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ドラマ|戦う書店ガールの動画を1話から全話無料で見れる動画配信まとめ

2015年4月〜6月まで渡辺麻友・稲森いずみ主演で放送のドラマ「戦う書店ガール」

ドラマ「戦う書店ガール」は、20代と40代の世代の違う女性が仕事や恋愛、人生と果敢に戦う姿を描いたドラマ

日々の生活の中で、自分自身に足りなかったものや忘れていたものに気づき、互いに成長していく応援ウーマンライフ・ドラマです。

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ドラマ「戦う書店ガール」の動画を無料視聴する方法

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  • 家政夫のミタゾノ第3シリーズ
  • そして、誰もいなくなった
  • ダークシステム 恋の王座決定戦
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  • etc…

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ドラマ「戦う書店ガール」の動画まとめ

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<動画>第1話 「「本」を愛する最強のふたり激突!!」
西岡理子(稲森いずみ)が副店長を務めるペガサス書房の吉祥寺店に、北村亜紀(渡辺麻友)と三田(千葉雄大)が異動してきた。本をこよなく愛し、相手が誰であろうとハッキリ意見を述べる、物おじしない性格の亜紀は、初出勤当日、希望していた児童書担当に配属されなかったことで、理子に猛抗議をする・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」1話のネタバレ
吉祥寺にあるペガサス書房に異動となった、本が大好きな北村亜紀(渡辺麻友)。

初出勤にもかかわらず、児童書担当を希望していたのにコミック担当になったことを副店長の西岡理子(稲森いずみ)に抗議していました。

実は、亜紀は取引先の文具メーカー会長の孫。

そんな亜紀でしたが、同時期に異動してきた元部下・三田(千葉雄大)の言葉がきっかけで、書店員のプロフェッショナルを目指すことに。

ある日、来店したお客様から得た助言により各所にPOPを設置することを副店長の理子に提案しますが、「お客様に自ら選んでもらう」店の方針もあり理子からは反対されてしまいます。

そんな二人に対し、取引先の会長の孫である亜紀の顔色を窺って、店長の野島(木下ほうか)の指示でコミック売り場に手書きPOPが配置されることになったのですが、これが大問題。

POPが原因でトラブルが起きてしまい、POP配置の提案をした亜紀は副店長の理子から厳重注意をされますが、名誉挽回を考えてとった行動とは…?

ドラマ「戦う書店ガール」1話の感想
主人公の北村亜紀(渡辺麻友)が書店取引先の会長の孫というだけでトラブルメーカーになるんじゃないか?と、観ていてハラハラドキドキしてしまった。

案の定、店の中をかき回すだけかき回して、使えるコネをフル活用して自分が推し進めたイベントに対してと、当然のように責任感もなく、今までバイトとかしたことがないのか?と。

いや、義務教育でそういったものは学ばなかったんだろうか?
と、正直これから彼女は成長するんだろうか?と思わずにはいられなかった。

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<動画>第2話 「諦めない!恋も、仕事も…アラフォー女子、逆襲開始!!」
恋人の柴田(長谷川朝晴)から浮気相手の妊娠を理由に別れを告げられた理子(稲森いずみ)は、その相手が亜紀(渡辺麻友)なのではないかと疑う。真相を確かめようと、理子は柴田にメールを送るが、無視されてしまう。かといって亜紀本人に問いただす勇気もなく、理子のモヤモヤした気持ちが募るばかりだ・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」2話のネタバレ
亜紀(渡辺麻友)の勤めるペガサス書房の副店長である理子(稲森いずみ)が、ある日恋人に別れを切り出されてしまいました。

交際相手である柴田(長谷川)は浮気をしており、その浮気相手を妊娠させてしまったという理由でしたが、別れを切り出された直後に柴田と亜紀がタクシーの乗り込む姿を見て、理子は浮気相手が亜紀なのでは?と疑うように。

そんな中、理子は贔屓にしている居酒屋でライバル書店に勤める同業者の田代(田辺誠一)と知り合いますが、ある日、柴田のことでアドバイスを受け、気分転換に東京案内をしてくれと誘わることに。

別れの真相を知るべく、田代の言葉に背中を押された理子が向かった先は、柴田のマンション。

翌日、「振った男に執着するなんてバカだ」と週刊誌を読みながら亜紀が話しているのを理子が聞いてしまい怒りがこみ上げるものの我慢。

しかし、仕事終わりに開かれた歓迎会で褒められている亜紀をみて、理子の怒りが爆発して…?!

