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ドラマ|トットてれびの動画を1話から全話無料で見れる動画配信まとめ

2016年4月〜6月まで満島ひかり主演で放送のドラマ「トットてれび」

「トットてれび」は、黒柳徹子のエッセイ「トットひとり」「トットチャンネル」をドラマ化したものです。

満島ひかりが主役の黒柳徹子を演じており、黒柳徹子がNHKの専属女優第1号にどのようになったのかを描いています。

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  • よろず占い処 陰陽屋へようこそ
  • ラスト・フレンズ
  • 流星の絆
  • アテンションプリーズ
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ドラマ「トットてれび」の動画まとめ

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第1話 「テレビ女優第一号 黒柳徹子の笑いと涙の青春」
NHK専属のテレビ女優第1号となった黒柳徹子。新人が最初にやるラジオのガヤガヤ。テレビの通行人の役。全部変!と言われ上手くいかない。(引用元:NHKアーカイブス)

ドラマ「トットてれび」1話のネタバレ
時は昭和15年4月。

7歳のトットこと黒柳徹子(満島ひかり)は小学校を退学になってしまうが、父・守綱から「誰にでも人より抜きん出た才能があるが、多くの人々はそれに気づかぬまま違った仕事を選んでしまうものだ」と言われ、その言葉に共感したトットは色々な職業にチャレンジすることになる。

そしてトットは20歳の時に見た人形劇に魅了されるが、人形劇は難しいため代わりに子供達に本を読んであげることを思いつくが、どんな仕事に就いたらいいのか見当も付かなかった。

そんな時、母の提案により新聞で探すことを思いつき、トットはNHKの俳優研究生募集の記事を見つけて応募することにする。

ところが試験も面接も全く上手くいかなかったが、トットの独特のキャラクターが気に入られたのか、合格することができた。

しかしトットは職場では浮いた存在で、ある日ラジオ番組の収録で失敗してしまうが、彼女の指導に当っている大岡に励まされ今度はテレビの収録に挑むが、そこでもまた失敗し、さらに落ち込むことになる。

ある日トットが受けたオーディションで、後の彼女の出世作を手掛けた飯沢が彼女を合格させ、トットの個性を高く評価しトットに自信を付けさせることになる。

ドラマ「トットてれび」1話の感想
多才なイメージのあった黒柳徹子さんですが、始めから順風満帆だったわけではなくて意外と苦労されてきたのだと思うと、何だかとても親近感がわいてきました。トットのお父さんが、人には誰にでも優れた才能があるということを彼女に教えたため、自分の可能性を探りながら自分の天職を見つけることができたのだと思うと、改めて教育のあり方や必要性を実感させられました。この作品により、物事が上手くいかなくても決して最後まで諦めないことが大切だと思いました。
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第2話 「上を向いて歩こう!」
バラエティ番組もドラマも生放送。紅白歌合戦の司会もドキドキ!多忙だった徹子さんはついに入院。テレビジョンのことを教えてくれた幼なじみ。(引用元:NHKアーカイブス)

ドラマ「トットてれび」2話のネタバレ
「ヤン坊ニン坊トン坊」のトン坊役以降、徹子(満島ひかり)の仕事も徐々に軌道に乗り始めます。

森繁久彌や渥美清(中村獅童)といった芸人仲間を知るようになったのもこの頃。

渥美とは大親友になりますが、かつては生放送中のドラマで、彼がセリフを忘れたことから大喧嘩になったことも。

国内にテレビが普及するのと並行して、徹子の仕事も増え始め、遂に1958年の紅白歌合戦では、司会者に抜擢されました。

更に「お父さんの季節」をはじめ、月曜から日曜まで1週間毎日、番組に出演するといったハードスケジュールをこなす徹子。

この無理がたたって過労で寝込んだことも。

その後、復帰した徹子は「夢であえたら」等の番組に出演。

番組内では、あの坂本九(錦戸亮)の「上を向いて歩こう」も放送されされます。

そんな徹子の頭の中によぎるのは、日本にまだテレビがなかった頃、その存在を伝えてくれたやすあきのこと。

過労で倒れた時も、徹子を支えたのが彼との思い出でした。

しかし、その彼はテレビで活躍している今の徹子を見ることなく、既に鬼籍に入っていたのでした。

ドラマ「トットてれび」2話の感想
テレビ放送が始まった当初の番組は全て生放送で、出演中に失敗は許されなかった…という話を聞いたことがあります。黒柳徹子さんも、そういう時代を経験していたんですね。渥美清さんがセリフを忘れた、というエピソードが紹介されていましたが、あの「寅さん」も、さすがに生放送だと緊張してしまったのでしょう。録画でドラマを撮影する時代になっても、何度もNGを出す俳優さんもいるくらいですから、そのプレッシャーは察して知るべし、ですね。そんなプレッシャーの中、多くの番組出演をこなした黒柳さん、本当に凄いと思います。
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第3話 「生放送は波乱の連続!」
『夢であいましょう』、『若い季節』、坂本九さん、永六輔さん、渥美清さん、ハナ肇さん、谷啓さん、植木等さん、三木のり平さん、沢村貞子さん、大勢のスターが集結!(引用元:NHKアーカイブス)

