重いかもしれません。
ですが、各演者のやりとりに和んだりもします。
イケメンが多いのも推しポイントですね。

あと伏線の回収はお見事です。
もう少し放送回に余裕があれば、更に深掘りしてほしいくらいでした。
過去に傷を負い、どこかで繋がっているメンバーのドラマの転がし方は本当に楽しくみれました。
時間がある時に、また一気見したくなるドラマです。

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動画共有サイトは、公式の動画ではないため低画質・低音質であることが多いです。また、スマホやパソコンがウイルス感染することもあります。

違法動画にはこのようなリスクもあるため、TSUTAYA DISCASなどの公式サービスを利用することをおすすめします

動画共有サイトで視聴する際は自己責任でご視聴ください

ドラマ「ラストホープ」の概要

帝都大学医学部附属病院 高度先端医療センター。

波多野卓巳、橘歩美、高木淳二、萩原雪代、副島雅臣、古牧利明の6名は、センター長・鳴瀬哲司によって集められた。

ここには、他の病院がさじを投げた患者が、最後の望みを賭けて診療にやってくる。

重篤な症状の患者を前に、6名はそれぞれの専門知識を使い、治療の方針を導き出していく。

そんな彼らもまた、それぞれに抱える過去があった。

(引用元:Wikipedia)

ドラマ「ラストホープ」の出演者、放送情報

波多野 卓巳:相葉雅紀(嵐)
橘 歩美:多部未華子
高木 淳二:田辺誠一
荻原 雪代:小池栄子
副島 雅臣:北村有起哉
古牧 利明:小日向文世
鳴瀬 哲司:髙嶋政宏
倉本 茂:菅原大吉
時田 真希:桜庭ななみ
今井 麻衣:江口のりこ

主題歌: 嵐「Calling」

制作:フジテレビ

放送:2013年

ドラマ「ラストホープ」の見どころ

相葉雅紀が初の医者役に挑戦したドラマ「ラストホープ」。

高度医療の先端をリアルに描いた、本格的な医療ドラマです。

相葉演じる元町医者の天才ドクター・波多野が、重い病気を抱える患者たちに真摯に寄り添い、最善の医療を尽くしていきます。

再生医療や眼科手術など毎回扱われるテーマが多彩で、迫力ある手術シーンが展開されます。

そして、多部未華子・田辺誠一・小池栄子など、脇を固めるキャスト陣も豪華。

ドクター1人1人が個性的で、それぞれに傷を負った過去を抱えているため、ヒューマンドラマとしての側面もあります。

また、波多野が食べているスイーツも毎回違うので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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ドラマ「ラストホープ」の感想

20代女性
“嵐の相葉雅紀が主演のメディカルサスペンスエンタテイメントドラマ。相葉雅紀演じる波多野卓巳が、父親の営む診療所から高度先端医療センターで働くところからドラマは始まります。他の病院がさじを投げた重篤症状の患者が、最後の望みをかけて、診療にやってきます。医療センターの専門医チームの6人が協力し、それぞれ専門知識を使って、治療方針を導く。先端医療現場で働く人間ドラマと登場人物たちの秘められた過去が描かれているドラマです。医療チームのメンバーには多部未華子、田辺誠一、小池栄子、高嶋政宏、北村有起哉ら演技派俳優が出演しています。”   
50代男性
相葉くんが医者役というのが意外でしたが、とてもしっくり来ていました。相葉くんの人の好いイメージを残した良い役をもらったと思います。どんなに完治が難しくても、打つ手がなくてもあきらめない、こんな先生がいてくれると患者も心強いでしょうね。
30代女性
相葉くんは素のイメージに近い好青年役を演じることが多いのですが、「ラストホープ」は内心に闇を抱えている役だったのが意外でした。でも相葉くんのドラマでは一番好きです。医療系ドラマはよくあるけど、これは手術シーンよりも、カンファレンスの方に尺を割いているのが面白かったです。   

まとめ

以上、相葉雅紀主演のドラマ「ラストホープ」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

相場雅紀が医師役に初挑戦した連続ドラマです。

それぞれの分野でトップクラスの実力を持つ医師を集めて結成された医療チームの活躍を描いています。

本格的な医療現場や手術シーン、サスペンス要素も必見です。

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