ドラマ「戦う書店ガール」2話の感想
本屋の話はどこへやら?といった放送回ではあったけれど、人間、生きていく中でよくある勘違い、そしてすれ違い。特に女同士なら尚更だなと改めて感じた。

自分の不幸を誰かのせいにして、そうすることで自分は悪くない、恋人も悪くない。

悪いのは第3者にすることで自分に生まれているちぐはぐした感情に蓋をしてしまうというのはよくわかるけれど、せっかくの書店を舞台にしたドラマなんだから、その舞台も物語をもう少し見たかった気がする。

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<動画>第3話 「愛憎のスパイラル!亜紀と理子を襲う、罠!!」
三田(千葉雄大)にフラれたショックで仕事に身が入らない亜紀(渡辺麻友)は、三田が片思いしている相手が誰なのか、気になって仕方がない。そこへ、風邪で休んでいた理子(稲森いずみ)が3日ぶりに出社してくる。三田は、理子の体調を気遣いながらもうれしそうな表情を見せる・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」3話のネタバレ
ある日、亜紀(渡辺麻友)が失恋してしまうことに。

相手の三田(千葉雄大)には片思いしている相手がいるらしく見事にフラれてしまい、亜紀の落ち込みようは激しく仕事にも身が入らず、同店スタッフからは色々と突っ込まれる始末でした。

そんな中、副店長である理子(稲森いずみ)が風邪で休んでいて3日ぶりに出勤したところ、亜紀を振った三田は嬉しそうな顔で、しかし体調を気遣う様子を見せる。

その様子を見た亜紀は、三田が想いを寄せている相手というのは理子なのでは?と思い込んでしまい、先日の歓迎会で勘違いをして悪口を言ってしまったことを謝ってきた理子に対して、素直に謝罪を受け入れられませんでした。

そのころ、店では防犯を強化して相次ぐ万引き被害に対処することに。

防犯強化をして数日後、亜紀は女子高生のグループが店にある雑誌を携帯のカメラで撮影しているところを見つけてさっそく注意をしますが、他の来店客からは女子高生へは冷たい視線が向けられてしまい…

ドラマ「戦う書店ガール」3話の感想
携帯が普及して少なからず増えつつある本の盗撮。知っていてやる人よりも、特に何も考えずにそれをする人の方が多いのかもしれないと改めて世の中の問題に対して考えさせられる放送回だなと。

今回は亜紀(渡辺麻友)の強気な性格が災いしてしまったというか、人生経験の差からうまく立ち回れなかったというのもあるかもしれないけれど、理子(稲森いずみ)の大人の対応というのがすごくかっこいいなと思った。

何より、女子高生相手に真正面から攻撃したら反撃にあうよね…と、そう改めて感じたりもした。

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<動画>第4話 「守るべきプライド…亜紀と理子が背負う、責任!!」
万引き犯に刺された三田(千葉雄大)がしばらく入院することになった。心配した亜紀(渡辺麻友)は早速見舞いに行くが、病室の三田は理子(稲森いずみ)に看病され、どこかうれしそう。いたたまれなくなった亜紀はそっと病室を後にし、一人落ち込む。しかし、翌朝こどもの日に行われる商店街の・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」4話のネタバレ
亜紀(渡辺麻友)は、万引き犯に刺されて入院する三田(千葉雄大)を見舞いに病院へ向かいますが、亜紀がみたのは理子(稲森いずみ)に看病されて嬉しそうな顔をしている三田でした。

三田にフラれてしまっている亜紀は、二人のそんな様子に耐えられずに一人病室を後にすることに。

落ち込んでいたのも束の間、理子は三田が受け持っていた翌朝のこどもの日に開催される、商店街のイベント企画の手伝いを亜紀に引き継がせてリーダーに指名することにしました。

リーダーに指名されて落ち込んでいたのが嘘のようにやる気を出す亜紀でしたが、それに不満を持つ書店員も少なからずいたため、亜紀のためであるということを正直に話してはみますが…。

