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ドラマ|リーガルハイ第1シリーズの動画を無料で見れる動画配信まとめ

2012年4月〜6月まで堺雅人・新垣結衣主演で放送のドラマ「リーガル・ハイ」

ドラマ「リーガル・ハイ」は、堺雅人、新垣結衣ダブル主演のリーガルコメディドラマ。

視聴者からの熱狂的な支持で、凱旋を果たす「弁護士ドラマ」史上最も笑える極上のリーガルコメディとなっています。

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ドラマ「リーガル・ハイ」の動画まとめ

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第1話 「最高でもサイテーの弁護士 愛も法も嘘をつく!?」
天才弁護士・古美門(堺雅人)と新人弁護士・黛(新垣結衣)が奮闘する。黛は殺人容疑の青年・坪倉(中村蒼)を弁護するも敗訴。法律事務所所長・三木(生瀬勝久)に控訴を願い出るが却下される。坪倉の無実を証明したい黛は、三木の秘書・沢地(小池栄子)の紹介で・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」1話のネタバレ
天才弁護士古美門研介(堺雅人)は、報酬さえ払えばどんな裁判でも勝ち取ると公言しています。

一方、正義感が人一倍強い新人弁護士の黛真知子(新垣結衣)。

電車でお年寄りに席を譲らない古美門に講義した黛でしたが、理詰めの古美門に打ちのめされてしまうのでした。

黛は、三木長一郎(生瀬勝久)の法律事務所で働いており、殺人罪に問われた坪倉裕一(中村蒼)を弁護しますが敗訴し、控訴も三木に反対されます。

納得のいかない黛に、秘書の沢地君江(小池栄子)は古美門に相談するようアドバイス。

ですがそれは、古美門に恨みを持ち、古美門を法廷に引きずり出そうとする三木の罠なのでした。

古美門を見た黛は、彼が先日電車で会った理詰めの男性だと気づきますが、坪倉の事情を説明します。

ですが古美門に弁護費用3,000万円を突きつけられ、腹を立てて帰るのでした。

事務所に戻った黛は、沢地から、古美門の傲慢な人柄と、昔三木と対立して三木法律事務所から追い出された話を聞きます。

翌日、古美門は黛に3000万円を突きつけられ、重い腰を上げます。

そして坪倉に接見した古美門は、アリバイを立証するために売店の男性を証言させることに成功します。

ですが、その証言は検察側の女性により覆されてしまいました。

それは古美門を敗北させようとする三木の仕業でした。

古美門は敗北するかと思われましたが、警察の不当な取り調べなどを明らかにし、逆転無罪を勝ち取ります。

坪倉を見送る黛でしたが、坪倉の態度を見て黛は無実を信じた自分に自身が持てなくなりました。

そんな黛に、古美門は真実か何かなんてわかるはずがないと告げます。

古美門に影響を受けた黛は三木に辞表を提出し、古美門のもとへ。

雇ってほしいと頼まれた古美門は、しぶしぶ了承するのでした。

ドラマ「リーガル・ハイ」1話の感想
こんなに最悪な出会い方をするドラマは他にないのではないでしょうか。堺雅人さんが演じる古美門の、傲慢な態度や屁理屈のような理詰めの理屈が面白すぎてとにかくハマります!よくこんなに早口で喋れるなと感心してしまいました。また、新垣結衣さんが演じる黛も、熱血バカの感じが面白かったです。古美門は普段は温情がないように見えますが、最後のシーンでは古美門の信念が垣間見えてよかったです。
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第2話 「著作権訴訟はカネになる!?」
無名のパンクバンドのボーカル・ボニータ(福田沙紀)が、有名音楽プロデューサーの葛西(鶴見辰吾)に曲を盗作されたと訴えを起こす。古美門(堺雅人)は、葛西が手掛ける歌手・しずか(友近)に会いたいがために弁護を担当することに。すると、葛西の顧問弁護士が・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」2話のネタバレ
事務所にやってきたのはパンクロッカーの荒川ボニータ(福田沙紀)とジャンゴジャンゴ東久留米(窪田正孝)。