ドラマ「トットてれび」3話のネタバレ
テレビ番組が全て生で放送されていた1961年。

28歳の黒柳徹子(満島ひかり)は「夢で逢えたら」の司会者を担当していました。

この番組の中で「上を向いて歩こう」が流れると、作詞者の永六輔が、歌手の坂本九の歌唱法に対し不満をあらわにしてしまいます。

これに対し徹子や渥美清(中村獅童)達は、その歌い方で良いと考えていました。

人気番組「若い季節」では、生放送ゆえに想定外の出来事が続きます。

ある時は放送事故の危機に直面しましたが、徹子が機転を利かせてそれを救ったことも…。

この他にも、窮地に陥りかけた番組を徹子の働きでうまく乗り切ったことが何回もあったそうです。

又、大物俳優の森繁久彌が、後に直木賞作家となる向田邦子に、ラジオ番組の脚本の作成依頼をした経緯についても紹介されています。

当時フリーライターだった向田が、行きつけの中華料理屋で執筆していたところ、そこで捨てられた原稿を森繁が読んだのが、きっかけだったとか。

ドラマ「トットてれび」3話の感想
坂本九さんの「上を向いて歩こう」と言えば、海外でもヒットした名曲。カバー曲も沢山出ていますが、個人的にはやはりオリジナルの坂本九さんの歌が好きです。でも最初の頃は、その歌い方が永六輔さんに気に入られなかったみたいですね。黒柳さんは正に八面六臂の活躍、といったところ。芸人としての力量に加え、生放送中のトラブルを上手くカバーする機転の良さも評価されていたのでしょう。窮地を救われた番組スタッフは勿論、視聴率30%という数字からも、お茶の間にも支持されていたことが分かります。
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第4話 「徹子、変身!玉ねぎヘア誕生」
『繭子ひとり』で大人気でしたが、仕事を暫く休む事に決めニューヨークへ。女優になり15年。私らしいってどういうこと?この街で迷いが吹っ切れた。(引用元:NHKアーカイブス)

ドラマ「トットてれび」4話のネタバレ
東京オリンピックが開催された1964年を境に、国内で急速にカラーテレビが普及するようになります。

又、ドラマも生放送一辺倒の時代から収録放送に変わっていきました。

それ以前に放送された「はてな劇場」では、当時まだ知名度の低かったパンダを取り上げています。

徹子(満島ひかり)も30歳を過ぎた頃から、セミヌード撮影など新たな仕事に挑戦したり、向田邦子と親交を深めたりしていました。

一方で、「自分らしさ」とは何か、悩むようになった徹子は、人気番組「繭子ひとり」の出演を区切りに休養に入ります。

そして38歳で渡米。

現地では気ままに過ごす傍ら、ブロードウェイで演劇教室にも顔を出していました。

そうした中、衣装と共に「繭子ひとり」の出演のオファーを受けます。

ニューヨークから見せる徹子の「田口ケイ」に喜ぶ日本のファン達。

帰国後は他の人には真似できないことをすると決めた徹子。

因みに徹子のトレードマークでもあるあの髪型も、このアメリカ滞在中に考案されたものだとか。

ドラマ「トットてれび」4話の感想
黒柳徹子さんと言えば、パンダ博士としても有名ですよね。でも、日本ではその存在すら知られていなかった時代から、パンダとの接点があったんですね。芸能界ではずっと順調な道を歩み続けた来たように見える黒柳さんも、自分探しのため休養を取った時期があったことや、あの「たまねぎヘア」がアメリカ滞在中に考案されたことも、今回初めて知りました。それにしても生放送から収録へ、白黒からカラーテレビへと、この第4話の頃というのは、黒柳さんだけでなく、日本のテレビにとっても大きな転換点でもあった訳です。
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第5話 「向田邦子と徹子・友情の物語」
作家、向田邦子さんとトットちゃんは毎日会っていたほど親しい仲。当時珍しかった留守番電話をいち早く取り付け・・・(引用元:NHKアーカイブス)