そんな中、リーダーに指名された亜紀は編集者・小幡(大東駿介)から助言を受け、人気コミックでアニメ化された声優による朗読会の企画提案をしますが、亜紀の無茶苦茶な企画提案に不満を持っていた書店員たちは大反対されてしまうことに…。

ドラマ「戦う書店ガール」4話の感想
亜紀(渡辺麻友)がリーダーに指名されて頑張ろうとしているのもなんとなくわからなくもないなと。

フラれた相手に対して見返そうという気持ちが少なからずあるのではないかな?と思ったりもして、観ていて複雑な気持ちになってしまいました。

フラれてしまって、心の傷も癒えていない状態にもかかわらずに仕事に打ち込んでいて一人だけ突っ走って空回りしている状態というのは、なんだか観ていて切なくもなってしまい、思わず「頑張って!」と応援したくもなりました。

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<動画>第5話 「新たな恋、仕事、そして彼女らにのし掛かる、現実。」
三田(千葉雄大)が店に復帰したその日、本社からの辞令で野島(木下ほうか)がエリアマネージャーに、理子(稲森いずみ)が吉祥寺店の新しい店長に任命される。ペガサス書房初となる女性店長の誕生で、店は祝福ムードに包まれるが、一人、畠田(森岡豊)だけは落胆の表情を見せる・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」5話のネタバレ
万引き犯に刺されて病院に入院していた三田(千葉雄大)が退院し、久しぶりに店に顔を出したその日、野島(木下ほうか)はエリアマネージャーに、理子(稲森いずみ)は吉祥寺店の新店長にと本社から辞令が出ました。

理子が新店長になったことで、女性店長がペガサス書房店では初めてというのもあり店では理子の店長就任を大いに喜びますが、一人落ち込む姿もあり…。

さっそく理子は店長となって初の仕事として、書店員の担当を入れ替える配置換えを決め、忙しい毎日を送る中で雑誌のインタビューに応じるなど、充実した日々を送っていました。

亜紀(渡辺麻友)はというと、先日のこどもの日のイベント時にサポートをしてくれた小幡(大東駿介)から交際の申し込みを受け、仕事では自ら先頭に立ち、書店員たちと一緒に理子のバックアップに精を出します。

そんな順風満帆にも見えたペガサス書房・吉祥寺店でしたが、ある日、初の女性店長となった理子はエリアマネージャーとなった野島から店長会議に出るように指示をされますが…?

ドラマ「戦う書店ガール」5話の感想
なんだかすっごい陰湿な嫌がらせというか、これは嫉妬なのか?とも思えるような行動に、理子(稲森いずみ)が女性初の店長ということで大々的に取り上げられて注目されているのが気に食わないのか…?

と、心中お察ししますというわけにもいかず。

大の大人がちっちゃいことをするなぁと思わずにはいられません。

人間、楽々出世もする人もいれば、場合よっては恨みを買うこともあるけれど、やり方が子供らしいなと思ってしまいます。

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<動画>第6話 「閉店決定!!分裂の危機!!最強のふたりが下した決断。」
祥寺店が閉店すると知った理子(稲森いずみ)は、この先も全員が会社に残れるよう奔走するが、裏では経営陣と手を組んだ野島(木下ほうか)が人員削減に向けてひそかに動き出していた。しかし、そうとは知らない麻美(鈴木ちなみ)や日下(伊野尾慧)たちは、インタビュー記事が原因で・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」6話のネタバレ
吉祥寺店が閉店する…

ペガサス書房吉祥寺店の女性店長・理子(稲森いずみ)は、店舗が閉店するということ知り、会社に書店員全員が残れるように奔走しますが、そんな中、エリアマネージャー・野島(木下ほうか)が会社の経営陣と一緒になって人員削減のため、動き出していて…。

そのころ、店が閉店の危機に陥っているとも知らず書店員の間では、理子のインタビュー記事が原因で雰囲気が悪くなっていました。

亜紀(渡辺麻友)はその雰囲気をどうにかしようと、三田(千葉雄大)と共に出版社へ行き、掲載前のインタビュー記事の原稿をチェックした人物を探そうと考えます。

ところが、理子のインタビュー記事担当の編集者は原稿をチェックした人物の名前を教えてくれません。困っているところに漫画家・あがちなお(浅利陽介)が偶然居合わせ、口利きをしてくれたおかげでチェックした人物が判明。
亜紀が理子にそのことを伝えるも、理子はその行動に対して二人を厳しく注意をします。