二人は、今大ヒットしている柊しずか(友近)が歌う曲が、自分たちの盗作だと主張します。

古美門(堺雅人)と黛(新垣結衣)はボニータたちのライブで曲を聞き、古美門は訴訟で勝った場合は報奨金の半額を報酬として受け取ることを条件に引き受けます。

訴訟の対象者は問題の曲を書いた葛西サトシ(鶴見辰吾)で、顧問弁護士は三木法律事務所の三木でした。

三木はマスコミのちからを利用し、ボニータたちを悪役に仕立て上げます。

耐えかねたボニータは訴えの取り下げを申し出ますが、古美門は反対。

三木が沢地君江(小池栄子)を連れて示談に持ち込もうとしますが、その行為で古美門は葛西側に落ち度があることを感じ取ります。

裁判で、古美門はゴーストライターの存在を問いただしますが、葛西は自分が作っていると主張。

そこで加賀蘭丸(田口淳之介)は業界に潜入し、ゴーストライターの存在を確認し、葛西の作る他の曲にもボニータたちの作った歌詞の一部が使用されていることに気づきます。

それはかつてバンドにいた石塚小枝子が書いたものと判明し、古美門と黛は小枝子を訪ねます。

すると、小枝子は葛西の行きつけのクラブで働いており、ボニータの前で彼女はゴーストライターだと認めたのでした。

そして裁判の日を迎えますが、三木が先手を打っており、枝子は自分がゴーストライターだと認めません。

一方古美門は、小枝子がボニータに語った内容の録音を再生し、裁判は古美門優勢となりました。

そこで三木はゴーストライターの彼女が勝手に盗作したことにしようと言いますが、葛西は作曲家としてのプライドがあり譲りません。

和解を求めた葛西に対し、ボニータたちは了承し、ボニータは和解金はいらないと言い出し、驚愕する古美門なのでした。

ドラマ「リーガル・ハイ」2話の感想
相変わらず、早口で人をまくしたてる古美門の演技が秀逸すぎてどんどんハマります。法律のドラマなのに、登場人物が個性的すぎてとにかく面白いです。主要メンバーだけではなく、友近さんや窪田さん、福田沙紀さんの役柄も良かったです。小池栄子さんはとにかく目ヂカラがあって、この役にぴったりだと思いました。
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第3話 「初恋かストーカーか? 号泣の恋愛裁判!?」
ストーカー行為をした榎戸(永山絢斗)の弁護をすることになった黛(新垣結衣)だが、学生時代の憧れの検事・相沢(東根作寿英)が相手だと知る。さらに、無罪を主張する榎戸の話を聞くが、圧倒的に厳しい状況に頭を抱える。そんな中、法廷で相沢の姿を目にした黛は、彼を・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」3話のネタバレ
黛真知子(新垣結衣)は、ひとりでストーカー規制法違反で訴えられた榎戸信也(永山絢斗)の弁護を受けることに。