ドラマ「トットてれび」5話のネタバレ
昭和51年(1976) 第1回の「徹子の部屋」のゲストは森繁久彌さんだった。

それから25年 平成13年(2001)に再び森繁久彌がゲストとして出演。

このとき森繁さんは88歳 、第一印象は「近所のちょっとエッチはおじいさん」だった。

昭和36年森繁さんは台詞を覚えないことで有名。

森繁さんは大量のカンペを使い当時の生放送を乗り切っていたそう(笑) ドラマ「王将」の生放送ではカンペが行方不明になると現場で大騒ぎに。

そんな思い出話を徹子の部屋でしていた。

昭和53年(1978)NHK25周年番組のことも懐かしむ。

徹子さん(満島ひかり)と森繁さんが生放送コント「テレビ50周年」は思い出の番組となった。

徹子が70歳、森繁が90歳というテーマで企画は始まり、50周年のときも出ようと約束。

そんな思い出話を振るが森繁はその話はせず、自由に話す。

自分がまだ生きていることがおかしいと言いだす。

それを怒る徹子に対し、森繁は歌を歌う。

その歌を徹子は懐かしみ涙す。

2年後 森繁さんは90歳、徹子は70歳となった。

二人が揃う最後となった。

そして最後は「ザ・ベストテン」でオールキャストが登場しフィナーレ

ドラマ「トットてれび」5話の感想
時代を代表するそんな有名な作品を数多く生み出したのだが、そのような才能がある人に限って、飛行機事故死なるという悲しい結末でその人生の幕を閉じてしまうということは、悲しいという一言では済ませられないような感じがします。徹子が仲が良かった理由も頷けますし、その後、偲んで涙にくれる様子も容易に想像出来ます。
森繁という意外な登場人物が出てきたところ、彼も人生を長く経験しており、その生き字引となり得る人物であるというところは徹子自身も知っているのであると感じられます。
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第6話 「私の兄ちゃん・渥美清」
下町出身の渥美清さん、山の手育ちのトットちゃん。テレビの世界では同級生。「お兄ちゃん」「お嬢さん」と呼んでいた。(引用元:NHKアーカイブス)

ドラマ「トットてれび」6話のネタバレ
1955年に初めて出会って以降、黒柳徹子(満島ひかり)は渥美清(中村獅童)と親交を深め、互いに「兄ちゃん」「お嬢ちゃん」と呼び合う間柄でした。

ドラマ「お父さんの季節」でも共演し、週刊誌でも仲を噂される程でした。

その後、渥美は「男はつらいよ」シリーズで国民的スターとなり、黒柳も人気番組「徹子の部屋」の放送を開始。

渥美も同番組のゲストに招かれます。

その間にも「男はつらいよ」で、客受けするポイントを観察することもありました。

更に渥美が自分の映画の撮影現場に訪れた徹子に御馳走したことも…。

そんな2人を引き裂いたのが渥美の肝臓癌でした。

最後に会ったのも「男はつらいよ」の撮影現場。

この時、渥美は昔、徹子に渡した「星の王子さま」について語りましたが、徹子はそれを忘れていました。

やがて渥美は撮影所で笑うこともなくなり、家でも横になることが多くなります。

にも拘わらず徹子は、彼が癌に冒されていることに最後まで気が付かなかったそうです。

ドラマ「トットてれび」6話の感想
黒柳さん程の人なら、交友関係が広いことは容易に想像できますが、渥美清さんとは随分、親しかったんですね。それ程、親しくしながら、渥美さんが肝臓癌に冒されていることに、なかなか気づかなかったのも不思議な気がします。そうした点で、彼女はある意味、「お嬢さん」だった、と言えなくもないでしょう。でも渥美が黒柳さんにとって、最後まで優しい「兄ちゃん」であったことは、数々のエピソードからもよく分かります。その渥美さんが亡くなってから大分経ちますが、今でも黒柳さんにとって、「兄ちゃん」との思い出は大切な宝物なのでしょう。
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第7話 「徹子、森繁を叱る」
テレビ25周年記念番組では2人でコント、朗読、しみじみ歌った「知床旅情」。「1回どう?」半世紀言い続けたジョーク。(引用元:NHKアーカイブス)