そんな理子でしたが、実は田代(田辺誠一)から「理子の理想の店をユニコーン堂で」と誘われていて、それを知った書店員からは不信感を買ってしまい…

ドラマ「戦う書店ガール」6話の感想
なんだか、ちょっとずつ、でも確実にすれ違いが生じていて、「違うのに」とか「何も知らないくせに」という気持ちを素直に言葉にして伝えればいいのに、人間って面倒くさい(不器用)だなと思ったりもする放送回でした。

亜紀(渡辺麻友)が理子(稲森いずみ)のために三田(千葉雄大)と協力したり…。

追い詰められている理子さんをみて思わず告白してしまう三田。

人間いろいろと理屈ではないというのが改めて感じさせられます。

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<動画>第7話 「宣戦布告!!ふたりの前に立ちはだかる「最低条件」」
吉祥寺店の閉店をなんとか阻止しようと直談判する理子(稲森いずみ)に対し、社長の二郎(山中崇)は売上を20%アップさせたら閉店を撤回すると明言。あまりに厳しい条件に、三田(千葉雄大)や志保(濱田マリ)は不安な表情を見せるが、麻美(鈴木ちなみ)たちが理子の説得に応じて・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」7話のネタバレ
閉店の危機に陥っているペガサス書房吉祥寺店。

女性店長である理子(稲森いずみ)がそれを阻止すべく社長の二郎(山中崇)へ直談判をしに行き、閉店撤回の条件として20%の売り上げアップを求められます。

その条件を聞いた三田(千葉雄大)や志保(濱田マリ)の表情は不安でいっぱいに。

しかし、理子の説得で店を離れた麻美(鈴木ちなみ)たちが戻ってきたのもあり、ペガサス書房吉祥寺店の書店員たちは改めて売上20%アップの目標に向けて動き出すことにしました。

売上アップのために何が出来るか?と、作戦会議をして数日。

ある日、売上アップのために提案をされたのは、ブックカバーを吉祥寺店オリジナルでつけるというもの。

三田(千葉雄大)の提案した内容を聞いた漫画家・あがちなお(浅利陽介)が、協力をするため名乗りをあげますが、あがちの漫画は連載中であり大人気でした。

そのため、あがちの協力を受けるには、キャラクター使用をすることに対して漫画の版元・一ツ星出版に確認と了承を得なければならないのですが…

ドラマ「戦う書店ガール」7話の感想
お店の危機に対して、書店員がみんなで協力している姿には思わず応援をしてしまいたくなるほど。

漫画家であるあがちなお(浅利陽介)から手伝いたいという申し出があるというのは、お店が好きというのはもちろん、そのお店で働いている書店員さんたちが好きということだとも思う。

ただ、やはりここでも亜紀(渡辺麻友)の無謀さというか世間知らずというか‥

それが発揮されてしまうのには、どうしてもハラハラドキドキしてしまう。

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<動画>第8話 「すれ違う思い…。亜紀が掴み取るべき、「未来」。」
売れっ子漫画家・あがちなお(浅利陽介)が描き下ろしたブックカバーの効果で、順調に売上を伸ばすペガサス書房吉祥寺店。しかしその一方で、小幡(大東駿介)はこの件を独断で進めた責任をとらされ、総務部へ異動させられることに。あがちから、事実上の左遷だと聞いた亜紀(渡辺麻友)は・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」8話のネタバレ
社長からの閉店撤回の条件である売上20%アップを目指し、亜紀(渡辺麻友)たちは漫画家・あがちなお(浅利陽介)の協力を得て、吉祥寺店オリジナルのブックカバーをつけるということが実現し、売り上げも順調に伸ばすことが出来ました。

そんな中、あがちにキャラクター使用を許可した小幡(大東駿介)が、上に相談なく自分の判断で許可したことの責任をとらされるよいう形で総務部へ異動を命じられてしまうことに…。