なかなか口を開こうとしない榎戸に対し、仕方なく減刑に持ち込もうとする黛。

対する古美門は、野次によって球場を強制的に退出させられたことに怒る望月ミドリ(阿知波悟美)の弁護を行った。

難しい弁護に思われたが、古美門は得意の口車と蘭丸(田口淳之介)のサポートによって勝利する。

そのころ、榎戸の初公判では榎戸が突然無罪を主張。

今まで口を開こうとしなかったのに、突然の無罪主張に黛は混乱する。

真面目な黛は、自分の足で調査をし直すことに。

榎戸の想いは、かつて自分が相沢に抱いた想い重なる。

そうする中、榎戸が描いてプレゼントした、美由希の似顔絵があることを聞く。

美由希が嬉しそうに受け取っていたという証言があったのだ。

黛は、蘭丸に頼み、美由希のゴミの中から証言の似顔絵を発見した。

美由希は嘘をついていたのだ。

黛は次の法廷で、本心を話すように美由希に言った。

だが、榎戸を好きな気持を美由希は認めない。

美由希の辛そうな様子を見ていられなかった。

榎戸は自らの罪を認め、裁判は終わった。

ドラマ「リーガル・ハイ」3話の感想
やっぱり恋愛がテーマの回は見入ってしまいますよね。感情移入もしやすいし、話の展開も面白いし。恋をしている人ってなんだか可愛いなと思いました。微笑ましかったです。相澤に片思いしていた時の行動や榎戸の美由紀に対する行動がリンクしたのが見事だなと思いました。やっぱり、みんな似たような行動をするんですねということを感じました。今回は「あーわかるわかる」と同感できる部分と共に「それでここからどうなる!?」という期待の部分が多くあった回であったと思いました。
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第4話 「太陽を返せ! マンション裁判仁義なき戦い」
日照権をめぐって、ある町の住民が建設業者を相手に集団訴訟を起こす。古美門(堺雅人)は、大金を積まれて建設業者の弁護をすることに。だが、金もうけしか頭にない建設業者のやり方にあきれた黛(新垣結衣)は、住民側についた人権派の弁護士・大貫(大和田伸也)をひそかに・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」4話のネタバレ
黛真知子(新垣結衣)が持ち込んだのは、主婦である桑田久美子(村井美樹)からの日照権を巡る訴訟だ。

相変わらず、古見門は興味を示さない。

そんな時、久美子から薫に断りの連絡が入る。

翌日、黛が事務所に行くと、古美門に連れ出され、建設会社へ向かうこととなる。

それは、久美子が訴えようとしていた会社だ。

黛は久美子の訴えを聞いていたため、建設会社の弁護を受ける古美門を怒る。

古美門は、そんな黛を引き連れて住民説明会へ。

そこには町内会がたてた弁護士の大貫善三(大和田伸也)がいた。

彼は、この手の案件のプロだった。

古美門は示談を望むクライアントを無視して、大貫に応じ裁判で決着をつけようとする。

ところが、翌日大貫が示談を申し込みにやってきた。
一世帯当たり500万円の示談金を要求する大貫に対し、古美門は5千円と譲らない。

古美門は蘭丸(田口淳之介)に住民が建設会社に対して行った誹謗中傷を調べ上げ、団結した住民たちをバラバラにしていく。

古美門の手口に失望する黛。

だが、古美門は正義を求める黛に、利益のために全力を尽くすだけだと断言。

次の住民説明会は、古美門のシナリオ通りに進んだ。

町会長を始め、言い含められた住人たちが古美門の提案する示談に応じると言い出した。

焦る大貫は、住人たちのためではなく、社会正義のために戦おうと鼓舞してしまった。

これが決定打となり、示談は古美門側の勝利となる。

ドラマ「リーガル・ハイ」4話の感想
今回はまた厄介な件でしたね。にしてもやっぱり、新垣結衣ちゃんが可愛い。終始そんな気持ちで見ていました。熱血とハートでぶつかる精神の薫とは打って変わって、古見門のプッツンぶり。お腹を抱えて笑ってしまいました。堺雅人そんの演技力はほんとに素晴らしいなと感じます。ここまでの強烈キャラを、視聴者が楽しめるように演じることが出来るので、ほんとに実力のある俳優さんなんだなと思いました。古見門のどこか不気味な笑顔がちょっと気持ち悪いです(笑)
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第5話 「期限は7日! 金か命か!? 悪徳政治家を守れ」
秘書の自殺により収賄疑惑が発覚した大物政治家の富樫(江守徹)は、実刑判決を受けた。古美門(堺雅人)と黛(新垣結衣)は、控訴審の弁護を依頼される。希望額の報酬を出すと言われ心が動いた古美門は、制止する黛をよそに、1週間後の控訴期限をリミットに引き受けるかを・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」5話のネタバレ
美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)は、大物政治家・富樫逸雄(江守徹)から、弁護の依頼を受ける。