ドラマ「トットてれび」7話のネタバレ
昭和51年(1976) 第1回の「徹子の部屋」のゲストは森繁久彌さんだった。

それから25年 平成13年(2001)に再び森繁久彌がゲストとして出演。

このとき森繁さんは88歳 、第一印象は「近所のちょっとエッチはおじいさん」だった。

昭和36年森繁さんは台詞を覚えないことで有名。

森繁さんは大量のカンペを使い当時の生放送を乗り切っていたそう(笑) ドラマ「王将」の生放送ではカンペが行方不明になると現場で大騒ぎに。

そんな思い出話を徹子の部屋でしていた。

昭和53年(1978)NHK25周年番組のことも懐かしむ。

徹子さんと森繁さんが生放送コント「テレビ50周年」は思い出の番組となった。

徹子が70歳、森繁が90歳というテーマで企画は始まり、50周年のときも出ようと約束。

そんな思い出話を振るが森繁はその話はせず、自由に話す。

自分がまだ生きていることがおかしいと言いだす。

それを怒る徹子に対し、森繁は歌を歌う。

その歌を徹子は懐かしみ涙す。

2年後 森繁さんは90歳、徹子は70歳となった。

二人が揃う最後となった。

そして最後は「ザ・ベストテン」でオールキャストが登場しフィナーレ

ドラマ「トットてれび」7話の感想
森繁久彌さんと黒柳徹子さんのやり取りに笑えてしまいました。二人ともとてもいい味だした、マイペースさがあってとてもほっこりします。会話は成り立ってないようで、成り立っていて、お互いの思いがシンクロするところが、わかりあえてる二人なのだなと思いました。マイペースな二人の会話は面白いです。もうこの世にはおられないと思うと、この面白い掛け合いがみられないかと残念には思いますが、徹子の部屋にはこんなに面白い回がありとても貴重だと思いました。
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ドラマ「トットてれび」の概要

黒柳徹子さんのエッセイをドラマ化。

笑いあり、涙ありのドラマ・バラエティー。テレビ放送が始まった昭和28年にNHK専属テレビ女優第1号となって以来、テレビとともに歩み続けてきた黒柳徹子さん。

1960年代の「夢であいましょう」や「若い季節」など、自由で創造的だったテレビ草創期の熱気を再現。

毎回のラストでは日本中を熱狂させた懐かしいヒットソングをミュージカル仕立てで紹介。

小泉今日子さんがパンダの姿を借りて語りを務める。(引用元:NHKアーカイブス)

ドラマ「トットてれび」の出演者、放送情報

黒柳徹子:満島ひかり
渥美清:中村獅童
坂本九:錦戸亮
向田邦子:ミムラ
伊集院ディレクター(伊集院正吉):濱田岳
黒柳朝:安田成美
中華飯店:松重豊
飯沢匡:大森南朋
大岡龍男:武田鉄矢

原作: 黒柳徹子

制作:NHK

放送:2016年

ドラマ「トットてれび」の見どころ

笑いあり涙ありのドラマです。

レトロでポップな演出が黒柳徹子の雰囲気に合っています。

黒柳徹子を演じる満島ひかりが、いつの間にか黒柳徹子本人に見えるほど、口調、眼差、仕草が憑依したかのごとく素晴らしかったです。

個人的にお気に入りは、生放送のドラマ撮影、渥美清とトットちゃんの思い出、向田邦子さんとのやり取り、ニューヨークに住む回ですね。

ラストで毎回、日本中で大人気だった懐かしのヒットソングをミュージカル仕立てで紹介しているので、最後までしっかりと見ることをオススメします。

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ドラマ「トットてれび」の感想

30代女性
トットちゃんこと、黒柳徹子さんの若かりし頃を描いた実話ドラマ。です個性のかたまりなトットちゃんを満島ひかりが熱演!ドラマ自体もとってもポップでキュートな作りになっています。  
30代女性
誰もが知る黒柳徹子さんの自叙伝をベースにしたドラマです。徹子さんがとてもユニークな方なので、エピソードも強烈なものばかりなのですが、若い頃からバイタリティにあふれていたんだな~というのがわかります。当時のテレビの撮影現場の様子や、業界の裏事情も見れるので、舞台裏みたいなのが知りたい方も楽しめると思います。  
40代男性
主演の満島ひかりのはっちゃけぶりが面白かったです。トットちゃんというと、有名な自伝「窓ぎわのトットちゃん」に描かれた幼少の頃が思い浮かびますが、これはもう少し大きくなったトットちゃんの話です。ちょっとしんみりするところもあって、笑いあり涙ありの人間ドラマになっています。  

まとめ

以上、満島ひかり主演のドラマ「トットてれび」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

「トットてれび」は、黒柳徹子の半生とさまざまな人々との交流を中園ミホの脚本、満島ひかりの主演によりテレビドラマ化した作品。

本当に心温まる内容で、語りの小泉今日子も素敵なのでおすすめですよ。

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