異動に関して、亜紀はあがちから「事実上の左遷」ということを聞いてしまい小幡に事実確認を取ろうとしますが、全く電話は繋がりません。

そして、店ではあらたなトラブルは発生。

どういうわけか、本の入荷がいきなり減り始めたのです。

入荷がストップしたのは本部の社内便も例外ではありませんでした。

吉祥寺店の閉店を本部が取次に伝えたことによるトラブル。

このままでは、本屋なのに新刊も雑誌も陳列できずお客様に届けられなくなってしまう。

理子(稲森いずみ)の指示で亜紀たちは近所の書店で本を購入しに行く中、理子自身は本部に対して抗議をし説明を求めますが、社長の言い分は信じられないものでした。

ドラマ「戦う書店ガール」8話の感想
本屋を舞台に書店員にスポットが当たったこのドラマ。

最近はなんだか恋愛ドラマ化している気もしなくもない‥。

漫画家・あがち(浅利陽介)に協力してもらうために独断で許可した小幡(大東駿介)の左遷。それを自分のせいだと思い悩み涙する亜紀(渡辺麻友)。

そして、理子(稲森いずみ)と田代の関係…

いろんなものが盛られている分、それぞれの内容が微妙な感じにもなっていたり‥

でも、やっぱり亜紀や理子の恋愛事情も気になります!

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<動画>第9話 「閉店か?存続か?ふたりを巡る運命の、「瞬間」。」
吉祥寺店の存続・閉店が決まる運命の日まで残り一週間。ラストスパートに向け企画を考えていた亜紀(渡辺麻友)は、ネットの書き込みからヒントを得て、閉店後も店を開け、お客さんに泊まってもらったらどうかと提案。宿泊客は店内の本をいくら読んでもOK、その代わり、最低3冊は購入してもらおうというのだ・・・(引用元:フジテレビ公式)

ドラマ「戦う書店ガール」9話のネタバレ
ペガサス書房吉祥寺店の存続をかけた戦いは残り一週間となり、亜紀(渡辺麻友)がラストスパートをかけるべく企画を考えているところ…。

あるヒントをネットの書き込みから得た亜紀。

それは、3冊の購入をするという条件で閉店後にお客さんがいくらでも本を読めるという宿泊企画。

そんな中、理子(稲森いずみ)は田代(田辺誠一)に別れを告げ…。

誰を辞めさせなければいけなくなるのか?万が一の場合に備えて思い悩み、それに気づいた書店員たちから「全員で辞める」という想いの覚悟であると知らせれて、最後の企画へやる気をみなぎらせていました。

そしてラストスパートのイベント。

たっぷり時間のあるお客さんが店内をくまなく回り、普段は利用利内コーナーまで本をじっくり探し、予想以上に好評という結果に。

何より書店員たちが驚いたのは、最終日に社長である二郎(山中崇)が来店をしたこと。

イベントに来店したお客様の様々な表情と店内の活気に、亜紀の案内にも当然、熱がこもります。

閉店の危機に本社では利用客から電話が相次ぎ、吉祥寺店を潰さない欲しいという声がいくつもあり、運命の日に亜紀たちは‥

ドラマ「戦う書店ガール」9話の感想
本屋という舞台。書店員の仕事もそうですが、恋愛もあり、人間関係もあり…。

思った以上に楽しめた気がします。

何より、ドラマ中で亜紀(渡辺麻友)が最後に出した企画案。

実際にある本屋で開催されたイベントというのには驚きました。

そんなイベントがあったと知っていたら絶対に参加したい‥!

改めて、本だけでなく、本屋さんが大好きになってしまうドラマでした。

また、亜紀の成長を描いているドラマ。

最初は何をやらかすのかと不安でしたが、最後には頼もしくもありました。

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動画共有サイトで視聴する際は自己責任でご視聴ください

ドラマ「戦う書店ガール」の概要

西岡理子(稲森いずみ)が副店長を務めるペガサス書房の吉祥寺店に、北村亜紀(渡辺麻友)と三田(千葉雄大)が異動してきた。

本をこよなく愛し、相手が誰であろうとハッキリ意見を述べる、物おじしない性格の亜紀。

初出勤当日、希望していた児童書担当に配属されなかったことで、理子に猛抗議をする。

元部下である三田が戻ってきたことを歓迎する一方、取引先である文具メーカー会長の孫である亜紀の態度に、理子は面食らう。

コミック担当になった亜紀のもとに、出版社の営業担当・柴田(長谷川朝晴)が小幡(大東駿介)を連れてやってくる。

実はひそかに柴田と付き合っている理子は、最近多忙な柴田となかなか会えず、不安な気持ちになっていた矢先だった。

柴田から「大事な話がある」と言われ、ついにプロポーズ!?