今回は難しい案件だ。

金庫番の秘書・浅井信司(藤井宏之)の自殺により、事件は解決しないと思われた。

しかし浅井の部屋から献金を示すメモが発見され、秘書たちも証言を行ったため富樫は有罪に追い込まれた。

黛の発言とは打って変わって、古美門は今回に限って簡単に証拠と証言をつかめたことに違和感を抱く。

古美門は、辰巳史郎(津田寛治)にメモについての疑問をぶつける。

ここでメモに関して意外な人物が浮かび上がった。吉岡めぐみ(春木みさよ)だ。

実はめぐみは浅井と交際があり、メモは、めぐみが協力して捏造したものであった。

古美門が法廷で説明を促すと、めぐみは富樫への謝罪を訴える。

だが、めぐみ言葉に納得できない。

これで、控訴して勝つ見込みが出来た。古美門は再び辰巳に挑戦の意思を伝えた。

控訴期限まで、残り2時間。

そこで富樫から連絡が入る。

浅井の遺書を読んだ富樫は、贖罪のため、服役することにしたのだ。

だが、富樫は「検事の弱みを握った。このカードは使わずに持っておく方が良いんだ。出所後、再出馬する」とうそぶくのだった。

ドラマ「リーガル・ハイ」5話の感想
今回は盛りだくさんの内容であったと感じる。1話完結型のリーガルハイであるが、今回ばかりはどうなんだろうという思い。まず、政治家の貫禄に笑ってしまうところがあった。視聴者が気持ちが移入してしまうほど、怖いぐらいに精力的だと感じた。やはり、政治家は行動力と気持ちがなければなれないと感じる。このぐらいの勢いがなければダメなのかなあと思った。実際の政治家はこんな感じなのかな?という思いにもなった。動揺しまくる古見門が面白すぎた。
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第6話 「DV? 二股? 流血の離婚裁判 刺客は元妻」
小説家の神林(鈴木一真)が、離婚調停の相談に来た。古美門(堺雅人)はいったんは断るが、服部(里見浩太朗)に黛(新垣結衣)の教育にと言われ受諾。一方、神林の妻・安奈(青山倫子)は三木(生瀬勝久)の事務所に弁護を依頼。初協議に現れた安奈の弁護士が・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」6話のネタバレ
古美門(堺雅人)の事務所に、離婚調停の相談の電話がかかってきた。

依頼者は作家の神林彬(鈴木一真)。

彼と妻の岡崎安奈(青山倫子)は、「おしどり夫婦」として有名だった。

神林は、妻からDVを受けていると主張。

一方、安奈も三木長一郎(生瀬勝久)へ離婚調停の依頼をしていた。

安奈も、神林の女遊びやDVに耐えきれないためと訴える。

渋々弁護を引き受ける古美門だったが、後に相手の弁護士が、三木が手配した古美門の元妻である圭子シュナイダー(鈴木京香)だと判明する。

加賀蘭丸(田口淳之介)は古美門に言われ安奈を調べるが、他に恋人はいないようだった。

しかし、前の同僚である小松凛(板東晴)と仲が悪いことと、その彼女はプロ野球選手の後藤順平(中村祐樹)と結婚していることが判明した。

マスコミも注目する中、神林と安奈の離婚調停が法廷に持ち込まれた。

次の裁判で、安奈側が凛夫婦を証人に呼んだ。

しかし古美門も尋問し、結婚前に安奈と順平が恋仲だったことを問いただし、順平が凛と結婚した後も不倫していたことを証明した。

そうして、一時は不利な状態になった古美門側だったが、和解で解決した。

ドラマ「リーガル・ハイ」6話の感想
自分の中での感情が忙しくなってしまう回であったと感じる。第6話では愛がテーマである。現代、芸能人の結婚や離婚とニュースをよく耳にするために結構タイムリーだと思う。幸せの形は人それぞれですが、やっぱり結婚も離婚も生涯の中での大きな決断のため、踏み切るのになかなか難しいことであると感じた(笑)
見ているうちにめでたしめでたしで幸せに終わると思ったら、ここまて意外や意外、薫の古見門事務所首について。かなり予想外な展開であると感じた。
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第7話 「骨肉の相続争い! 醤油一族に潜む秘密と嘘」
黛(新垣結衣)のいとこ・千春(木南晴夏)が働くしょうゆ店の社長が、3人の子供にほぼ同文の遺書を残し死去。その内容に納得できない次男の紀介(丸山智己)が訴訟を起こし、黛が代理人に。非協力的な古美門(堺雅人)だが、長男の泰平(皆川猿時)の代理人が・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」7話のネタバレ
遺産相続訴訟の依頼を受けることになった美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)。

依頼人は徳松醤油で働いていた黛のいとこ・千春(木南晴夏)だ。

社長の徳松嘉平(菅登未男)には子供が3人いたと、取締役の徳松紀介(丸山智己)は話す。

また、嘉平は全財産を紀介に譲るという遺言書を遺したという。

しかし、泰平と清江もそれぞれ、遺言書を遺されたと主張。

裁判では、最新の日付の清江の遺言状が有利だった。

そこで古美門は、千春に嘉平が認知症だったと言わせて、遺言状の効果をなくそうとする。

しかし、三木の手は千春にも伸びていた。

紀介が会社を売ろうとしていることを知らされたのだ。

結局、千春は嘉平を認知症と認めず紀介の訴えは退けられてしまった。

紀介を裏切る事になった千春は辞表を出す。

しかし、事態は一転する。

嘉平の本の中に、千春に遺贈すると書かれた遺言状が入っていたのだ。

しかも、日付は死亡前日であった。結局、徳松醤油は千春が受け継ぐこととなった。

ドラマ「リーガル・ハイ」7話の感想
個人的に私の身内も田舎で醤油会社をやってるので、とても親近感の湧く回であったと感じた。親近感で笑顔で見ていた私であったが小見門の尋常じゃないほどの田舎嫌いなところにちょっと不快だった。田舎はのどかで空気も美味しくとてもいい所である。人も優しく。私は田舎が好きだ。3つの遺言書ってなに!!?という感じであった(笑)また徳松醤油のCMにお腹を抱えて笑ってしまった。めちゃくちゃ音痴じゃないか。しかし、これは本物があるらしい。こんなCMがあるなんてびっくりだ(笑)
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第8話 「親権を奪え! 天才子役と母の縁切り裁判」
天才子役・メイ(吉田里琴)が、所属事務所社長で母親の留美子(小沢真珠)と縁を切りたいと古美門(堺雅人)に相談。古美門は、黛(新垣結衣)に止められるも快諾する。一方、留美子は三木(生瀬勝久)に弁護を依頼。審問の日、三木の御意見番として古美門の父で元検事の・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」8話のネタバレ
安永メイ(吉田里琴)は、母の留美子(小沢真珠)が出かけたのを良いことに、まだ12歳の子供にもかかわらず、ビールを飲むなどやりたい放題。