と浮足立つ理子は、行きつけの店で、同僚の志保(濱田マリ)に柴田のことを相談。

たまたま隣に座った初対面の田代(田辺誠一)から「(プロポーズ)されるといいですね」と言われ、酔っぱらっていた理子はつい絡んでしまう。(引用元:公式サイト)

ドラマ「戦う書店ガール」の出演者、放送情報

北村亜紀:渡辺麻友
西岡理子:稲森いずみ
三田孝彦:千葉雄大
萩原麻美:鈴木ちなみ
日下圭一郎:伊野尾慧
遠野由香:木﨑ゆりあ
尾崎志保:濱田マリ
畠田芳雄:森岡豊
野島孝則:木下ほうか
谷田部二郎:山中崇
山田信二:みのすけ
小幡伸光:大東駿介
柴田駿介:長谷川朝晴
植松高弘:池田鉄洋
屋良部守:マキタスポーツ
飯野隆史:足立理
田代敏之:田辺誠一

原作:碧野圭「書店ガール」シリーズ

主題歌:渡辺麻友「出逢いの続き」

制作:フジテレビ

放送:2015年

ドラマ「戦う書店ガール」の見どころ

ドラマ「戦う書店ガール」は、渡辺麻友、稲森いずみのW主演によるヒューマンドラマです。

ふたりの間にあるのは・・・23歳と40歳という世代間ギャップ。

年齢も性格も生活スタイルも全く違う二人が、同じ書店で働き人生を見つめなおします。

「コネ入社のお嬢様」と「たたき上げの苦労人」という境遇の全くの違い。

そして性格や、経験から生まれる仕事や恋へのアプローチも全く違う二人です。

全てが異なる“水と油”の2人が、仕事、恋愛、人生と果敢に「戦う」姿を、痛快に描いた作品。

共感できる部分もあると、同世代や幅広い年齢層の方々から注目されました。

他にも、千葉雄大、鈴木ちなみ、伊野尾慧、木下ほうかなどの豪華キャスト陣も集結!

個性的なキャストたちが、主演を盛り上げてくれます。

書店を舞台に、婚期を逃したアラフォー副店長とコネ入社のお嬢様とのやり取りも見どころの一つです。

仕事や恋愛、人生に向かって戦う二人の姿に最後まで目が離せません。

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ドラマ「戦う書店ガール」の感想

20代女性
元書店員なので、当時の仕事とか懐かしくなって見てました。りことあきが2人とも真摯に仕事と向き合う姿が、このドラマの最大の魅力です。大好きな職場である本屋で誇りを持って働くこと、たくさんの人に本の魅力を伝えたいという気持ちが伝わってきます。特にあきのポジティブさは見ていて励まされました。
30代女性
昔から本屋が好きなのですが、最近は何でもネットで済ませられる時代。ついつい本もアマゾンや楽天で買ってしまいます。でも、それって大好きな本屋を裏切る行為なんですよね・・・店側からすると死活問題なんです。ドラマ最終話のイベント企画は、ネットではできない、店だからこそできることで、膝を打ちました。本屋が好きな人にはもちろんおすすめですが、販売業の経験がある人もきっと共感できると思います。 
30代女性
原作はあまり肌に合わなかったのですが、ドラマはよかったです。原作では大嫌いだった理子が大好きなキャラクターになりました。亜紀役の渡辺さんも一生懸命で、明るく仕事を頑張る姿が本当に微笑ましくてかわいかったです。AKBに興味はなかったのですが、まゆゆのファンになりました。 

まとめ

以上、渡辺麻友・稲森いずみ主演のドラマ「戦う書店ガール」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

働き女子におすすめのストーリーである本作。

注目のW主演は、元AKB48渡辺麻友と名女優、稲森いずみが務めます。二人の世代を超えた戦いを見逃してはいけません!

戦いは、書店の中で起こります!必見です。

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