そのため、急性アルコール中毒になり病院へ搬送されてしまう。

しかしメイは、人目を盗み病室から抜け出した。

メイは無敗の古美門の噂を聞いて依頼をする。

内容は、母と親子の縁を切らせて欲しいというもの。

母の留美子は三木長一郎(生瀬勝久)に弁護を頼む。

三木の用意した弁護人は、断絶状態にある古美門の父、古美門清蔵(中村敦夫)。

幼い頃、父から厳しく育てられた古美門は、メイを自分に重ねていた。

最終審問。

古美門は、メイへの依存によって母が自殺しようとしていたことに気づいたメイは、母を思い縁を切ろうとしていると、メイの言葉を代弁した。

続いて、メイも自分の言葉で母への思いを伝え、メイの主張が通り裁判は終わった。

ドラマ「リーガル・ハイ」8話の感想
冒頭からこんな子供いるか?と思ってしまった(笑)12歳にてビールを飲んだり、男を家に連れこんだり…やはり、大人の世界を小さい時から知っている子役はほんとにすごいなという思ってしまった。心配になりつつもどこか感心させられる部分があった(笑)女の子はませているというが、ちょっと生意気でここまでませている女の子は少し怖いと思ってしまう。いつもキラキラした世界で活躍している子役で、ある、笑顔の裏には色々とあるんだなと言うことを感じた。
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第9話 「恩讐の村人よ…美しき故郷を取り戻せ!!」
村を助けてほしいと乞う老人が、古美門(堺雅人)を訪問。5年前、村に工場ができてから、病気になる住民が増えているという。だが古美門は断固拒否。ひどい対応に腹を立てた黛(新垣結衣)が一人で村を視察する。一方、工場側の弁護士・三木(生瀬勝久)は・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」9話のネタバレ
古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)は、持ち前の話術で裁判に勝訴していた。

次に2人の前に、南モンブラン市出身の春夫(二瓶鮫一)、譲二(丹古母鬼馬二)ら老人たちが現れた。老人らは反対運動の中建設された仙羽化学という企業の化学工場が原因で健康被害に苦しんでいるのだという。

工場からの有害物質垂れ流しを主張する古美門が有利であったが、強者の相手弁護士の三木長一郎(生瀬勝久)は春夫に金を渡し、村民を説得するように話をしていた。

しかし、古美門の仲間の加賀蘭丸(田口淳之介)が、その様子を写真に収めていた。

三木は示談のために見舞金などを村民に渡そうとしたが、そこで古美門は蘭丸の撮った写真をばらまいた。

それでも仙羽化学との示談に応じようとする村民に対し、古美門は先人たちの努力を無駄にして次世代に恥ずかしくないのかと突きつける。

その時元村長婦人のたねの訃報と、「自分の遺影を持って傍聴席を村民で埋め尽くせ」という遺言が届く。

古美門の言葉と、たねの遺言で士気を取り戻した村人たちは、今度こそ法廷で決着をつけることとなった。

ドラマ「リーガル・ハイ」9話の感想
連戦連勝の古美門弁護士が珍しくライバルの三木弁護士に追い詰められていて、安定の蘭丸くんの力を借りていても今回は負けてしまうのか、、とひやひやしました。しかし、そこに安心感のあったたねさんが亡くなってしまって、悲しい場面でありながらも村人たちの村への想いや仲間に対する想いを垣間見、感じることができはしたのですが、ここから古美門弁護士がどう巻き返していくのか、本当に勝つことができるのかどうか、展開が気になります!
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第10話 「破産か5億か!? さらば誇り高き絆の里」
古美門(堺雅人)が引き受けた公害訴訟の裁判が始まった。裁判は、互いの主張が平行線のまま終了。数日後、古美門は工場の開発部主任の佳奈(田畑智子)に接近し、有利な証言を得ようとするも失敗。工場下の地下水脈から汚染水が漏れた可能性を知り、古美門は・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」10話のネタバレ
古美門は、仙羽化学に対し安全が保障されるまでの工場操業停止と慰謝料5億円を求め、工場の汚染水からヘルムート38が検出されたことを立証した。

しかし、ヘルムート38が人体に有害なのか、発生源は仙羽化学の工場なのか、という点が示せていないと仙羽化学側の三木長一郎弁護士(生瀬勝久)に反論される。

ヘルムート38は研究が進んでおらず、科学的に人体に害を及ぼすことを示すのは困難であった。

黛はヘルムート38の有害性を示すことのできる可能性のある人物である、仙波化学の技術者の八木沼佳奈(田畑智子)に話を聞くが、途中で黛は倒れてしまう。

古美門は南モンブラン市で獲れたものしか口にしていない黛に精密検査を勧め、黛は病気が発覚。

佳奈はその事実を知り裁判に協力することになった。

仙羽化学の内部資料を佳奈から入手した古美門は、裁判で仙波化学はヘルムート38が健康被害を引き起こすことを認識していたと主張。

その結果和解が成立した。

しかし、黛の病気は佳奈を落とすための古美門の策であり、実際黛は病気でなかった。

それが原因で、黛は古美門の元を離れる決心をする。

ドラマ「リーガル・ハイ」10話の感想
今回も、前回に引き続き一筋縄ではいかず、苦戦する古美門弁護士に対してこちらもどきどきしていました。さらに、まさかこんなに簡単に病気になってしまうのか、自分も気をつけないといけない、本当だったら怖いなと思っていたのですが、まさかそこまで古美門弁護士の策略だったなんて、、今回は本当に黛ちゃんがかわいそう。私まで感情輸入して悲しくなってしまいました。でも、今回も安定の古美門弁護士の話術だったなあと思います!癖になる。
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第11話 「内部告発者を不当解雇から救え!!最強の弁護士がついに敗北!? 真実は常に喜劇だ!!」
公害訴訟をめぐって黛(新垣結衣)が古美門(堺雅人)の元を去ってはや1年。公害訴訟で古美門側の証人となった佳奈(田畑智子)が、新しい勤務先で不当解雇され、黛が弁護を担当することに。黛は古美門に手伝ってほしいと頼むも、多忙を理由に古美門は拒否。と思ったら・・・(引用元:ザテレビジョン)

ドラマ「リーガル・ハイ」11話のネタバレ
黛真知子(新垣結衣)が古美門の法律事務所を去り1年、自身で法律事務所を立ち上げていた。

薫の依頼者は、1年前に仙羽化学の公害訴訟裁判で証言した八木沼佳奈(田畑智子)。

その後、仙羽化学のライバル社にジョインしていたが、佳奈は重労働の後解雇されていた。

大学の先輩と後輩という間柄だったそれぞれの社長の策略で、仙羽化学が佳奈に報復人事を行った可能性があった。

黛は共同弁護を頼むために古美門を説得するが、古美門は断る。

しかし相手方の顧問弁護士として現れたのは古美門であった。

古美門が優位に立ち、黛は訴えをライバル社に絞って仙羽化学の社長、池部拓郎(神保悟志)も味方にしようとしたが、古美門が先手を打っており、黛は古美門に負けてしまう。黛は負けを認めた。

しかし未だ古美門と三木の間には、過去の新薬を巡る訴訟内で行った投薬実験での因縁があった。

その投薬実験で、沙織(ハムスター)は死んでしまい、情の移った古美門と、投薬実験を続けたい三木の間で争いが起こったのだった。

一方薫は、古美門への借金返済のめどが立たず事務所に戻ることになった。

ドラマ「リーガル・ハイ」11話の感想
安定にガッキーは可愛いなあ、と思いながら、やっと古美門弁護士から離れることのできた黛ちゃんを応援しつつ楽しんでいました。報復人事、という難しい言葉を初めて聞き世の中の知らない部分や仕組みを垣間見ることができるのも見ていてためになるなと思いました。しかし古美門弁護士と三木弁護士が犬猿の仲だった理由が意外で、、そこは少しくすっと笑ってしまいました。2人の会話のテンポの良さも、このドラマの癖になるポイントだなあと思います。
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ドラマ「リーガル・ハイ」の概要

弱者救済の使命に燃える新米弁護士・黛真知子。

黛は初めての担当裁判で、殺人の嫌疑をかけられ自白を強要されたという青年の弁護を担当していたが、敗訴。

上司・三木長一郎からは担当を外れるように促されるも、諦めきれない黛は控訴に奔走する。

そこへ三木の秘書である沢地君江が黛に声をかけ、「力になるかもしれない」と、連戦連勝だというある弁護士を紹介される。

(引用元:Wikipedia)

ドラマ「リーガル・ハイ」の出演者、放送情報

古美門研介:堺雅人
黛真知子:新垣結衣
服部:里見浩太郎
三木長一郎:生瀬勝久
沢地君江:小池栄子
加賀蘭丸:田口淳之介
井手孝雄:矢野聖人

原作:なし
脚本:古沢良太

主題歌:PES from RIP SLYME「女神のKISS」

制作:フジテレビ

放送:2012年

ドラマ「リーガル・ハイ」の見どころ

「弁護士ドラマ」史上最も笑える極上のリーガルコメディがこの「リーガル・ハイ」です。

堺雅人演じる古美門の、長台詞でまくしたてる姿は迫力があって見ごたえがあります

複雑なストーリーも、クセのあるキャラによってテンポよく軽快に進んでいくので弁護士ドラマですが全く重たく感じません。

コミカルなシーンでは、堺雅人演じる古美門と、新垣結衣演じる黛真知子の振り切った掛け合いに引き込まれます。

このドラマを観て二人のファンになること間違いなしでしょう。

初回から最終回まで、飽きずに一気に観ることができますよ。

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ドラマ「リーガル・ハイ」の感想

20代女性
めちゃめちゃ好きです!毎度毎度堺さんのセリフの量と滑舌のよさに感動します。よくあんな長セリフ、しかも専門用語の多いセリフを噛まずにしかも面白おかしく、表情までつけて言えるな、と。見入ってしまいます。ふざけた感じなのに弁護士としては一流で、かっこいい。あんなに変な髪型なのに、かっこいい。ガッキーという可愛い弟子がいるのに見向きもしないあたりも、かっこいい。ストーリーのテンポもいいし、弁護士の話しなので事件とかで話しが重くなりがちなのにポップな感じで見られるのがよかった!
40代女性
堺さん演じる古美門が、偏屈で非常識でお金儲けだけの考えの弁護士だけど何故か憎めず、新垣さん演じる黛は弱者救済の使命に燃える新米弁護士で熱いなと感じました。その2人の掛け合いが面白かったです。仲が良いのか悪いのか、見ていて付き合っちゃえばいいのにと思いました。脇役の田口君もポップな感じで笑えたし、北大路さん演じる服部さんも凄くいい味出てました。古美門が服部さ~んって呼ぶシーンが好きです。ライバルを演じる生瀬さんも、独特で面白かったです。小池さんも凄く演技が上手だなと思いました。
30代女性
“堺雅人さん演じる古美門は敏腕弁護士で、新垣結衣さん演じる新米弁護士の黛とタッグを組み、数々の事件を解決していく物語です。
堺雅人さんはとても演技力の高い人なので、個人的にはとっても好きで出演されているドラマはたくさん見ています。
偏屈で毒舌で自己中で色々と面倒な古美門ですが、腕だけは確かなので、事件の真相を暴きます。
見どころとしては、1話1話のドラマの最後に出てくる裁判での早口で長文のセリフのシーンは圧巻です。
コメディタッチでクスリと笑える箇所がいくつもあり、難しすぎずに見れるので面白いです。”

まとめ

以上、堺雅人・新垣結衣主演のドラマ「リーガル・ハイ」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

「正義は金で買える!」と言い放つ、自己中弁護士が繰り広げるハチャメチャストーリー、ドラマ「リーガルハイ(第1シリーズ)」。

個性派俳優、堺雅人が主演で、新垣結衣も輝きます。

ゆかい爽快!勝つことすべての裁判劇場は見ものですよ!

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